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合格

1267人の東進生の
現役合格の秘訣が満載!

九州大学
共創学部共創学科

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写真

山下稜太くん

東進衛星予備校福岡三国が丘校

出身校: 福岡県 私立 筑陽学園高校

東進入学時期: 高1・3月

所属クラブ: 囲碁将棋同好会

引退時期: 高2・3月

九大本番レベル模試

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「今日のコラム」で小論文や国語が大幅に点数アップ

 僕は第1志望の九州大学共創学部に総合型選抜で合格することができました。初めは一般入試1本で受験するつもりで東進に入学し、過去問やAI演習を取り組んでいました。もともと学校の先生のおかげで小論文は得意だったので、自分の得意分野で受験したいと思い、総合型選抜にも小論文があったので挑戦してみようと思いました。

東進では共創学部の小論文の過去問を解き、九大本番レベル模試が年に3回あったのですべて受けました。そこで採点してくださり、自分の欠点を指摘してもらい、反対に長所を伸ばすことができ、試験本番にも大いに役立ちました。また、担任助手の方に志望理由書の添削やアイデアを出してもらい、良い志望理由書も作成できたと思います。総合型選抜を受験するとなるとどうしても一般選抜の勉強に遅れが生じてしまいます。そこが自分の中でとても不安だったのですが、担任助手の方の細かく丁寧な計画立てのおかげで、勉強の順番に迷うことなく両立して励むことができました。

僕は、皆さんに「今日のコラム」という東進ツールをお勧めします。総合型選抜には幅広い視野や言語能力、興味分野などたくさんの能力が必要です。「今日のコラム」では社会情勢の話を中心に幅広くつづられており、言葉の意味も載っているので、新聞を読む感覚で言語能力も高められます。実際僕も東進に入学してから毎日読み、小論文だけでなく共通テストの国語まで大幅に点数を上げることができました。ぜひやってみてください。

最後に、受験はいかに「信じられるか」が重要になってくると思います。学校の先生を信じるのか、参考書を信じるのか、東進の方針を信じるのか、そして信じたのであればそれに従って目標に突き進んでほしいです。応援しています。

合格データ合格の秘訣を聞いてみました!

Q
担任の先生の指導や面談で役立ったことや、印象に残ったときの様子
A.

模試返却時の面談も丁寧にしてもらい、次に何をやるべきかを明確にしながら勉強できるため、より点数を伸ばしやすい。

Q
担任助手の指導や面談で役立ったことや、印象に残ったときの様子
A.

来校したときの会話などで支えてくれ、勉強のモチベーションアップにつながった。

Q
あなたのおすすめの東進模試を教えて下さい。
Q
おすすめのポイントや後輩にすすめたい自分なりの活用方法について教えて下さい。
A.

共創学部は小論文が必要でなかなか過去問だったり勉強がしづらいけれど、東進には年に3回九大本番レベル模試があり、添削もしてくれるため、どのように書けば点数が上がるかを見つけやすかった。

Q
部活に所属していましたか?
A.

Yes

Q
東進を選んだ理由
A.

学校の自習室を利用していたが、距離があったため近くに勉強できるようなスペースが欲しかった。また、東進は早めに大学受験の対策ができ、かつ模試も頻繁にあったため自分の実力をすぐに知ることができた。

Q
チーム制をどのように活用していましたか。チームミーティングでの楽しかった、または印象に残っている思い出を教えて下さい。
A.

チームミーティングでは、日常の出来事や大学のことについて話してくれるため、勉強の合間の良い息抜きになった。また同級生の友達同士で切磋琢磨して勉強に励むことができた。

Q
部活や学校行事と勉強の両立法や部活・学校行事をやっていてよかったこと、部活を通して身についた力があれば教えて下さい。
A.

僕は総合型選抜で合格することができ、部活や学校行事は自分のアピールポイントとして試験官に伝えることができたのでやっていてとてもよかった。

Q
参加して役立ったイベント(特別招待講習・公開授業・塾内合宿等)とその感想
A.

志作文では初めに何を書けばよいかわからず苦戦したけれど、自分を見つめ直す良い機会になり、目標も明確にすることができた。

Q
辛かった時期やスランプはありましたか?またどのように乗り越えましたか?
A.

なかなか模試の点数が上がらず、「このままで大丈夫なのかな」と思うことも多かったけれど、AI演習をしっかりと活用して点数も伸ばすことができた。

Q
やる気の原動力、モチベーションを高める方法は何でしたか?
A.

オープンキャンパスに行った際に実際にどのようなことが学べるのか知れたため「ここに入ってこの分野を学びたい」という思いがモチベーションを高める方法だった。

Q
志望校を決定したきっかけや理由を教えて下さい。
A.

もともと地震と心理学に興味があり、この2つの分野を融合して勉強したいと思っていたため、それがかなえられるのは九州大学共創学部しかなく、志望校を決定した。

Q
あなたにとって受験勉強とはどのようなものでしたか?
A.

1つの大きな壁であり、自分のことを見つめ直すとても良い機会だと思う。僕は総合型選抜だったため、より自分のことについて徹底的に調べ上げ、それを言語化する能力が必要だったため、今後の人生に役に立てる能力を身につける機会でもあると思う。

Q
「独立自尊の社会・世界に貢献する人財」として具体的にどんなことに、どのように貢献していきたいと考えていますか。あなたの将来の夢・志を教えて下さい。
A.

僕は将来防災庁職員という立場から被災者の心理的支援を行っていきたい。近年災害関連死が多発してきており、大きな社会問題になっていると考えるため、その課題を解決するために尽力したい。

Q
東進のおすすめは?
A.

高速マスター基礎力養成講座
特に「今日のコラム」は、今の社会でどんなことが起こっているのか幅広く知ることができ、興味の幅が広がる。

担任指導
担任助手の方の細かく丁寧な計画立てで、その都度修正し計画通りに進めやすかった。

志望校別単元ジャンル演習講座
自分の苦手な分野や単元を細かく仕分けしてくれ、大量の問題を出してくれるため、素早く苦手を克服していけ、点数を上げるために必須のもの。

Q
おすすめ講座
A.

【 スタンダード物理 Part1 】
やまぐち先生の話す内容が面白く、身近なものに例えて物理そのものを教えてくれるため、根本から学ぶことができた。

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