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1年間で共テが200点ほど伸びた
部活を引退してからは毎日東進に行って勉強しました。夏は共通テストの過去問を解き、10月以降は志望校別単元ジャンル演習講座と一橋の過去問を中心に勉強を進めました。色々と大変なことはあったけれど、念願の一橋大学に合格できて本当に嬉しいです。
東進に入るまでは苦手科目の勉強に手を付けることが出来ず、一橋大学に合格するのは難しい成績でした。ですが、東進の大問別演習や過去問などで演習を積んでいき、共通テストの得点は1年間で200点ほど上がりました。
2次対策については志望校別単元ジャンル演習講座を活用しました。添削を受けれる上に解説動画もついているため復習しやすく、単元ごとに分かれているため苦手分野の克服に特に役立ちました。
僕が最も伝えたいのは、最後まで諦めないで欲しいということです。11月に受けた一橋大学本番レベル模試では社会学部はE判定でした。共通テスト本番レベル模試も基本D判定でしたが、諦めずに勉強し続けたことで合格をつかみとることが出来ました。
模試の判定というのはあくまでその時点での指標で問題との相性もあるため、判定が悪いからといって志望校を下げる必要は全くありません。受験は最後まで頑張った人が勝つと思います。
将来の夢はまだ決まっていませんが、一橋大学での学びを通じて興味のある分野を見つけ、社会に貢献できる人になりたいです。
合格データ合格の秘訣を聞いてみました!
僕に合った講座を提案してくれました。
話しやすく息抜きになった。
頻度が高いため自分の伸びを実感しやすく、また課題を発見するのに役立ちました。
Yes
最も効率よく勉強できるのは映像授業だと思ったからです。
チームミーティングに同じ大学を志望する生徒が多く、刺激になりました。
時間の使い方がうまくなりました。
合格した後の姿を想像することです。
家から通いやすく、またキャンパスの雰囲気に惹かれたからです。
過去問演習講座
解説動画がついていて復習しやすかったです。
志望校別単元ジャンル演習講座
志望校に特化した問題演習を効率よくできました。
東進模試
頻度が高く、現状の成績把握に役立ちました。
【 過去問演習講座 一橋大学 】
解説授業がわかりやすく、また添削を受けれるのが魅力的でした。
【 一橋大対策日本史 】
一橋大学の問題に頻出分野を網羅していて、理解が深まりました。
【 スタンダード日本史探究 PART2 】
通史学習に役立ちました。















