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周りが頑張る姿はいい刺激になる
しかし、東進の10時間特訓という半強制的なイベントのおかげで最後まで頑張ることができた。このシステムは意志が弱い私のような人にはとても合っていると思う。夏休み後半の共通テスト本番レベル模試では、過去問演習の点数も伸びていたため意気込んで臨んだが、6月の点数を下回る結果になり、伸び悩みに直面した。
秋は受験期を通して個人的に1番つらかった時期で、夏の模試の結果をいつまでも引きずってモチベーションも上がらず無気力な生活をしていた。そんななかでもある程度は頑張れたのは東進のおかげだと思う。周りが頑張る姿はやはりいい刺激になるから、登校だけでもしてみることをおすすめする。登校さえすればなんだかんだ頑張れたりすることもあるから、とにかく毎日登校してみてほしい。
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単純に受験の情報を教えていただけたのがありがたかった。少し話しただけでもすごくモチベーションが上がった。
とにかく慣れが大事。時間配分やマークのタイミングなど、本番さながらの環境で試せるのでおすすめ。
Yes
毎日帰宅時に東進の前を通っていて、落ち着いた雰囲気だと感じていた。友人からの評判も良く、受験生にもなろうとしていた折に後輩に招待を受け、入学を決めた。
個別最適な支援、リーダーシップチームメイトの間に温度差が生まれたとき、1つの目標に向かってチームで頑張るためにはどうしたらいいかを考え、それぞれに最適な声掛けを行った。
強制的に10時間勉強させてくれるのが自分に合っていてありがたかった。
模試で思うようにいかなかったときはしんどかった。しばらくしたら成果が出て、やる気も戻ってきた。
周りの頑張りをみること。受験後のことを考えること。
2次試験が、文系にしては英語が小さく数学が大きいという自分に合った配点だったから。
さぼりたいという欲望をいかに抑えるか。
教員として子供たちに学ぶことの楽しさを教えたり、愛をもって接していきたい。
【 スタンダード日本史探究 PART1 】
面白い。流れがわかる。
【 飛翔のための英文読解講義(標準) 】
面白味は感じられなかったが、真面目に受ければ着実に伸びると思う。
【 過去問演習講座大学入学共通テスト対策 】
過去問は一定数取り組むと急に伸びる印象がある。















