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合格

2391人の東進生の
現役合格の秘訣が満載!

東洋大学
経営学部/第1部学部

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坂巻喬史くん

東進ハイスクール小手指校

出身校: 埼玉県 私立 狭山ケ丘高校

東進入学時期: 高2・2月

所属クラブ: アメフト

引退時期: 高3・10月

共通テスト本番レベル模試

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東進は忙しい部活生でも効率よく学習できる

 僕が東進に入学したのは、高校2年生の2月でした。受験まで1年を切り、そろそろ本格的に勉強を始めなければと思いながらも、アメフト部の活動が週5日あり、勉強との両立に悩んでいました。特に高3になってからも10月の引退まで練習が続いたため、限られた時間でどう勉強を進めるかが大きな課題でした。
そんな状況の中で、東進の「自分のペースで進められる映像による授業」が最適だと感じ、入学を決めました。

東進をおすすめしたい理由は、忙しい部活生でも効率よく学習できる仕組みが整っていることです。映像による授業は部活が終わった夜でも受けられ、疲れている日は短い講座だけ進めるなど、柔軟に学習計画を調整できました。部活で帰りが遅くなっても、「今日やるべきこと」が明確だったため、迷わず机に向かうことができました。

特に僕が受講して良かったのは、金谷先生の日本史講座です。日本史は暗記科目だと思い込んでいましたが、金谷先生の授業は歴史の流れを物語のように理解できる構成で、人物同士の関係や背景が自然と頭に入ってきました。授業のテンポも良く、部活後の疲れた状態でも集中して受けられたのが大きかったです。模試でも日本史の点数が安定し、日本史を得点源にすることができました。また、担任助手の方々のサポートも非常に心強いものでした。

週ごとの面談で学習計画を一緒に立ててもらい、部活で時間が取れない時期には無理のないスケジュールに調整してくれました。精神的にきつい時期も、励ましの言葉に何度も救われました。

高3の10月まで部活を続けながらの受験勉強は決して簡単ではありませんでしたが、東進の環境があったからこそ最後まで走り切ることができました。忙しい部活生でも効率よく学べる場所として、東進は本当におすすめです。

合格データ合格の秘訣を聞いてみました!

Q
担任の先生の指導や面談で役立ったことや、印象に残ったときの様子
A.

勉強したいとおもわせてくれた。

Q
担任助手の指導や面談で役立ったことや、印象に残ったときの様子
A.

模試がうまくいかないとき慰めてくれた。

Q
あなたのおすすめの東進模試を教えて下さい。
Q
おすすめのポイントや後輩にすすめたい自分なりの活用方法について教えて下さい。
A.

本番に向けて形式になれることができる。

Q
部活に所属していましたか?
A.

Yes

Q
東進を選んだ理由
A.

部活と両立することができる。

Q
チーム制をどのように活用していましたか。チームミーティングでの楽しかった、または印象に残っている思い出を教えて下さい。
A.

勉強の疲れをいやしていた。

Q
東進のおすすめは?
A.

高速マスター基礎力養成講座
速く覚えることができる。

過去問演習講座
大学の傾向が知れる。

東進模試
自分の弱点が知れる。

Q
おすすめ講座
A.

【 スタンダード日本史探究 PART1 】
日本史は暗記科目だと思い込んでいたが、金谷先生の授業は歴史の流れを物語のように理解できる構成で、人物同士の関係や背景が自然と頭に入ってきた。授業のテンポも良く、部活後の疲れた状態でも集中して受けられたのが大きかった。模試でも日本史の点数が安定し、日本史を得点源へとすることができた。

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