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周りが頑張る姿を見て受験と向き合えた
高3になってようやく受験生という実感を胸に勉強をしましたが、文化祭が終わるまで身を入れることができず、焦りがありました。そしていざ文化祭が終わってみると、文化祭レスと初めて勉強だけに向き合う生活から逃避しようとする気持ちが芽生え、再び身を入れることができない期間が始まりました。
そんな中でチームミーティングでの仲間とのコミュニケーションを重ねていくうちに、周りが頑張っているなら自分も頑張れねば、という気持ちを持つようになり、受験に向き合うことができました。その後がむしゃらに勉強をし共通テスト、2次試験をこなし合格しました。僕は小論文が受験科目にある九州大学共創学部を目指しました。
小論文という受験者が少ない科目を学ぶ中で張り合ったり、教え合ったりすることがめったになく、自分がどのレベルにいて何をすべきかもわからない時期がありました。そんな時に小論文を受験に使った担任助手の方や学校の国語科の先生に勉強計画作成、アドバイス、添削指導をしていただき、自分の型を作ることができました。普段楽しそうに話しているとすごさが伝わらないような担任助手の方でも、添削指導という1対1の対話の中で知識や思考の深さを感じ取ることができ、学ぶことは非常に多いと思います。小論文に限らず他教科でも、東進はもちろん、学校の先生も頼ってみてください。
合格データ合格の秘訣を聞いてみました!
現代人として新聞を読もう。
他責思考の大切さ。
まんべんなく勉強して模試を迎えるのではなく、特定の教科に絞って勉強をし、少しずつ成果を出していくことがモチベーション維持につながると思う。
Yes
部活や文化祭で忙しかったので受講日を柔軟に変えられる塾がいいと思い、東進にした。
チームミーティング後のくだらないおしゃべりが長くて怒られることもありましたが、なんだかんだで楽しく大事だった。
筋トレをしていて、他人がどうであれ自分の筋肉や気持ちと向き合い、追い込む大切さを学んだ。
チームミーティングの仲間とおしゃべりをしたり、担任助手の方や学校の先生に相談をしたりした。
学校を楽しむ。運動をする。
文理を分ける必要性に疑問を持ったから。
勉強に向き合える貴重で楽しい期間。
社会情勢を俯瞰し周りを正しい方向に導ける人間になりたい。
志望校別単元ジャンル演習講座
今まで蓄えた知識の引き出し整理にピッタリ。
担任指導
頼れる安心感があった。
実力講師陣
今井先生大好きです。
【 今井宏の英語A組・上級者養成教室 】
おでん受講など解説に緩急があり、全20講を楽しく終えられたから。
【 今井宏の英語B組・実力アップ教室 】
音読のすばらしさに気づけたから。
【 過去問難所対策講座 難関国公立大二次対策 】
考え方や知識の整理に最適であったから。















