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勝利の方程式をやり切って合格!
中学からの憧れであった北海道大学に合格するために「先取り学習」と「毎日取り組み」で、受験勉強のメインである過去問演習をベースとしたAI演習を活用しきりました。高1から先取り学習を進めながら、隙間時間も使って高速マスター基礎力養成講座に欠かさず取り組んでいました。英単語や計算演習をしっかりやることで、模試や定期テストで結果を出すことができ、実践的な演習に時間をかけることができました。
過去問演習は、高2の3月から取り組みました。受験勉強のスタートで過去問に取り組んだことで、やるべきことが明確になって、目的をもって学習に取り組めました。高3の2学期に取り組んだAI演習では、弱点を克服するために、演習後に自分の参考書にポイントを書き込んで活用を自分なりに工夫していました。
東進の模試は短期間で詳しい成績が返ってきます。この成績表をもとに、担任の先生と受験勉強の指針を確認しながら進めることができたことも成績アップにつながったと思います。
受験勉強は辛いですが、志望校に合格するために必要なことだと思います。この勉強をやり切ったことで、次の目標である薬学部に向けて頑張る自信がつきました。
合格データ合格の秘訣を聞いてみました!
模試を受けた後に自分の弱点を明確化してこれからすべき勉強の指針を立てることができたのでとても助かりました。
大学進学するために1人じゃ勉強をすることができないと思ったからです。
受験勉強が辛くなってやる気が起きなくなることがありましたが、友達と話したり、少し息抜きをすることで乗り越えました。
同じ志望校を目指す友達より良い点数を取ろうとして勉強してました。また、1日の初めに簡単な問題を解いてモチベーションを保っていました。
志望校に行くために必要でとても大変な努力をする必要があるものです。
高速マスター基礎力養成講座
早めに英単語や数学の計算を終わらしておきました。そうすることで、模試や定期テストで結果を出せ、実践的な演習に時間をかけることができました。
過去問演習講座
最初に最新年度を1年分やっておいてその後古い年代からやっていました。最新年度をやっておくことでやるべき勉強などがわかるので目的を持って過去問演習することができました。
志望校別単元ジャンル演習講座
演習し終わった後に持ってる参考書にメモをしていました。暗記科目は特に1つの参考書に情報を書き込むことで暗記しやすくしてました。
【 難関化学PART1 】
基礎知識から難関校に必要な知識や計算問題などを理解することができてよかったです。
【 数学ぐんぐん[応用編] 】
得意な数学を伸ばしたくて難しい問題へのアプローチの仕方などを教わることができたからとてもよかったです。
【 スタンダード物理 Part1 】
物理の概念や特有の計算に慣れることができて物理を少し得意にすることができたです。















