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合格

1511人の東進生の
現役合格の秘訣が満載!

早稲田大学
商学部

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比嘉洋史くん

東進ハイスクール吉祥寺南口校

出身校: 東京都 私立 國學院大學久我山高校

東進入学時期: 高1・1月

所属クラブ: バドミントン部 副部長

引退時期: 高3・6月

共通テスト本番レベル模試

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世界史で37点から94点を取り3科目合計で88パーセントを取ることができた

 僕は、高校2年生の夏までは受験を意識はしていましたが、受験勉強をまだ甘く見ていて、部活と遊びに明け暮れていたため、受験勉強を本格的に始めていませんでした。

しかし、高校2年の9月に担任助手の方と面談をして、それまで怠けていた自分に喝を入れてもらい、本気で受かるなら今しかないと思い、そこから担任助手の方に言われたことを毎日やるようにしました。それが、それまで継続して1つの物事に取り組むことができなかった自分が、初めて受験勉強という1つのものに継続的に取り組むことができるようになった経験でした。

そのおかげで勉強習慣をつけることができ、最後まで受験勉強に本気で取り組むことができました。楽しいことより辛いことの方が圧倒的に多い受験生活でしたが、担任助手の方々と話すことや、週1回のチームミーティングという息抜きの時間があったことで、モチベーションを維持することができたことが非常に良かったと思います。

成績を振り返ると、僕は英語が得意科目でしたが、共通テストの英語リーディングではなかなか点数が伸びず苦労していました。担任助手の方にアドバイスをもらい、共通テスト本番レベル模試を数回受ける中で、高校2年の8月の全国統一高校生テストで40点だった英語リーディングの点数が、高校2年の同日体験で80点まで上がりました。

また、高校3年の4月の共通テスト本番レベル模試の世界史で37点を取ってしまい、自分の学力が第1志望にどのくらい足りないかを自覚することで焦りが生まれ、世界史に本腰を入れて勉強を始めることができました。その結果、8月の共通テスト本番レベル模試では世界史で94点を取り、3科目の合計で88%を取ることができました。

これらの共通テスト本番レベル模試を通して経験した、努力をすれば成績が伸びるという経験は、最後まで自分の自信につながり、合格を勝ち取ることができた大きな要因になっていると思います。

合格データ合格の秘訣を聞いてみました!

Q
担任の先生の指導や面談で役立ったことや、印象に残ったときの様子
A.

共通テストが上手く行かずに落ち込んでいた時に担任の先生に呼ばれて面談をしたことが印象に残っている。そこで担任の先生と将来のことや今まで自分がやってきたことについて話し合ったことが、その先に受ける試験に向けてのやる気を出させてもらった。

Q
担任助手の指導や面談で役立ったことや、印象に残ったときの様子
A.

模試後の振り返り面談で、ただ自分が何を出来なかったかを洗い出すだけでなく、出来なかった理由まで追求することの大切さを教えてもらい、その先のことまで考えを促してもらった。

Q
あなたのおすすめの東進模試を教えて下さい。
Q
部活に所属していましたか?
A.

Yes

Q
東進を選んだ理由
A.

学校から近く通いやすかったから。

Q
東進のおすすめは?
A.

志望校別単元ジャンル演習講座
様々な大学の過去問が解けるため、応用力が非常に身につき、また、物によっては解説授業もついているため、アウトプットに非常に役立ったから。

東進模試


担任指導
面談を定期的に行ってくれるため、自分から言いにくい相談もすることが出来、また、モチベーションの維持に非常に役立ったから。

Q
おすすめ講座
A.

【 スタンダード世界史Ⅰ~Ⅳ(諸地域世界の形成) 】
最初のインプットはこの受講をするだけで足りた。講座で世界史の通史を人より早く終わらせることが出来たため、後々の単語のインプットがスムーズに出来たから。

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