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合格

1806人の東進生の
現役合格の秘訣が満載!

東京大学
理科一類

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写真

西村颯泰くん

東進衛星予備校北見駅前校

出身校: 北海道北見北斗高校

東進入学時期: 中2・10月

所属クラブ: 山岳部

引退時期: 高3・8月

東大本番レベル模試

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苑田先生の物理で本当の力がついた

 僕が東進のコンテンツに触れ始めたのは中学2年生の頃でした。東進は意欲があればあるだけ予習を進める事が出来ます。そのおかげで僕は高校入学前の時点で数1A2Bまで履修する事が出来ました。

東進の受験における強みは、自分が練った学習計画に合わせて講座を選択できること、講師の質が高いこと、冠模試のバリエーションが豊富であることの3つだと考えています。

僕は物理が好きで、中学3年生の終わりごろから参考書を買って独学で1通り履修し、高校1年生でハイレベル物理を受講しました。苑田尚之先生の講義は言葉に形容しがたい程洗練されており、軽い気持ちで挑むと痛い目を見る難易度ですが、映像を一時停止しては数時間悩むということを繰り返していくことで本当の力がつき、僕を物理という学問へ引きずり込んでいきました。

東進は僕の志望校である東京大学向けのコンテンツが充実しており、そのうちの1つである東大本番レベル模試は年に4回という他の予備校とは一線を画す頻度で行われています。僕は東大本番レベル模試を高校1年生の夏から受けたので、東京大学の入試形式や難易度の解像度をかなり高める事が出来ました。

東進の話をすると、担任の先生はフラットに向き合ってくれて、プレッシャーもなく勉強を続ける事が出来ました。担任助手の方も年齢が近いということもあり遠慮なく頼みごとをする事が出来てよかったです。

僕は高校で部活に2つ入っていましたが、どちらも根詰めるタイプの部活ではなかったので、受験との両立はかなり楽にできました。

僕の志は、宇宙開発事業に携わり、我々が住む地球の未来を切り開くことです。あくまで東京大学に合格したことは通過点であり、これからは大学生活を有意義に過ごし自分の夢に邁進していきます。

皆さんも東進のコンテンツを余すことなく活用し、自分の志を達成するための第1歩を踏み出してください。応援しています。

合格データ合格の秘訣を聞いてみました!

Q
あなたのおすすめの東進模試を教えて下さい。
Q
おすすめのポイントや後輩にすすめたい自分なりの活用方法について教えて下さい。
A.

自分の弱点を分析できる

Q
部活に所属していましたか?
A.

Yes

Q
チーム制をどのように活用していましたか。チームミーティングでの楽しかった、または印象に残っている思い出を教えて下さい。
A.

向上得点を意識できた

Q
参加して役立ったイベント(特別招待講習・公開授業・塾内合宿等)とその感想
A.

自分の志を言語化することで目標を明確に意識する事が出来た

Q
辛かった時期やスランプはありましたか?またどのように乗り越えましたか?
A.

努力のみ

Q
やる気の原動力、モチベーションを高める方法は何でしたか?
A.

東京大学に入ることだけを考えた

Q
志望校を決定したきっかけや理由を教えて下さい。
A.

日本1の大学だから

Q
あなたにとって受験勉強とはどのようなものでしたか?
A.

人生

Q
「独立自尊の社会・世界に貢献する人財」として具体的にどんなことに、どのように貢献していきたいと考えていますか。あなたの将来の夢・志を教えて下さい。
A.

地球の未来を切り開く

Q
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