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合格

1807人の東進生の
現役合格の秘訣が満載!

一橋大学
経済学部

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写真

中島奏磨くん

東進ハイスクール武蔵小杉校

出身校: 東京都 国立 東京学芸大学附属高校

東進入学時期: 高3・4月

所属クラブ: 合唱部・文芸部 地区委員・部長

引退時期: 高3・4月

一橋大本番レベル模試

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共テが2か月で60点UP

 僕は東進の最難関4大学特別演習を重点的に頑張りました。僕は英語が苦手科目だったので、9月に演習を開始してからはまず英語の演習を集中的に行いました。その結果、苦手だったリスニングや英文和訳の自分なりのやり方を確立することができ、模試や過去問演習で英語の点数が少しずつ安定するようになりました。

また、11月頃からは社会の演習を集中的に行ったことで、2次試験で要求される論述に耐えうるレベルにまで知識をつなぎ合わせ定着させることができました。また、過去問演習を5月頃から始めておくのも効果的だったと思います。

共通テストでは、5月、6月に過去問を5年分終わらせておくことで早期に共通テスト独自の形式に慣れられたため、8月の共通テスト本番レベル模試で6月から総合で60点以上の点数アップに成功しました。「自分は共通テストで十分に点数が取れる」という安心感は、その後の学習の大きな支えになったと思います。

また、2次試験の過去問も早期に1、2年分解いておくことで、自分の苦手な大問や単元をあぶり出し集中的に対策することができ、その後の得点アップにつなげることができました。自分の弱点分野や社会で学習が追いついていなかった範囲の先取り学習をピンポイントに行い効率よく成績を伸ばすことができた他、東進の担任の先生、担任助手の方もスケジュール調整を行ってくれたことが嬉しかったです。

これからは、経済学を学びつつ教職課程を取るなどして、教育関係の仕事に就き、今度は自分が誰かの勉強の支えとなる存在になりたいと思います。

合格データ合格の秘訣を聞いてみました!

Q
担任の先生の指導や面談で役立ったことや、印象に残ったときの様子
A.

「大丈夫、何も心配していない」と、自身になる言葉を直前期にかけてくれたのが嬉しかったです。

Q
担任助手の指導や面談で役立ったことや、印象に残ったときの様子
A.

高校が同じ、志望校が同じと共通点だらけで、いつも親身になって話を聞いてくれたことが嬉しかったです。

Q
あなたのおすすめの東進模試を教えて下さい。
Q
おすすめのポイントや後輩にすすめたい自分なりの活用方法について教えて下さい。
A.

とにかく返却が速く、頻度も多いです。共通テスト本番レベル模試はこれを受けておけば十分だと思います。

Q
部活に所属していましたか?
A.

Yes

Q
部活や学校行事と勉強の両立法や部活・学校行事をやっていてよかったこと、部活を通して身についた力があれば教えて下さい。
A.

僕の学校は特殊で、9月の文化祭の準備をみんなが並々ならぬ熱意を持って行っていました。どんなに疲れた日でも、自習室に必ず向かって勉強することが大事だと思います。

Q
東進のおすすめは?
A.

志望校別単元ジャンル演習講座
最新の本番の形式に近い問題が大量に用意されているので、特に形式が頻繁に変化する大学において多くの演習機会を確保することができます。

過去問演習講座
早期から過去問演習を採点付きで積むことができるため、自分の今の実力と弱点分野が明確にわかります。

東進模試
結果が返ってくるのがとても速いので、記憶が明確なうちに結果を見て改めて模試の復習を行うことができます。

Q
おすすめ講座
A.

【 スタンダード世界史XI ふたつの世界大戦~苦悩のアジア~ 】
ただの事実の羅列でなく、先生の主観も主観であると断りを入れたうえで話してくれるので楽しく学習できました。

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