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合格できたのは最後まで粘り続けたから
これから受験生になる皆さんには、途中であきらめることなく、良いイメージをもって、合格まで駆け抜けてほしいなと思います。東進には通っている学校は違うものの志望校が同じで切磋琢磨できるライバルや、大学別模試などで名前も知らないけど確実に勉強を進めているライバルたちを意識して学習を進めることができると思います。
模試成績だけを見るとあまり実感が湧きにくいかもしれませんが、その偏差値や順位の裏には東進で同じように必死に勉強を進めている同級生たちがいます。同級生たちの顔が見えにくい東進だからこそ、自分を信じて勉強し続けながら、時には模試で相手の状況を確認してモチベーションを保っていくことをおすすめしたいです。
また、志望校別単元ジャンル演習にもとても助けられました。後期試験の最後の最後まで問題添削とコメントを頂けたのが大きな励みになりました。皆さんも早い段階から過去問演習やAI演習講座を使って自分の苦手を克服していただきたいです。この1年間本気で頑張ったからこそ、後期合格という結果を得ることができたと確信しています。皆さんも受験に向けて全力を出し尽くしてもらえたらと思います。頑張ってください。
合格データ合格の秘訣を聞いてみました!
やる気が出ます。
がんばろうと思えました。
まず何よりも東進の進学実績が大きかったです。東京大学を始め旧帝国大学や医学部に毎年多くの合格者を輩出しているので、自分も同じ道を歩めば合格が近づくと考えて東進に入学することを決めました。また、自分と同じ高校の同級生が多くいたことも東進を選んだ理由になっていました。同じ大学を目指して勉強している友人が多くいたので、友人たちを見て自分の勉強に対するモチベーションとしていました。そして、過去問や演習の添削を行ってくれるのも大きな理由です。大量の問題演習をすぐに添削して返してもらえ、解いた記憶があるうちに正答と自分の回答を比較しすぐに復習に移ることができたのが、自分の勉強の大きな糧となってくれたように思います。
学校行事で友達と仲良くすること、やることをやってる感が自己肯定感を上げれました。
とりあえずほかの人に話すことです。
焦りと人生をよくしてやろう、という気持ちです。
キャンパスの広さ、きれいさです。
修行でした。やるべきことをどれだけやれるか、という受験の経験は将来きっと役に立ちます。
日本の経済を回したいです。
高速マスター基礎力養成講座
基礎が1番大事です。
向上得点マラソン
勉強の正のインセンティブになります。
担任指導
やる気が出ます。
【 受験数学特別講義-ベクトル編- 】
ベクトルが全くわからない→超最難関大学レベルにまで引き上げてくれます。東進の授業の中では1番良いです。
【 今井宏の英語C組・基礎力完成教室 】
あとあと効果を感じます。特に「仮定法」は解説が丁寧でわかりやすいです。
【 歴史総合、日本史探究のまとめ 】
完璧にすれば共通テスト満点近くとれます。















