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映像による授業の強みを生かして活動や学校行事ともうまく両立
実際に映像による授業の強みを生かして1年次は部活動がない日に校舎にきて1コマ受講する、2年次以降は部活動のない日は2コマ、もしくは予習が必要な講座を1コマ、部活動のある日は1コマ受講するという形で部活動や学校行事ともうまく両立することができました。
部活動を通して責任感や主体性を身に着けることができ、出願時に必要な文書にもその経験を書くことができたので私にとって最善の選択だったと思っています。また、チームミーティング等でほかの生徒の様子を知ることができるのもよい刺激になりました。
高校1年次の8月に初めて新課程に対応した共通テスト本番レベル模試を受けました。国語・数学・英語の3教科を受けて5割4分という結果でした。この3教科の成績のみを比較するとその年の12月の模試で6割5分を取ったあと約1年間7割前後の状態が続いていましたが、新高3生として受けた共通テスト同日体験受験以降は安定して8割以上取れるようになり、共通テスト直前期から本番にかけては9割近くまで伸びていました。
社会や理科も含めた6教科8科目を受けるようになったのは2年次の8月からで当初は6割5分しか取れませんでしたが、新高3の共通テスト同日体験受験以降は約7割5分、3年次の11月には約8割、直前期から本番にかけては約8割5分とこちらも確実に伸びていました。
こうして振り返ってみるとやはり直前期は急激に成績が伸びていると感じました。受験生活の中で成績が伸び悩んで苦しむような時期があるかもしれませんが、東進の担任の先生方の言葉を信じて今できることを精一杯頑張るということが大切だと思います。
受験は私に勉強するきっかけを与えてくれました。この感覚を忘れないうちに大学でも勉学にいそしみ、より立派な人間になりたいです。
合格データ合格の秘訣を聞いてみました!
最後まで志望学部や試験の選択科目を決めることができなかった私の話を親身に聞いてアドバイスをくれたこと。
合格作戦打ち合わせで一緒に目標を決めたこと。
東進はかなりの頻度で共通テスト本番レベル模試を開催しているので形式に慣れている分、同じ学校を受験する他塾の生徒に対して共通テストでアドバンテージを取りやすい。
Yes
映像による授業ならば部活動などとも両立しやすいと考えたため。
同じ小学校出身の人と同じグループになったこと。
志望校別単元ジャンル演習講座
どのような問題を重点的に演習すれば良いかを自分で考える必要がなく、与えられた問題を演習していくだけで確実に学力が身につくため効率的。
過去問演習講座
採点までが講座の内容に含まれており、しかも自分の好きなタイミングで演習することができる。
高速マスター基礎力養成講座
受験に必要な単語をいつでも暗記することができる。これがあれば単語帳などを購入する必要はない。
【 過去問演習講座(併願校対策) 早稲田大学政治経済学部 】
総合問題の記述の採点は自分ではやりにくいものも多いので採点してもらえるのは非常にありがたかった。
【 飛翔のための英文読解講義(応用) 】
同じシリーズの(発展)についても同様だが、様々な学校の過去問を各講の演習問題として出してくれるので多様な問題に触れることができる。
【 難関物理 PART1 】
PART2も同様だが、講師自身が非常に楽しそうに物理を教えてくれる。文系に進む場合、この講座を取る必要はないが各講の最初に単元のまとめのページがあり、共通テスト直前期に見返すのに最適だった。















