この体験記の関連キーワード
基礎を抜かすことなく勉強に励んだことが受験期の強い支柱になった
東進に入ってすぐの頃はモチベーションに満ち溢れており、高校入学当初は芳しくなかった成績も着実に伸びていることが実感できました。しかし、部活動に入ってからは勉強との両立に苦しみ、思うように成績が伸びない時期もありました。
また、学校が塾に対して否定的だったことや学校から出される大量の課題で、自分の中で東進と学校生活とがせめぎ合って苦しんだ時期もありました。そのような中でも、基礎を抜かすことなく3教科の勉強に励んだことが受験期の強い支柱になったと思います。
特に、英語の今井宏先生の授業は合間の雑談が面白く、おかげで勉強のモチベーションを保つことが出来ました。受験勉強に本腰を入れたのは3年に入ってからでした。東進で世界史の授業を取っていち早く通史を終えたことが自分の中で世界史を最大の武器とすることが出来た要因だと思っています。
アドバイスとして言えることは、絶対に最後まであきらめないことです。自分は共通テストで失敗して2次試験で挽回する実力も怪しい中で第1志望の大学に挑戦しました。最後まで自分の意志を貫き通し、やり抜くことが出来たことは、この先の人生においても必ず大きな自信となり、どんな困難に直面しても立ち向かえる原動力になると確信しています。
「意志あるところに道は開ける」長く辛い1年になると思いますが、視野を広く持って周囲の人たちへの感謝を忘れず、夢の実現に向けて頑張ってください。応援しています。
合格データ合格の秘訣を聞いてみました!
1週間ごとの目標が具体化されてやる気がわいた。
足りないところを教えてもらって対策がとりやすかった。
Yes
夜遅くまで勉学に集中したかった。
東進で他校の友達ができるきっかけになった。
思い出づくり。
実物が見れて感動した。
2年次気合で乗り切った。
志望校への合格。
世界の文化に触れたいと思った。
楽しかった。
世界平和。
【 スタンダード世界史探究 PART1 】
とても簡潔で分かりやすい。世界史に触れるきっかけを与えてくれる。
【 スタンダード世界史探究 PART2 】
【 スタンダード世界史探究 西洋文化史・テーマ史編 】
おろそかになりがちな文化史で周りと差をつけれる。















