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夏休みまで化学はほとんど知識が0に近かったが、復習で最終的には一番得意な科目に
夏に入る前に通期の受講を終わらせましたが、受講することがメインになっていてあまり落とし込めていませんでした。そこで、夏休みは過去問演習講座と同時並行で通期の受講の復習を行いました。特に難関化学を中心に復習を行いました。夏休みまでは化学はほとんど知識が0に近かったのですが夏休みに難関化学と難関化学の演習の40講座分を全て理解しながら復習することで化学を伸ばすことができ、最終的には一番得意な科目にすることができました。
私立専願だったので過去問演習講座の共通テストは少しだけ行い2次を中心に取り組みました。化学は無機中心の問題、英語は長文のみなど大学の傾向を理解することで今後の勉強の方針を立てることができたので2次の過去問演習講座を取り組んでよかったです。復習を大事にしたことが合格の秘訣だったと思います。
秋以降は使っていた参考書と並行しながら志望校別単元ジャンル演習講座に取り組みました。志望校別単元ジャンル演習講座では毎日英語の長文を解くことにしており、必ず解説を見るようにしていました。また、数学理科は必ず解けるようになるまで繰り返し解くようにしてました。
模試の判定はずっとE判定だったので、判定より偏差値や点の取り方、同時期の先輩の得点分布などを参考にしてました。
合格データ合格の秘訣を聞いてみました!
Yes
映像による授業なのでいつでも自分のペースで受講することができるからです。
競い合えるのが良かったです。
過去問演習講座
チーム制
志望校別単元ジャンル演習講座
【 難関化学PART1 】
知識が0の状態から難関化学1冊で偏差値を大幅にあげることができたからです。
【 数学の真髄-基本原理追究編-文理共通 PART2 】
ベクトル、複素数平面が特に役立ちました。















