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気に入っている先生の授業を受けれたことがモチベーションにつながった
また、志望校の入試に合わせた講座を担任の先生が提案して下さいました。私は特に英語に力を入れ、高2の頃から東進の講座で英語を中心に勉強しました。その成果もあり、学校の模試や東進模試では英語の偏差値が大きく伸びました。お気に入りの先生の講座を受講できたこともモチベーションの維持に繋がりました。高校3年生になると受験勉強が本格化し、過去問の分析を始めました。東進では英語に加えて、小論文と日本史の学習にも力を入れました。
しかし、日本史は思うように成績が伸びませんでした。それでも担任の先生は前向きに励ましてくださり、日本史中心の学習に取り組んだ結果、数か月後には点数を伸ばすことができました。
秋頃からはAI演習を活用して弱点を強化しました。過去問演習講座では、小論文や日本史の記述を採点していただき、自分の現状を把握することができました。返却された答案のアドバイスを復習し、次の学習に生かすことで、記述力を高めることができました。このように東進のカリキュラムを活用することで、効率的に成績を伸ばすことができたと思います。これから受験に挑む皆さんも頑張ってください。
合格データ合格の秘訣を聞いてみました!
志望校には自分は程遠いと思っていたが、「絶対大丈夫!!」と背中を押してもらえた。
モチベーションを上げてもらえた。
過去問に近い種類の問題が多かった。
Yes
駅から近い。
コミュニケーション能力が身についた。
勉強も大切だが、高校3年間で思い出を作ることはしておくべきだと思った。
共通テストがうまくいかず、私大試験も自信がなかったが、勉強時間を増やして自身をつけた。
志望校の大学生のSNSを見てモチベーションを高めた。
オープンキャンパスで自分に合っていると思った。
メンタルトレーニング。
経済について深く学び、日本の経済をもっと強くすることで、日本を強い国にしたい。
東進模試
過去問に近い種類の問題が出た。
志望校別単元ジャンル演習講座
採点してもらえた。
過去問演習講座
過去問の本を購入しなくてよい、解説授業がついている。
【 早慶大対策日本史 】
出題されそうな単語などが予想しやすい。
【 ハイレベル小論文(慶大対策) 】
1から小論文について学べた。
【 慶大英語 】
過去問を中心に学習し、志望校の傾向がつかめた。















