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最後まで諦めずにやり切ることが、合格への一番の近道
また、過去問演習は3年生の夏から本格的に始めました。最初は思うように点数が取れず苦戦しましたが、復習を丁寧に行い、自分の弱点を1つずつ潰していくことで徐々に得点が安定していきました。模試の結果に一喜一憂することもありましたが、最終的には「本番で点を取ること」が大切だと考え、目の前の課題に集中しました。
受験直前期は新しいことに手を出さず、これまで使ってきた参考書やノートを繰り返し確認しました。不安もありましたが、自分が積み重ねてきた努力を信じて試験に臨むことができました。合格発表で自分の番号を見つけたときは、本当に努力が報われたと感じました。最後まで諦めずにやり切ることが、合格への一番の近道だと思います。
合格データ合格の秘訣を聞いてみました!
後期の出願校決定面談の際に、共通テストの点数を考慮して強気に一橋大学の後期に出願することを提案してくれた。
模試や過去問講座の成績を踏まえて、適切で具体的なアドバイスをしてくれた。
本番レベルの問題を、周りに人がいっぱいいる中で解くことができる。
Yes
信頼できる大手予備校だから。
和気あいあいとしながらも、周りのトップリーダーからの刺激を得ていた。
毎日の長時間勉強をやり抜く体力と精神力。
渡辺勝彦先生の公開授業を受けて、受験生としての心構えができた。
志望校に受かりたいという強い気持ち。
レベルの高い環境に身を置きたかった。
自分が設定した目標を達成するための闘い。
社会におけるリーダーとして日本を強くしていきたい。
東進模試
会場に人がいっぱいいるから本番さながらの臨場感で受験できる。
高速マスター基礎力養成講座
古文単語をすぐに覚えられた。
過去問演習講座
解説授業が分かりやすい。
【 数学の真髄-基本原理追究編-文理共通 PART1 】
暗記に頼りがちな受験数学の本質理解に役立つ。
【 難関国公立大英語 】
質の高い英文が多く、音読等にも活用しやすい。
【 難関世界史 PART1 】
テキストに図が多く、世界史の理解が深まりやすい。















