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基礎から学び直すことを意識した
東進の講座では難関レベルの内容にも挑戦し、特に物理や化学では考え方から理解することで、少しずつ解ける問題が増えていきました。復習を徹底し、模試の結果を分析して苦手分野を明確にしたことが、着実な成績向上につながったと思います。
しかし、共通テストや前半の受験では思うような結果を出すことができず、大きな不安を感じました。努力してきた分、結果が出なかったときはとても悔しく、気持ちが折れそうになることもありました。
それでも、ここで諦めてしまったら今までの努力が無駄になってしまうと思い、最後まで挑戦し続けることを決めました。担任の先生や担任助手の方に励ましていただきながら気持ちを切り替え、残りの期間は自分にできることを1つずつ積み重ねました。
結果として、最後まで受験を続けたことで進学先をつかみ取ることができました。受験を通して、思うようにいかない状況でも諦めず努力を続けることの大切さを学びました。この経験をこれからの大学生活でも活かし、さらに成長していきたいと思います。
合格データ合格の秘訣を聞いてみました!
志望校選びで相談に乗ってくれた。
受験勉強がつらかったときのチームミーティングなどで気分転換できた。
共通テストの再現度が高かった。
Yes
学習のペースを自分で決められて、ひとりで黙々と勉強できるから。自分のレベルにあわせて様々な講座を選択できるから。
仲間と協力する姿勢。
高3の2月。
音楽を聴く。
志望する学部は決まってたので、自分の学力に合わせて決定した。
自分との闘い。
医師になって人々に貢献したい。
【 国公立大医学部対策数学 】
数学の基礎的な考え方や問題への応用を身につけられたから。
【 難関物理 PART2 】
難関物理では物理現象について深く考察できた。特に電磁気の分野はわかりやすかった。















