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過去問を解くことがとにかく大事
僕は軽音楽部という家などでの自主練要素が強い部活に所属していて、また遊ぶのが大好きということもあり高3まで毎日登校できていないのは言わずもがなで成績も振るわなかったです。高3からはなるべく登校し受講は6月くらいには終わらせることができました。そこから共通テスト演習が始まり夏休み辺りから模試などを解く中で手ごたえを感じるようになって判定、成績が上がってきたのは9月くらいからです。そこからは過去問を解き復習し、時には基礎に戻って模試で現在地を確認するの繰り返しでした。
僕から後輩のみんなに伝えたいことは2つで、1つは過去問を解くことがとにかく大事であるということです。特に共通テストの過去問は飽きるほどやろう。私立の人も一般の試験がほぼ共通テストみたいな形式であるところも多いし共通テスト利用という選択肢も広がるので損はないです。時間を気にして解く力や共通テストで高い点を取るための基礎力はとても役立ったと感じます。
2つ目は時には思い切って基礎に戻ってください。どうしようかなと悩んでる時間が1番もったいないです。穴はその都度埋めてすぐ演習。とても大事です。時間は有限だしすぐ受験はやってきます。今もう頑張れてる人もあんまり勉強できてない人もぶれずに目標をもってがむしゃらにやれば成績はついてきます。
僕は学びたかったことを学べる大学に無事入学することができました。東進で勉強に向き合った熱量を忘れず大学でもどう社会貢献できる人間になるか考えながら学び続けて行きます。
合格データ合格の秘訣を聞いてみました!
勉強の計画を立てたり受験戦略を考えてくれたりしたこと。
自分が受験生だったころの話や勉強法を話してくれたこと。
1番実力を測れる。
Yes
集団授業より個別で映像による授業のほうが伸びると思った。毎日開いている。
全員で模試の目標を言い合ったり、登校した時間で競ったりしたこと。
仲間と軽く休憩したり志望校について調べたりして高めた。
学びたいことがあった。
自分の性格や特徴などとしっかり向き合えた時間であり、努力し乗り越える経験を与えてくれたもの。
【 過去問演習講座大学入学共通テスト対策 】
基礎力が底上げできた。
【 受験数学(文理共通)基礎 】
応用問題に行くための土台が固まった。使えるテクニックが多かった。
【 大学入学共通テスト対策 地理総合,地理探究(問題演習編) 】
いろんな問題へのアプローチの仕方がよく分かった。















