ページを更新する ページを更新する

合格

1875人の東進生の
現役合格の秘訣が満載!

千葉大学
法政経学部

no image

写真

齋藤虹太朗くん

東進衛星予備校木更津大和校

出身校: 千葉県立 木更津高校

東進入学時期: 高2・4月

所属クラブ: 軽音楽部

引退時期: 高3・7月

千葉大本番レベル模試

この体験記の関連キーワード

過去問を解くことがとにかく大事

 僕は千葉大学法政経学部に合格することができました。僕がここまで頑張ることができたのは東進で毎日勉強をする習慣をつけられたからだと思います。365日毎日やっていて確実に勉強場所が確保できていることは受験勉強のルーティーンを作り実行していくうえでとても大きかったです。

僕は軽音楽部という家などでの自主練要素が強い部活に所属していて、また遊ぶのが大好きということもあり高3まで毎日登校できていないのは言わずもがなで成績も振るわなかったです。高3からはなるべく登校し受講は6月くらいには終わらせることができました。そこから共通テスト演習が始まり夏休み辺りから模試などを解く中で手ごたえを感じるようになって判定、成績が上がってきたのは9月くらいからです。そこからは過去問を解き復習し、時には基礎に戻って模試で現在地を確認するの繰り返しでした。

僕から後輩のみんなに伝えたいことは2つで、1つは過去問を解くことがとにかく大事であるということです。特に共通テストの過去問は飽きるほどやろう。私立の人も一般の試験がほぼ共通テストみたいな形式であるところも多いし共通テスト利用という選択肢も広がるので損はないです。時間を気にして解く力や共通テストで高い点を取るための基礎力はとても役立ったと感じます。

2つ目は時には思い切って基礎に戻ってください。どうしようかなと悩んでる時間が1番もったいないです。穴はその都度埋めてすぐ演習。とても大事です。時間は有限だしすぐ受験はやってきます。今もう頑張れてる人もあんまり勉強できてない人もぶれずに目標をもってがむしゃらにやれば成績はついてきます。

僕は学びたかったことを学べる大学に無事入学することができました。東進で勉強に向き合った熱量を忘れず大学でもどう社会貢献できる人間になるか考えながら学び続けて行きます。

合格データ合格の秘訣を聞いてみました!

Q
担任の先生の指導や面談で役立ったことや、印象に残ったときの様子
A.

勉強の計画を立てたり受験戦略を考えてくれたりしたこと。

Q
担任助手の指導や面談で役立ったことや、印象に残ったときの様子
A.

自分が受験生だったころの話や勉強法を話してくれたこと。

Q
あなたのおすすめの東進模試を教えて下さい。
Q
おすすめのポイントや後輩にすすめたい自分なりの活用方法について教えて下さい。
A.

1番実力を測れる。

Q
部活に所属していましたか?
A.

Yes

Q
東進を選んだ理由
A.

集団授業より個別で映像による授業のほうが伸びると思った。毎日開いている。

Q
チーム制をどのように活用していましたか。チームミーティングでの楽しかった、または印象に残っている思い出を教えて下さい。
A.

全員で模試の目標を言い合ったり、登校した時間で競ったりしたこと。

Q
やる気の原動力、モチベーションを高める方法は何でしたか?
A.

仲間と軽く休憩したり志望校について調べたりして高めた。

Q
志望校を決定したきっかけや理由を教えて下さい。
A.

学びたいことがあった。

Q
あなたにとって受験勉強とはどのようなものでしたか?
A.

自分の性格や特徴などとしっかり向き合えた時間であり、努力し乗り越える経験を与えてくれたもの。

Q
東進のおすすめは?
A.

過去問演習講座
過去問を解き傾向をつかみ足りないところを復習するのが1番点数に直結した。

実力講師陣
イメージをつかむのが大事な分野で特に役立った。

東進模試
自分の位置を都度確認することができた。

Q
おすすめ講座
A.

【 過去問演習講座大学入学共通テスト対策 】
基礎力が底上げできた。

【 受験数学(文理共通)基礎 】
応用問題に行くための土台が固まった。使えるテクニックが多かった。

【 大学入学共通テスト対策 地理総合,地理探究(問題演習編) 】
いろんな問題へのアプローチの仕方がよく分かった。

千葉大学の合格体験記をもっと見る 参考になった!! 0