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東進で開校から閉館まで勉強した
東進は最強の講師陣の授業はもちろん、高速マスター基礎力養成講座、過去問演習講座、AI演習など、活用次第で無限に成績を伸ばすことができます。自習スペースとしても活用でき、学校の勉強もしっかりできます。僕は、受講を終わらせながら、学校の授業の予習を組み込ませていました。家では勉強できないタイプだったので、開校とともに東進に入り、ギリギリまで勉強していました。過去問演習講座とAI演習は本当に質が高く、楽しみながらやってました。
将来は公認会計士になって、税理、監査の2つの視点から、地方企業を支え、日本を盛り上げていきたいです。
合格データ合格の秘訣を聞いてみました!
講座選びでとても良い講座を沢山紹介してくれた。ほとんど自分に合っていて、質の良い授業を受けられた。また、僕を信じて一橋受験を勧めてくださった。
勉強スケジュールの組み方、学校の授業におけるアドバイス、登下校中と勉強法などのご指導を優しくしてくださった。また、週に1回のチームミーティングで、沢山笑わせてくださった。
どれも本番に近いレベルの問題を年に3回も受けられるのは東進しかなく、とても役立った。本番は自分の慣れない場所での入試となるので、混雑する電車、バスに乗って会場に訪れ、復習し、最大限の力を発揮しなければならない。それらを本番さながら、やることで本番はほとんど緊張せず解けた。
Yes
圧倒的合格実績と、塾講師陣への信頼。また、熊本から東京の大学に行ける指導力のある塾が東進ぐらいしかなかった。
同レベルの友達がどのように受講をこなしているか、過去問をやっているかなどを身近に感じながら切磋琢磨できた。模試で良い点数をみんなで取ってご褒美として、一緒に焼肉を食べに行ったのは良い思い出。
部活を毎日コツコツ行い、総体という大舞台で十二分に発揮し南九州大会に出場できたことへの達成感、本番で味わった緊張と、それを乗り越えたメンタルは入試において、他を逸するアドバンテージとなった。部活の合間の限られた時間で効率の良い学習をすることができるようになり、引退後のタイムマネジメントも充実した。
部活で経験したように、練習が実力に還元され始めるのは3ヶ月後から、フルで発揮されるのは5、6ヶ月後ということを理解していたので、焦らずコツコツ勉強し続けることができた。
走る。昔の自分のレース動画を見直す。
きっかけは学校の進路学習で、一橋生の先輩と話したこと。入試科目や特徴が自分に合っていたこともあり、志望を決意した。
とても楽しかった。発見の連続で毎日飽きなかった。つらい時期もあったが、それを乗り越えることへの達成感が明日の自分につながる糧となった。
僕は公認会計士となり地方・熊本の企業を支えて、地方勃興に貢献し、元気な熊本・九州、そして日本の礎となりたい。
過去問演習講座
過去問10年分を添削指導してくださり、自分の弱点や抜けている部分、これからやっていくべきことなど様々なことをご指導いただける。また、プロフェッショナルな講師陣による質の高い解説授業が受けられる。
志望校別単元ジャンル演習講座
本番への時間が限られてくる中、何をやるべきか、弱点はわかるが、どう解决すればいいかわからないときに、とても役立った。過去問の中で特に復習すべきところ、傾向の似た他大学の演習、冠模試の過去問などが充実しており、添削指導も受けられ、質の高い受験勉強ができた。
東進模試
他の塾・予備校では一橋の模試はない、または1回しかないという冷遇だが、東進は3回もあり、本番に向けた過ごし方の研究、弱点の研究などに役立った。共通テスト本番レベル模試では、1日で本番よりも難しい問題をこなすため、高山トレーニングのように実力をつけ、鋼のメンタルを養うことができた。
【 一橋大対策数学 】
数学を得意科目にしてくれた最強の講座。問題への捉え方が変わり、ひらめきへのスピードが格段に上がった。Part2は難しすぎて全然解けなかったが、過去問研究をじっくりできた。
【 高2ハイレベル現代文トレーニング 】
苦手な国語が好きになるきっかけとなった。段々問題へのアプローチ方法がわかるようになり、最初と比べると比べ物にならないくらい上達していた。現代文しかないと言っても過言でない、一橋入試では大きなアドバンテージとなった。
【 武藤一也のEnglish Champion -英語力の革命- 】
英語が低迷していた高2の冬にこれを受け、一気に実力を取り戻すことができた。武藤先生の授業スタイルが自分にハマっていたこともあり、定着率が高かった。















