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最後まで諦めないことが受験では大事
最初のころは遠い目標だった関関同立の一角に合格できたのは桃谷駅前校で学んだからだと思っています。本当に人に支えられた1年間で、担任助手の方や担任の先生はもちろん、ずっと支え続けてくれる家族、お互いに高め合える仲間などには感謝でいっぱいです。
たくさんの思い出があるのですが、落ち込んでるときに慰めではなく喝を入れてくれた担任助手の方や担任の先生、休憩スペースでの勉強相談や雑談、振り返ると受験期は東進での思い出ばっかりで、それくらいの時間を東進で過ごしたんだなあと感じるとともに、それくらい僕は勉強したんや!という自信を持てました。
高2の12月に東進に入ったのですが、最初のころは全然伸びなくて、ひたすら悩んでいました。それを9月まで引きずっていましたが、過去問慣れなどをしていくうちにつれて高3の12月には合格点を取れるくらいになり、1月、2月、なんなら本番中も伸びを感じました。特に1月2月は暗記科目の伸びがとてもすごく、9割にだって何回も届きました。
高2のうちには絶対に東進に入るべきだし、最後まであきらめないことが受験は大事ってひたすら感じました。結果が出なくても、頑張る力は絶対にこれからも役立つだろうなと感じました。今後は何をやるかはまったく定まっていないですが、それをしっかり見つけれるような学部選びをしたつもりなので、無駄のない4年間を過ごそうと予定しています!絶対に大きいことを成し遂げられる自信があります。そんな自信は受験を通して得ることができたので、これから受験生の皆さんは最後まで諦めないでください!
合格データ合格の秘訣を聞いてみました!
グループ面談での現実的な数字を使ったモチベーションアップ会議。そのおかげでずっと受験を頑張れました。
さまざまな勉強方法を教えてくださり、たくさん身につきました。
Yes
友人紹介です。
担任指導
これで僕は関関同立に行けました。
志望校別単元ジャンル演習講座
世界史はこれのおかげで9割までとれました。
【 スタンダード世界史探究 PART1 】
世界史の基礎はもちろん、そこから発展した難しい知識まで大事なことがだいたい詰まってて、テキストも非常に見やすくなっています。
【 今井宏の英語C組・基礎力完成教室 】
英語の基礎から応用まで詰まっていて、音読教材としても読みやすく、大事な文法を取り入れられていて、最後まで使えました。















