ページを更新する ページを更新する

合格

1910人の東進生の
現役合格の秘訣が満載!

大阪大学
工学部

no image

写真

川上峻矢くん

東進衛星予備校桃谷駅前校

出身校: 大阪府 国立 大阪教育大学附属高校平野校舎

東進入学時期: 高1・4月

所属クラブ: ハンドボール部

引退時期: 高3・5月

阪大本番レベル模試

この体験記の関連キーワード

受験にフライングはなく、早く始めた者勝ち

 志望校に合格できた今、安心感と満足感でいっぱいです。東進の担任の先生や担任助手の方々は、常に温かく優しく接してくださり、受験勉強に励む僕の背中を力強く押してくださいました。特に担任の先生は、不安症で緊張しいだった僕を常に気遣い、具体的な対策法や考え方など数多くのことを教えてくださいました。

東進で過ごした3年間を振り返ると、もちろん辛いことや大変なことも経験しましたが、真っ先に思い浮かぶのは、担任助手の方々や担任の先生の温かさです。ここでの3年間は、学力の面だけでなく、人間的にも僕を大いに成長させてくれた時間でした。

僕が大阪大学に合格できた1番の理由は、高1から受験勉張を始めたことだと思います。早い時期に始めたことで、高3に進級するまでに、数学、英語、理料の基礎を確立することができました。現在の国公立大学の入試では通常、6教科8科目を学習する必要があります。そのため、高3では共通テストや2次試験に向けた莫大な問題演習が必須です。つまり、志望校に合格するためには、高3になるまでに基礎を固めておくことが本当に重要になります。「大学受験にフライングはなく、早く始めた者勝ちである」ということを、身をもって実感しました。

冒頭でも述べたように、担任の先生や担任助手の方にはメンタル面で常に支えていただきました。本当に優しく温かな、素晴らしい環境で学べたことに心から感謝しています。また、高校3年間毎日欠かさずお弁当を作り、身の回りの世話をしてくれたお母さんにも、本当に感謝しています。

大学では、エネルギーについて学べることが楽しみです。また、長期留学をしようと思っています。将来は、大学で学んだことを活かし、グローバルに活躍できる人間になりたいと思います。そのために何が必要かを常に考え、大学では能動的に活動しようと思います。

合格データ合格の秘訣を聞いてみました!

Q
担任の先生の指導や面談で役立ったことや、印象に残ったときの様子
A.

メンタルを保つ方法を教えていただいたことです。

Q
担任助手の指導や面談で役立ったことや、印象に残ったときの様子
A.

いつも温かい笑顔で接してくださったことです。

Q
あなたのおすすめの東進模試を教えて下さい。
Q
部活に所属していましたか?
A.

Yes

Q
東進を選んだ理由
A.

兄から紹介してもらったからです。

Q
東進のおすすめは?
A.

東進模試
特に、共通テスト本番レベル模試は2ヶ月に1回のペースで実施される分、定期的に共通テスト対策に取り組むきっかけになったからです。

担任指導
受験期に数多くの面で支えてもらったからです。

Q
おすすめ講座
A.

【 スタンダード物理 Part1 】
やまぐち先生が、とても面白いうえに本質的な授業をしてくださったからです。

【 飛翔のための英文読解講義(応用) 】
英文を読む力を底上げできたからです。

大阪大学の合格体験記をもっと見る 参考になった!! 0