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感謝の気持ちを原動力に前期試験D判定から合格
合格した大学は前期試験の段階ではD判定であり、後期試験での合格はさらに厳しくなるかもしれないと予想されました。しかし、改めて、最後の最後まで勉強し続けることの大切さを実感しました。受験勉強を続けていく中で、精神面も成長鍛えられ、1つ1つの結果に一喜一憂せずに前を向く強さを養うことができたと思います。また、家族や周りの人への感謝の気持ちを大切にすることが、最後までやり切る上での原動力になりました。
振り返れば、大まかであっても早い段階から逆算して勉強しておくべきだったという反省もあります。基礎を固める過程だけでも時間がかかるので、余裕を持って受験勉強を開始し、優先順位を付けながら学習することの必要性を感じました。
後輩の皆さんに伝えたいのは、たとえ模試や本番で上手くいかなかったとしても、最後まで頑張ることが大切だということです。もし目標が揺らぐことがあっても、新たな目標を立て、それを達成するために努力を続けて欲しいです。
東進には頑張っている受験生が沢山います。その姿を見て、「一緒に頑張ろう」とモチベーションを維持することができるので、東進で勉強することを強くおすすめします。
春からは分子生命科学科へと進学します。環境、医療、食品、農薬など、色んな分野で社会に貢献できる領域であるため、大好きな化学の知識を深めて社会に役立てられるよう勉強していきたいです。10年後には、社会問題を改善できるような物質を開発したいです。
合格データ合格の秘訣を聞いてみました!
どうすれば志望校のレベルまで成績を上げることができるのかを親身に話してくれたことです。
返却が速い点と、実施回数が多く定期的に自らのレベルを確認できる点がおすすめです。
学校から近かったからです。
もともと英語が苦手でしたが、集中的に取り組めば抵抗感が少なくなることを知ることができました。
新たな目標を決めたり、見直したりすることで、乗り越えました。
がんばっている人を見ることや、支えてくれる人のことを思い出すことでした。
高みを目指したいと考えたからです。
高校生活の全てでした。
化学を発展させて、社会の課題の解決に貢献していきたいです。
志望校別単元ジャンル演習講座
記述式の答案の返却が速く、添削のコメントも分かりやすかったからです。また、優先順位をつけてくれたので良かったです。
東進模試
返却が速かったうえに、単元ごとの得点率や第1志望校が同じ人の得点率が知れて良かったからです。
担任指導
模試後面談で何が足りないのかに気付くことができ、次の試験に繋げることができたからです。
【 受験数学(文理共通)応用 】
典型問題を解くために必要な発想を学ぶことができたからです。
【 スタンダード化学 PART1 】
ちょうどよい難易度だったからです。
【 高等学校対応 数学Ⅲ・C-標準- 】
基本的な公式などを学ぶことができたからです。















