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合格

2343人の東進生の
現役合格の秘訣が満載!

東京慈恵会医科大学
医学部看護学科

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赤木菜央佳さん

東進ハイスクール川口校

出身校: 東京都 私立 サレジアン国際学園高校

東進入学時期: 高1・1月

医学部判定テスト

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英語は、東進入学時には共通テストが約3割だったのが本番では9割以上の得点率に

 なるべく早い時期から、勉強で高いレベルを目指す人たちが集まる環境に身を置きたいという理由で、私は高1冬に東進に入学しました。

高3になる前に英語と数学の力を伸ばした方が良いとご指導いただき、高速マスター基礎力養成講座や受講に集中的に取り組みました。中でも英語は、東進入学時には共通テストが約3割の得点率だったのが本番では9割以上の得点率になり、成績の伸びが最も顕著でした。基礎力を早くから高められたことと、特に武藤先生の英語力の革命という講座で、長文・文法・語彙をバランス良く学習しながら予習復習のリズムを自分で作れたことで英語の力が飛躍的に伸びたように感じます。

また、高2で参加した東進Global English Campは、英語の勉強に対するモチベーションを高められた貴重な経験でした。そして東進では週に1度のチームミーティングで、担任助手の方からアドバイスをもらいながら自分で1週間の勉強計画を立てたり、同じチームのメンバーの進捗を確認して自分のやる気を高めたりできることが良いところだと思います。

ミーティング以外でも定期的に東進の担任の先生や担任助手の方との面談があるので、悩み事も相談しやすい環境でした。

また模試が定期的にあることで、一定のスパンでの自分の伸びや課題点を知れて、試験場の雰囲気で問題を解くという経験を積むことができます。実際、私もこの経験があったからこそ、入試本番もいい意味で模試と同じような緊張感で臨むことができました。特に共通テスト本番レベル模試は多くの東進生が受験している印象で、私も模試後に志望校判定や解説授業を見てその後の勉強に活かすようにしていました。

受験本番が近づいたときも、東進入学時から積み上げてきた基礎力を志望校別単元ジャンル演習講座や過去問演習講座で入試に立ち向かえる力に変えられたと思います。

そして東進の環境で自分なりの勉強計画に沿って勉強したからこそ、受験で良い結果が残せたと思っています。たくさんサポートしてくださった東進の担任の先生・担任助手の皆さん、家族、一緒に戦い抜いた友人の全てに感謝をしています。

今後は、国家試験合格に向けて、受験で培った日々努力する姿勢を忘れずに勉強していきたいです。

合格データ合格の秘訣を聞いてみました!

Q
あなたのおすすめの東進模試を教えて下さい。
Q
東進を選んだ理由
A.

なるべく早い時期から、勉強で高いレベルを目指す人たちが集まる環境に身を置きたいと考えたため

Q
おすすめ講座
A.

【 論理的数学答案演習 】


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