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東進で予習、学校で復習というサイクルを形成することで効率的に勉強することができた
来年以降に受験をする後輩たちには、1回1回の授業を大切にすることを意識してほしいです。分からないことがあったとき「後で覚えよう」「後で解こう」と後回しにすることがあると思います。後回しにし続ければ分からない問題は増えていく一方です。分からないと思ったときにすぐに調べて解けるようにすることが1番効率がよいということを念頭に置いて勉強に取り組んでほしいです。
模試の点数は初めはかなり厳しい数字でしたが、少しずつ伸び、本番では初めて取り組んだ共通テスト本番レベル模試の倍程度の点数をとることができました。僕は東進の授業を使って学習の内容を先取りし、学校の授業でその内容を復習することを繰り返しました。この「東進で予習、学校で復習」というサイクルを形成することで、学習内容が記憶に残りやすくなり、効率的に勉強することができました。
志望校別単元ジャンル演習講座では、特定の範囲を集中的に繰り返し演習しました。演習を続けることで元々苦手だった内容でも安定して点を取ることができるようになりました。
トップリーダーと学ぶワークショップでは、各分野のリーダーの方々から、専門的な内容や物事に対する考え方などをたくさん学ぶことができました。将来の目標を決める手助けとなり、勉強のモチベーションを保つことができました。
僕は今後、電子情報工学を学んで災害に強いインフラ設備を作りたいと考えています。大学の講義の内容をより理解しやすくするため、高校で習った内容を復習してよりよいスタートを切れるよう頑張ります。
合格データ合格の秘訣を聞いてみました!
受験方式を選ぶとき、自分の得意科目と苦手科目を考えた上でのアドバイスをして下さった。
暗記した内容の小テストをしてもらうことで、記憶の定着ができた。
12時間に及ぶ模試なので、長時間考え続ける能力を身に着けることができた。
Yes
何度も見返せる映像による授業を使って自分のペースで勉強できるから。
仲間と勉強の進捗を比べることがモチベーションにつながった。
部活動を通じて最後までやり抜く力を身に着けたことで、2次試験まで勉強を続けることができた。
3日間、特定の科目を勉強し続けることで、その科目の内容を大量に暗記することができたことがよかった。
友達に相談して元気をもらって乗り越えた。
自分が解ける簡単な問題を解いて自信をつけることでモチベーションを高めた。
コース分けが2年生からなので、1年間工学の基礎を学んだ上で、どのコースを選択するかを考えられるから。
仲間と協力して自分を強くしてくれるもの。
僕は将来、電子情報工学を学び、災害に強いインフラ設備を開発したいと考えています。インターネットで災害時に家族と連絡が取れず苦しんでいる人を見て、そういった人を少しでも安心させることができるうようになりたいと思いました。
過去問演習講座
共通テスト直前に見返すことで暗記の抜け漏れを防止できるから。
その他
特訓会3日間、科目を絞って学習することで、大量の内容を暗記できるから。
高速マスター基礎力養成講座
スキマ時間でも勉強できるから。
【 入試直前まとめ講座 化学のまとめ 】
暗記が重要な無機化学、有機化学、高分子化合物は暗記事項がまとめてあるページを見返すことで楽に覚えれるから。
【 今井宏の英語C組・基礎力完成教室 】
初めは英語は大量の暗記が必要な面倒な教科だと思っていたが、この講座を学んで、英語は楽しいというイメージが持て、前向きな気持ちで英語の学習をすることができるようになったから。
【 入試直前まとめ講座 数学Ⅱ・B・C(ベクトル)のまとめ 】
数学Ⅱ・B・C・ベクトルの頻出の問題を復習することで、単元ごとの解き方や考え方を身に着けることができたから。















