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頑張ればなんとかなる
僕はそもそも3年生まで単語等に全く手を付けていなかったので英語がかなり苦手でした。それを克服するために春休みからは行きかえりの電車で毎日単語やって、東進では今井先生のC、B組の授業を受けてました面白いので息抜きになります。
また、おすすめの授業として林修先生の現代文の授業を挙げておきます。あれをやっておけば、現代文は無敵になります。
夏休みからは午前中は学校の課外に出て、午後からはその予習復習と共通テストの過去問演習講座、自分で買った参考書をやってました。数年分の2次試験もやることにはやってましたが、まあ気にしなくていいです。学校の時間を除けば、1日7時間から8時間ぐらい勉強していたと思います。共通テストについてですが、この時点ではまあ何点でも問題ないと思います。やり方に慣れていけばそれで。実際僕は12月ぐらいまで一度も7割に達していません。周りが引くぐらい高くても問題ありません。最終的には一緒ぐらいになります。
11月から取り組める第1志望校演習が優秀なのでこれができるようになったら重点的にやることをお勧めします。名大は文系であれば割とどの学部も共通テスト配点が高いですから、12月に入ったら共通テストにほぼ全振りしていいです。たまに2次試験の過去問をはさむなどして記述の感覚は忘れないようしたほうがいいですが。
僕は学校の共通テスト演習も毎日あったのでその復習だけでも相当な時間をかけていました。そこに過去問演習を加えたらいっぱいいっぱいでした。共通テストは最終的にはどれだけ演習して知らない知識を減らすかになってくるので、復習は絶対大事です。あっていた問題でもその周辺知識などがすぐに思い浮かばないようであれば解説等にしっかりと目を通すべきです。
共通テストが終わった後はもうひたすら2次試験の過去問演習です。僕は学校で2次試験向けの演習授業があったので、その予習復習をしながら過去問演習に励んでました。基本的には時間がある土日にまとまてやったりするといいですね。学校が自由登校になった後、2次試験までの10日ほどは過去問をやりつつ、最後に点数を伸ばせるのは社会ぐらいだと思って、ひたすら日本史をやってました。頑張ればなんとかなるので高校3年生の1年間だけの辛抱だと思って頑張ってください。
合格データ合格の秘訣を聞いてみました!
昨年の人のデータや経験を教えてもらうことで安心や自信を得られました。
気分転換になりました。
Yes
過去問解説の充実さや、学校帰りの通いやすさです。
友達ができます。
友達との話し方です。
暗い曲を聴いて1回最大限落ち込みましょう。あとは這い上がるだけです。
音楽です。隙あれば聞きました。
親の願いです。
自分の好きな分野にかかわって自分が影響を受けてきたようなものを作り出し、誰かに影響を与えられればいいなと思います。
過去問演習講座
解説しっかりでいいです。
東進模試
志望校別単元ジャンル演習講座
気軽にできます。
【 テーマ別論述日本史(古代~中世) 】
名大対策にぴったりで基礎知識に磨きがかかります。
【 現代文記述・論述トレーニング 】
現代文がとんでもなくできるようになります。
【 過去問演習講座大学入学共通テスト対策 】
解説授業がしっかりしていて地理とか素晴らしいです。















