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予想外のことがあっても対策することが大事
4月の共通テストレベル模試で合計400点台という第1志望校にはほど遠い成績でした。それでも大学生活を想像してそれをモチベーションに毎日東進に通って勉強していました。
夏には夏期合宿に行って15時間勉強をやり、勉強の集中力が高まり、いかに短い時間で英熟語などを記憶して小テストでいい点数を取るかの工夫など身につきました。
しかし9月頃の成績はあまり上がっていなく、なんで勉強しているのに成績が上がっていないのか全くわからなく、自分は勉強のセンスがないのかと思っていました。そして、一時期勉強する気がなくなっていたのですが、この時も大学生活をモチベーションに頑張っていました。
私が高校2年生くらいから視野に入れてた信州大学にすぐに決めることができ、受け入れることができたので、2次試験の勉強を必死にできました。その甲斐あって2次試験で挽回できて合格することができました。
私はまず高1からしっかり基礎を勉強して、高2までに大学の情報をリサーチし、予想外のことがあっても対策することが大事だと思っています。
合格データ合格の秘訣を聞いてみました!
共通テストの結果で国立の出願校を変更するとなった時に、圧倒的情報量で親身になって相談に乗ってくれた。
学習の予定立てや、私の苦手科目の特訓を一緒に行ってくれた。
本番の時間配分や自己採点の練習も行うことが出来る。判定が出るので、自分が今どの辺にいるのかを知ることが出来る。
Yes
家の近くにあった。
変に優しすぎず、良い感じに厳しかった。
東進に知り合いが出来て、たまに話せる友達が出来たのは良いリフレッシュになった。周りの仲間がどれくらい頑張っているのか見ることで自分のモチベーションもあげることが出来た。
生物の研究において論文を読む力が身について、国語の読解力に活用でした。
1日15時間という勉強を乗り越えたことで忍耐力をつけることが出来た。チームメンバーと切磋琢磨することで周りの仲間に負けられないという気持ちや、周りの仲間と一緒に勝とうと思うことができた。
招待講習。東進の担任指導や受講の様子がよく分かった。
共通テスト後が1番きつかった。第1志望校は諦めざるを得なかったけど、自分が前期出す大学のことを詳しく調べて行きたい気持ちを高めていた。
モチベーションが下がりそうになったら、自分が行きたい大学のことを調べたりして大学への気持ちをあげていた。
学園祭に行った時の雰囲気が良かった。
辛かったけど、担任助手の方や友達と話してるときは楽しかった。1年間勉強を本気で頑張ったから集中力がとても身についた。
医工学を学び医者の手助けができるような職業に就きたい。積極的に意見や考えを言える人に成長していきたい。
担任指導
色んな大学の話が聞けたり、アドバイスを沢山貰った。成績が伸びない時に励ましてくれた。
志望校別単元ジャンル演習講座
志望校に合ったレベルの問題と自分の弱点の問題だったのでやるべきことが明確化されていた。
高速マスター基礎力養成講座
英語の基礎知識になる単語を高速に学習できる点と、共通テスト前に数学計算演習で基礎を総復習出来たのが良かった。
【 難度別システム英語 総合編(長文読解中心)Ⅴ 】
先生の授業が面白くて、英語の勉強が楽しくなったのと、英文の読み方を理解することができるようになった。
【 スタンダード物理 PART1 】
物理の現象とかを根本から理解することが出来、学校の授業では理解できなかった部分も理解することができた。
【 スタンダード化学演習 】
化学の現象を理解し、問題を見た時に何から考えればいいかを理解することが出来た。















