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合格

2160人の東進生の
現役合格の秘訣が満載!

一橋大学
経済学部

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写真

相澤幸來さん

東進衛星予備校二俣川校

出身校: 神奈川県 私立 桐蔭学園高校

東進入学時期: 高2・4月

所属クラブ: 硬式テニス

引退時期: 高3・5月

一橋大本番レベル模試

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12月の共テ模試750点から本番では832点に

 高2の4月ごろから東進に通って第1志望の一橋大学に合格することができました。2年生のときは英語の今井先生の授業を受講していました。わかりやすくて、音読で復習もしやすかったので、英語の長文を読むのに役に立ちました。部活が週に4、5回あって、部活ある日はなかなか受講できなかったのでだいたい週に2回受講していました。

この時期は高速マスター基礎力養成講座も同時にやっていました。英語の例文はかなり修得するのが難しかったです。しかし、高速マスター基礎力養成講座をやることで英語の基礎固めがかなり役に立ちました。数学は高2の冬ごろから授業を受講をしました。受講のペースと高速マスター基礎力養成講座とのバランスを決めてもらい、高2の冬休みからは受講のペースを上げ、高3の6月までに受講を終わらせるように頑張りました。

この時期の後悔は日本史を全然やってなかったことです。日本史は高3の夏休みに授業を受講しました。最初は過去問の点数が低かったのですが、これを何回も復習していくことでだんだん点数があがってきました。9月のAI演習は論述の問題、特に日本史の問題をたくさんやりました。それのおかげで2次の過去問の点数はだんだんと上がってきました。

一橋本番レベル模試も受けて、問題に慣れていきました。共通テストのは夏休みに過去問を10年分やった後は12月まで対策はせず、12月から本格的に対策を始めました。数学はなかなか時間内に解き終われなかったので大問別演習を沢山やって時間内に解き切れるように練習しました。また、2次試験にない科目に力を入れて対策しました。

12月の共通テスト本番レベル模試は750点ぐらいだったけど本番では832点取れました。共通テストが終わったらすぐに2次の過去問を1年分といてやる気を途切れないようにしました。2月は私立の過去問はあまり解かずに一橋の対策に集中しました。合格した時はすごい嬉しかったです。なかなか点数が思うように上がらないこともあったけど、最後まで諦めずに頑張ったおかげで合格できました。経済学部に進学するので経済の仕組みを活用して社会課題の解決に貢献するために、大学での勉強も頑張ろうと思います。

合格データ合格の秘訣を聞いてみました!

Q
担任の先生の指導や面談で役立ったことや、印象に残ったときの様子
A.

どの講座を取ればいいかわかった。

Q
担任助手の指導や面談で役立ったことや、印象に残ったときの様子
A.

チームミーティングが楽しかった。

Q
あなたのおすすめの東進模試を教えて下さい。
Q
おすすめのポイントや後輩にすすめたい自分なりの活用方法について教えて下さい。
A.

過去問以外で同じ試験形式をできてよかった。

Q
部活に所属していましたか?
A.

Yes

Q
東進を選んだ理由
A.

映像による授業で時間の融通がきく。

Q
チーム制をどのように活用していましたか。チームミーティングでの楽しかった、または印象に残っている思い出を教えて下さい。
A.

週の登校日数のやつをがんばろうと思った。

Q
東進のおすすめは?
A.

高速マスター基礎力養成講座
英語を短期間で詰めるのがよかった。

過去問演習講座
たくさん解いて解説授業を見れたのがよかった。

志望校別単元ジャンル演習講座
論述の練習ができてよかった。

Q
おすすめ講座
A.

【 難関日本史Ⅸ 】
論述の練習をしながら文化史を覚えられてよかった。

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