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合格

2309人の東進生の
現役合格の秘訣が満載!

東京理科大学
工学部

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写真

穴田晃士朗くん

東進ハイスクール大泉学園校

出身校: 東京都立 大泉高校

東進入学時期: 高2・8月

所属クラブ: サッカー部

引退時期: 高3・4月

共通テスト本番レベル模試

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友人と一緒に頑張ることで乗り越えられる壁が増えた

 僕が東進に入学したのは高2の夏でした。自分としてはもう少し後でも良いかなと思っていたところ、友人が東進の全国統一高校生テストを受け、そのまま招待講習も受けると言い、良いタイミングだと思い自分も体験し入学を決めました。高2の頃はまだ部活に所属していて、勉強のやる気もあまりありませんでした。その上、習っていない理科の範囲はもちろん、国数英の点数も悪く、勉強が嫌でした。

しかし、同じ部活に東進の仲間がいて、部活後はほぼ毎日東進に行くことができるようになり、その結果、成績が徐々に伸び始めました。特に数学に関しては数学の真髄を受講し、今までの数学の考え方が大きく変わり、点数が大きく伸びた上に、数学を解くのが楽しくなりました。高2の共通テスト同日体験受験では思ったような点数を取ることができませんでしたが、同じような点数の友人が自分より高い志望校に向けて頑張ろうとしているのを見て、自分も志望校をワンランク上げる決断をしました。

始めは、模試での判定もほとんどE判定で志望校を下げようかと思う時期もありましたが、最後まで諦めずにやってみようと思いました。高3の夏休みでは、物理の受講を受け、物理の点数が大きく伸びました。物理の点数を伸ばすには現象理解が1番重要だと思います。夏休みの後からは過去問演習をメインで行い、英語の点数が大きく伸びました。英語の点数を伸ばすには最低限、単語や文法の知識も必要ですが、過去問演習を通じて英語に慣れるのが1番だと思います。

無事に受験を終えられることができました。受験を終えて、受験を乗り越えるうえで1番重要なのは、友人だと強く思いました。自分1人ではなかなかモチベーションを保つのが難しいですが、友人と一緒に頑張ることで乗り越えられる壁は増えると思います。

合格データ合格の秘訣を聞いてみました!

Q
担任の先生の指導や面談で役立ったことや、印象に残ったときの様子
A.

受験の情報を多く得られた。

Q
担任助手の指導や面談で役立ったことや、印象に残ったときの様子
A.

同じ志望校だった担任助手の方に、模試の目標点数を教えてもらったこと。

Q
あなたのおすすめの東進模試を教えて下さい。
Q
おすすめのポイントや後輩にすすめたい自分なりの活用方法について教えて下さい。
A.

回数が多いので、形式に慣れることができる。

Q
部活に所属していましたか?
A.

Yes

Q
東進を選んだ理由
A.

チームミーティングが楽しそうだった。講師の授業が分かりやすかった。

Q
チーム制をどのように活用していましたか。チームミーティングでの楽しかった、または印象に残っている思い出を教えて下さい。
A.

勉強の息抜きにちょうど良かった。

Q
部活や学校行事と勉強の両立法や部活・学校行事をやっていてよかったこと、部活を通して身についた力があれば教えて下さい。
A.

部活を楽しんだ分、勉強を頑張れた。

Q
参加して役立ったイベント(特別招待講習・公開授業・塾内合宿等)とその感想
A.

理系が大学でどんなことをするのかなんとなくわかった。

Q
辛かった時期やスランプはありましたか?またどのように乗り越えましたか?
A.

夏休み。友人が頑張っている姿を見て乗り越えた。

Q
やる気の原動力、モチベーションを高める方法は何でしたか?
A.

受験後の生活を想像する。

Q
志望校を決定したきっかけや理由を教えて下さい。
A.

なるべく良いところに行きたかった。

Q
あなたにとって受験勉強とはどのようなものでしたか?
A.

1つのことに打ち込む経験。

Q
「独立自尊の社会・世界に貢献する人財」として具体的にどんなことに、どのように貢献していきたいと考えていますか。あなたの将来の夢・志を教えて下さい。
A.

情報系に進んで、生活しやすい社会を作る。

Q
おすすめ講座
A.

【 数学の真髄-基本原理追究編-文理共通 PART1 】
論理について理解が大きく深まった。

【 数学の真髄-基本原理追究編-文理共通 PART2 】
便利な解き方や考え方を多く学ぶことができた。

【 スタンダード物理 力学演習(応用) 】
問題を解くときの考え方が分かるようになった。

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