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合格

2430人の東進生の
現役合格の秘訣が満載!

東京理科大学
創域理工学部

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写真

高橋優歩くん

東進ハイスクール春日部校

出身校: 埼玉県立 越ケ谷高校

東進入学時期: 高2・3月

所属クラブ: バレーボール部

引退時期: 高3・6月

共通テスト本番レベル模試

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学力が伸びた要因は「知見を広げたい」純粋な想い

 僕が東進に入った高校2年生の3月頃の学力は、最終的に到達した学力と比べると、かなり伸びしろが残っている状態でした。しかし、その時点から学力を大幅に伸ばすことができた1番の要因は、「もっと知見を広げ、頭が良くなりたい」という純粋な想いが芽生えたことにあります。

3年生に進級するまでの僕は、部活動や学校行事などを理由に、勉強を優先できていない面もありました。しかし、学年が上がって受験が現実味を帯びてきたことで、自ら「もっと深く学びたい」と思うようになりました。

そのため、日々の勉強を義務感で嫌々こなすのではなく、常に自発的な姿勢で取り組むことができました。この前向きな姿勢があったからこそ、最後まで勉強のペースを落とすことなく、一貫して続けることができたのだと感じています。

また、様々なコンテンツを上手く利用したことも学力が伸びた要因の1つだと考えます。入学当初は全教科に苦手意識がありましたが、理系として重要な教科である数学と物理に関して、講座の受講を通じて重点的に対策しました。その結果、本番までに余裕を持って間に合わせることができました。

最後に後輩の皆さんにお伝えしたいのは、受験もまた「長い人生の一場面」であるという視点を忘れないで欲しいということです。受験勉強をしていると、第1志望校に合格することが人生のすべてであるかのように錯覚しがちです。

しかし、受験勉強においては、自らの将来を左右する重要な挑戦であるという危機感を持つ一方で、勉強することを楽しむというリラックスした気持ちを持つことが大事であると思います。

この2つのバランスを保ちながら、自身を高め続けていく経験こそが、合格への、そして豊かな人生への1歩になると確信しています。

合格データ合格の秘訣を聞いてみました!

Q
担任の先生の指導や面談で役立ったことや、印象に残ったときの様子
A.

勉強方針について一緒に考えてくださったことです。

Q
あなたのおすすめの東進模試を教えて下さい。
Q
おすすめのポイントや後輩にすすめたい自分なりの活用方法について教えて下さい。
A.

共通テストの対策を効率的できる点がおすすめです。

Q
部活に所属していましたか?
A.

Yes

Q
東進を選んだ理由
A.

自らのペースで進められる点に惹かれたからです。

Q
チーム制をどのように活用していましたか。チームミーティングでの楽しかった、または印象に残っている思い出を教えて下さい。
A.

息抜きになりました。

Q
辛かった時期やスランプはありましたか?またどのように乗り越えましたか?
A.

気合いで乗り越えました。

Q
志望校を決定したきっかけや理由を教えて下さい。
A.

憧れていたからです。

Q
あなたにとって受験勉強とはどのようなものでしたか?
A.

人生においてかけがえのない財産になりました。

Q
「独立自尊の社会・世界に貢献する人財」として具体的にどんなことに、どのように貢献していきたいと考えていますか。あなたの将来の夢・志を教えて下さい。
A.

国を作ることです。

Q
東進のおすすめは?
A.

過去問演習講座
解説が分かりやすかったからです。

志望校別単元ジャンル演習講座
解説が分かりやすかったからです。

東進模試
解説が分かりやすかったからです。

Q
おすすめ講座
A.

【 スタンダード物理 Part1 】
物理を面白く学べたからです。

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