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中3から東進で、早い段階から始められた
東進での学習を振り返ると、基礎を毎日コツコツ積み重ねることがとても大切だったと感じています。高速マスター基礎力養成講座では、しっかり自分の力で計算し、間違えた問題は解説をじっくり見て、分かるまでやり切ることを意識して取り組みました。
また、過去問演習講座大学入学共通テスト対策では、初見で分からなかった問題に印をつけておき、期間をあけて忘れた頃にもう1度解くことで、理解を深めることができたと感じています。こうした積み重ねが、確実に自分の力になっていきました。
高3の5月まで女子バレーボール部に所属しており、部活後は疲れて集中できず、うとうとしてしまうこともありましたが、少し休むことも大切だ!と考え、メリハリつけて取り組むようにしていました。部活との両立は簡単ではありませんでしたが、部活の友人と一緒に頑張ることができたのも、大きな支えになりました。特に模試が続く高3の10月、結果が返ってくる11月は精神的にも辛く、また、受験期の長期休みは終わりが見えず苦しいと感じることもありましたが、「友達も頑張っている」と思うことで乗り越えることができました。
北海道教育大学に行きたいという思いがもともとあり、その中でもより高いレベルを目指して札幌校を選びました。将来は小学校の先生になりたいと考えており、特別支援教育専攻に進むことで、小学校教員免許の取得を目指しながら、様々な児童に対応できる力を身につけたいと思い、特別支援教育専攻を目指しました。
私にとっての受験は、人生の大きな分岐点だったと考えています。この経験によって、これからの人生が大きく変わると強く思いました。将来は教員採用試験に合格し、小学校の先生として児童に慕われる存在になりたいです。そのために大学では手話を覚え、臨機応変に対応できる力を身につけていきたいと考えています。そして、大学生活も充実させながら、自分自身を成長させていきたいです。
最後に、後輩の皆さんへ伝えたいことは、受験は先が見えない長い戦いだということです。しかし、その中で努力を続け、合格をつかみ取ったときには、今まで味わったことのない大きな達成感を得ることができます。最後まで諦めず、粘り強く食らいついてください。受験はメンタル勝負です。自分を信じて頑張ってほしいです。
合格データ合格の秘訣を聞いてみました!
試験日から逆算して考えると、全然時間が足りないと気づいたことです。直前期になるとなにに手つければいいか分からなくなったけど、担任の先生が単元ごとに潰すことを教えて下さいました。
Yes
通った方が勉強すると思ったからです。
部活の後の勉強は中々集中できず、寝てしまうこともあったけど、少し寝るのも大事だと思いました。メリハリつけてやることが大事です。部活でできた友達と一緒に頑張ることができました。
模試続きの10月や、結果が返ってくる11月は辛かったです。また、長期休みもずっと勉強漬けの毎日で終わりが見えなくて辛かったですが、友達も頑張ってると思って頑張れました。
受かった未来を想像することです。また、受験終わったら何をして遊ぶか、予定を勝手に立てると、その予定に向かって頑張れました。
元々北海道教育大学に行くために勉強していて、その中でも上のレベルを目指そうと思い、札幌校にしました。小学校の先生になりたいと考えていて、特別支援教育専攻に行けば、小学校の免許も取れるし、色々な児童に対応できると考えたからです。
1つの人生の分岐点だと思いました。これで先の人生ががらっと変わるな、と思いました。
将来は教員採用試験に合格し、小学校の先生になって、児童に慕われる先生になりたいです。また、臨機応変に対応できる先生になりたいです。大学では手話を覚えて使えるようになるのが目標です。もちろん、大学生活も充実させたいです。
高速マスター基礎力養成講座
毎日コツコツやること。しっかり自分の力で計算して、間違えた問題は解説をじっくり見て、分かるまで頑張ることが大切だと思います。
過去問演習講座
初見でさっぱり分からない問題には印をつけておくことが重要です。期間をあけて忘れた頃にやるのが良いと思うので、時間がかかります。それを見越した計画が必要です。
東進模試
【 大学入学共通テスト対策 地理総合,地理探究(系統地理編) 】
解説がとても分かりやすく、図も載ってるから書き込みもでき、なるほどと思うことが多かったからです。
【 基礎から学ぶ共通テスト対策情報Ⅰ 】
受講前は情報Ⅰが全く分からなかったけど、プログラミングとかもしっかり聞いていれば、なんとなく掴めるようになったからです。
【 古文の基礎 読解編 】
古文単語の由来とかを教えてくれるから頭に残り、解説も分かりやすいです。















