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勉強が手につかなくなるときも、一緒に東進に行ける仲間がいるととても安心できた
受験期には勉強をしないといけないことはわかっていても、どうしても勉強が手につかなくなるようなときも多々ありますが、そのようなときにこそ、一緒に東進に行ける仲間がいるととても安心できます。そして『高速マスター基礎力養成講座』や『志望校別単元ジャンル演習講座』、『過去問演習講座』など教材を持参する必要がない東進の講座はあらかじめ計画しておかなくても受けられるため、重宝しました。
また、1日で全科目を受験する『共通テスト本番レベル模試』は、そのほかの模試や受験本番のときの集中力を上げる上で役に立ったと感じています。この模試は常に本番と同じ範囲から出題されるため、東進の講座で勉強したことが生かせるようになっているのか、どこの分野に時間をかけるようにするかなど戦略を立てる目安になりました。入学当初はまだ高2生だったので、受験に必要な勉強とはどのようなものかはっきりとはわからず迷走することもありましたが、漠然としていた目標や受験計画も淡々と勉強しているうちに定まってくるのでまずは毎日登校して、焦らず勉強することをおすすめします。
合格データ合格の秘訣を聞いてみました!
自分で解決できるのか、教材などで補強したほうがいいのか、親身に相談に乗ってくださいました。
できる限り自主性に任せようとしてくれますが、最低限到達するべき地点に間に合わせるように催促してくださるため、ペースメーカーとなってくれました。
返却が速く、高校での進度が関係ない貴重なデータであるから、返却されたらすぐに見て、自分に足りないところと次回点数を伸ばすには何をすればいいか考えるようにすしました。
Yes
広島県から九州大学を目指すために全国展開の東進に入学したかった上に、同級生に東進生が多くいたからです。
数値が芳しくないと、友人に指摘されるため、登校するモチベーションになりました。
部活にしっかり打ち込んで、自分にとって気分転換やモチベーション向上につながるものをもっておくと緊張や不安を感じているときにも強くなれます。
特別公開授業で有名講師の方が実際に対面で教えてくださると、わかりやすいだけでなくその分野への興味を引き立てるような面白さがありました。
スランプはなく緩やかに上昇しつづけましたが、ライバルがどれほどできるのかわからない以上、乗り越えられない不安は常にありました。
音楽が好きなので、定期的にピアノを弾くことで受かった時の喜びを想像してモチベーションを保ちました。
自己の才能を高めたかったので、芸術分野に対する強い志望があり、理系科目が得意だったため、必然的に決定しました。
しんどいものではありましたが、知識が増えていくことがとても面白かったので、やって損はないものであったと思います。
芸術分野は直接、人間の生死に関わることはないですが、人生の豊かさを大きく左右すると思っているため、ひたすらに自己研磨し、その結果としてより多くの人の人生を豊かにしたいと考えています。
【 スタンダード物理 Part1 】
徹底的に一般化された思考プロセスは新しい刺激になりました。
【 大学入学共通テスト対策 漢文 】
無駄の省かれた共通テストのための漢文という点で、短時間で成績が伸びました。
【 仕上げ特訓講座 九大対策理系数学 総合演習 】
丁寧かつ九州大学に特化した解説で、難解な問題に対する解答方針の立て方が参考になりました。















