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合格

2385人の東進生の
現役合格の秘訣が満載!

日本大学
文理学部/第一部(昼間部)学部

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清水麻帆さん

東進衛星予備校相模原橋本校

出身校: 神奈川県 私立 山手学院高校

東進入学時期: 高2・12月

所属クラブ: ラグビー部 マネージャー

引退時期: 高3・11月

共通テスト本番レベル模試

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隙間時間を活用し、11月まで部活と両立して合格

 私は、高3の11月まで部活動に励んでいたため、夏休み中も受験勉強と部活動を両立する必要がありました。それでも東進は、夏休み期間には朝早くから夜遅くまで長い時間開館していました。

そのおかげで、朝早く東進に登校した後に部活動に参加し、夕方に再び東進に登校する、といったようなスケジュールで過ごし、部活動以外の時間を上手く東進での勉強時間に充てることができました。

また、移動時間には「高速マスター基礎力養成講座」を活用し、スマートフォンでひたすら英単語などの語彙の修得を進めることができました。受験勉強と部活動を両立することを大変に思う瞬間も時にはありました。

しかし、担任助手の方からいただいたアドバイスを信じて実践することで、私なりに無理せず両立を図ることができました。いただいたアドバイスの中で特に役立ったと感じるのは、移動時間の有効活用法や、短時間でしっかり知識を身につける方法、生活リズムの整え方などです。

学校の授業が無い期間は、東進で出会った友人と毎朝7時に集まって勉強し、13時半に一緒に東進へ登校するという生活を送っていました。「これまで毎日朝から友人と頑張って勉強し続けてきた」という事実が、試験当日の不安を和らげてくれました。

また、生活リズムを安定させることも同時に叶ったため、一緒に勉強してくれた友人には感謝しかありません。

勉強時間がすべてではありません。しかし、自ら後悔することのないよう、ほぼ全ての時間を勉強に費やして最後までやり切れたことが、私にとって非常に思い出深い経験です。時間が限られている中で、東進のシステムを無駄なく使って勉強できたと思います。

私は、受験勉強も部活動も全力で取り組んだからこそ、後悔なく大学生になることができます。そのため、後輩の皆さんにも、何事にも全力を尽くすことをおすすめします。将来は海外で働くことができるよう、大学では英語の勉強を頑張ります。

合格データ合格の秘訣を聞いてみました!

Q
担任の先生の指導や面談で役立ったことや、印象に残ったときの様子
A.

進路に迷っていた時、面談でたくさん話を聞いてくださったことです。

Q
担任助手の指導や面談で役立ったことや、印象に残ったときの様子
A.

併願校を悩んでいた時、ご自身の受験の体験談からアドバイスしてくださったことです。

Q
部活に所属していましたか?
A.

Yes

Q
東進を選んだ理由
A.

部活の先輩が、「東進は勉強と部活の両立がしやすい」と言っていたからです。

Q
チーム制をどのように活用していましたか。チームミーティングでの楽しかった、または印象に残っている思い出を教えて下さい。
A.

息抜きの場でした。日常的な会話をするのが好きでした。

Q
部活や学校行事と勉強の両立法や部活・学校行事をやっていてよかったこと、部活を通して身についた力があれば教えて下さい。
A.

忍耐力を身につけることができました。

Q
辛かった時期やスランプはありましたか?またどのように乗り越えましたか?
A.

合格発表の期間にスランプがありました。割り切ってたくさん睡眠をとるようにしました。

Q
やる気の原動力、モチベーションを高める方法は何でしたか?
A.

チームミーティングのメンバーや担任助手の方と話す時間でした。

Q
志望校を決定したきっかけや理由を教えて下さい。
A.

第1志望を高くすることで気持ちが高まるからです。

Q
あなたにとって受験勉強とはどのようなものでしたか?
A.

大変だけど苦でないものです。

Q
東進のおすすめは?
A.

高速マスター基礎力養成講座
移動時間や隙間時間を有効活用することができたからです。

志望校別単元ジャンル演習講座
弱点から逃げずに勉強することができたからです。

担任指導
担任の先生やチームミーティングのメンバーと日常的な話をすることで、良い息抜きになったからです。

Q
おすすめ講座
A.

【 スタンダード化学 PART1 】
とにかく解説が理解しやすかったからです。

【 受験数学(理系)基礎 】
少しコアな問題も、最初から最後まで丁寧に解説されていて理解しやすかったからです。

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