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勉強は特別ではなく、積み重ねが大きな力になる
考査が近くなると毎日東進に来て、テスト範囲の勉強や、範囲の単元の動画視聴をすることを習慣にしていました。私は日本史選択であったので、特に日本史では学校の授業よりも映像による授業で先取りで学習し、学校の授業が復習する時間のイメージで取り組んでいました。
また自習室は仕切りで区切られていたため集中しやすく、自分ときちんと向き合って励むことのできる環境が整っていたことも大きな支えでした。その結果評定を維持することができ、指定校推薦での進学につながりました。
勉強は特別なことではなく、日々の積み重ねが大きな力になると実感しています。定期考査を軽視せず、この学習が自身の力になると信じて、コツコツと努力を続けていってください!!
合格データ合格の秘訣を聞いてみました!
具体的なプランを一緒に組むことでやる気がみなぎった!!
英語の長文の解き方のコツを教えてくれたこと!
Yes
大学入試といえば東進というイメージを持っていた!!動画視聴で自分なりのペースで進めていく方針が合っていると思った。
1週間に1度の楽しみであった!みんなと会話することでリラックスできた。
兼部していたので、綿密なスケジュールを組み立てる力がついた。
新しい仲間とともに真剣に挑めてとてもいい経験になった。スマホなしの5日間は新鮮だった。
あまりなかったが、何事もバランスよく取り組むことを心がけていた。(3歳から習っているピアノの練習に励んだり、趣味である映画鑑賞を時間を決めて楽しむなど。)
ノリの良い音楽を聴く!!!!
日本国内だけでなく、グローバルな視野で考える機会を増やしたいと思ったから。
推薦で早く決まった身ではあるが、自分の将来、人生のための大事な時期だという自覚をもって挑むという精神を大事にしていた。
グローバルな視野を持ち人と人をつなぐ架け橋のような存在になれる職業に就きたい。多様性を追求して理解を深め、さまざまな人に新たな視点を提供したり、影響を与えられるような人になりたい。
高速マスター基礎力養成講座
講座修了判定テスト
担任指導
【 スタンダード日本史探究 PART1 】
【 安河内哲也の基礎から偏差値アップ総合英語 】















