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合格

2306人の東進生の
現役合格の秘訣が満載!

北海道大学
医学部医学科

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写真

齋藤あおばさん

東進衛星予備校苫小牧駅北口校

出身校: 北海道室蘭栄高校

東進入学時期: 中3・3月

所属クラブ: 生徒会 副会長

引退時期: 高3・4月

北大本番レベル模試

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伸び悩みを弱点分析の機会と捉えてモチベーションを維持

 私は、北海道大学医学部医学科から合格をいただくことができました。志望した理由は、私の将来の目標に最も近づける環境が整っていると感じたからです。

私が合格を掴み取る上で、東進のコンテンツには大きく支えられました。特に「高速マスター基礎力養成講座」は隙間時間でいつでも取り組めますし、「過去問演習講座大学入学共通テスト対策」は、毎回の詳細な解説授業を通じて深く理解できる点が良かったです。また、大問別演習を活用することで、苦手分野の演習を徹底的に行うことができました。

模試では、合格した先輩のデータと私の成績を比較できたため、私の立ち位置を正確に把握することが可能となりました。「志望校別単元ジャンル演習講座」についは、基礎を固めてから取り組むことをおすすめします。特に、数学や英語の記述対策において、私1人ではなかなか難しいだと採点や添削を、客観的な視点で行ってもらえる環境はとても大事だったと感じています。

講座の中では特に「受験数学(難関)」が印象に残っています。収録されている問題数が圧倒的に多く、色々な典型問題に触れることができました。そのため、粘り強く取り組んで本当に良かったと思っています。

模試の成績が伸び悩んだ時期もありましたが、それを自らの弱点を分析するための機会として捉えることで、モチベーションを維持することができました。

受験勉強は大変なことも多いですが、毎日の積み重ねが必ず力になります。志望校に合格した後の姿を具体的にイメージすると、やる気が湧いてきます。僅かな成績の上昇であっても、それだけで東進に通う意義や自らの成長を実感できます。これから受験をする皆さんも、焦らずに自らを信じて努力を続けてください。

合格データ合格の秘訣を聞いてみました!

Q
担任の先生の指導や面談で役立ったことや、印象に残ったときの様子
A.

励ましてくださったことです。

Q
担任助手の指導や面談で役立ったことや、印象に残ったときの様子
A.

経験を教えてくださったことです。

Q
あなたのおすすめの東進模試を教えて下さい。
Q
おすすめのポイントや後輩にすすめたい自分なりの活用方法について教えて下さい。
A.

立ち位置を知れる点がおすすめです。

Q
部活に所属していましたか?
A.

Yes

Q
東進を選んだ理由
A.

早くから先取り学習ができると感じたからです。

Q
チーム制をどのように活用していましたか。チームミーティングでの楽しかった、または印象に残っている思い出を教えて下さい。
A.

高校以外の仲間ができたことです。

Q
部活や学校行事と勉強の両立法や部活・学校行事をやっていてよかったこと、部活を通して身についた力があれば教えて下さい。
A.

リーダーシップを身につけることができました。

Q
参加して役立ったイベント(特別招待講習・公開授業・塾内合宿等)とその感想
A.

志作文を書いたことで、私自身の気持ちに気づくことができました。

Q
辛かった時期やスランプはありましたか?またどのように乗り越えましたか?
A.

3年生の11月に1度成績が停滞した時期がありました。

Q
やる気の原動力、モチベーションを高める方法は何でしたか?
A.

周囲の仲間の存在でした。

Q
志望校を決定したきっかけや理由を教えて下さい。
A.

昔から憧れていたからです。

Q
あなたにとって受験勉強とはどのようなものでしたか?
A.

自らとの対話でした。

Q
「独立自尊の社会・世界に貢献する人財」として具体的にどんなことに、どのように貢献していきたいと考えていますか。あなたの将来の夢・志を教えて下さい。
A.

患者さんの病気を治すことです。

Q
東進のおすすめは?
A.

高速マスター基礎力養成講座
基礎を学べたからです。

過去問演習講座
実力が知れたからです。

志望校別単元ジャンル演習講座
添削指導が役立ったからです。

Q
おすすめ講座
A.

【 受験数学(理系)難関 】
志望校対策ができたからです。

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