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合格

2343人の東進生の
現役合格の秘訣が満載!

九州大学
工学部Ⅵ群(全学科)

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写真

藤井里歩さん

東進衛星予備校衣山駅前校

出身校: 愛媛県立 松山西中等教育学校

東進入学時期: 高2・3月

所属クラブ: 弓道部

九大本番レベル模試

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高2の660点から高3には819点へ

 私は高校2年生の時に東進の共通テスト同日体験受験を受けました。物理について、学校の授業だけでは初めの志望校に合格できないと思ったので、東進の「ハイレベル物理」を受講することにしました。

その講座は、最初の方は想像以上に難しく、ついていくのに精一杯でしたが、終わってみれば、公式を丸暗記させるのではなく、微分や積分、グラフを使った説明により、解ける問題も多くなっていました。

また、大学での学習にも役立ちそうだと思いました。過去問演習講座では約10年間分の問題を解くので、志望校の出題傾向を知り勉強計画に利用できます。また、模試の返却が速いので、解いた後、覚えているうちに復習できるところが素晴らしいと思いました。

私は家で勉強していて眠くなった時や夏休み、冬休みに東進に行き、集中して勉強していました。環境を変えて勉強したことで集中力が続き、できる限り長時間友達と勉強したことで、教え合って理解を深め、勉強のモチベーションを保ち続けることができたと思います。東進の共通テスト本番レベル模試では、高校2年時の660点台から高校3年12月の819点まで伸ばすことができました。

私は日本の通信を支える技術者になりたいと思っています。九州大学で光通信の高速大容量化に向けた技術の研究を行い、将来新たな技術開発ができるように頑張りたいです。日ごろから志望校より少し難しい大学を目標にして、参考書や過去問を解いていると、仮に共通テストの結果が悪くても、心に余裕をもって受験できるので、よい方法だと思います。

受験では1点が大事になってくるので、模試の復習は次同じ問題が出たら必ず解けるようにするという覚悟で、すぐにやることをおすすめします。最後まで諦めず、1点でももぎ取るぞという意識をもって勉強する者が勝つと、私は思います。

最後に、効率良く勉強するためにも、睡眠は最低6時間はとったほうがよいです。

合格データ合格の秘訣を聞いてみました!

Q
担任の先生の指導や面談で役立ったことや、印象に残ったときの様子
A.

学校の先生に志望校について厳しいことを言われて悩んでいた時に、出願を後押ししてくださったことです。また、LINEで受験前に応援メッセージを送ってくださったことも、大いに励みになりました。

Q
担任助手の指導や面談で役立ったことや、印象に残ったときの様子
A.

わからないことがあったら優しく教えてくださったり、入試前だけでなく模試前にも応援してくださったりしたことです。

Q
あなたのおすすめの東進模試を教えて下さい。
Q
部活に所属していましたか?
A.

Yes

Q
東進を選んだ理由
A.

物理に関して、学校の授業だけでは理解が不十分で、東進には有名な物理の講師がいらっしゃることを知り、その授業を受講してみたいと思ったからです。

Q
東進のおすすめは?
A.

過去問演習講座
約10年間の過去問を解くので、問題の傾向や自分の苦手分野、抜けている知識を把握することができるからです。また、採点後の返却も速く、覚えているうちに復習できるところもよいと思います。

東進模試
模試の頻度が高いので、自分の苦手分野や知識の抜け漏れを確認することができ、今後の勉強計画に利用することができます。模試の結果よりも、模試ごとにしっかり復習することが重要だと思います。

実力講師陣
具体例や図を使った説明により理解しやすく、公式を丸暗記させないところが私は好きです。

Q
おすすめ講座
A.

【 ハイレベル物理 熱力学・波動 】
ハイレベル物理の中でも比較的簡単で、公式の導出や具体例を使った演習、身近な現象の説明など、楽しみながら受講することができたからです。

【 ハイレベル物理 力学 】
難しいですが、グラフや微分・積分を使った説明により、公式を丸暗記せずに問題を以前よりは簡単に解けるようになりました。大学での学習にも役立つと思います。

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