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2022年 6月 15日 受験の勉強法-理系編
こんにちは担任助手の西口です!
最近大学の勉強が難解すぎて1週回って楽しくなってきました。
難解大を目指している皆さんは少し覚悟をしていた方がいいと思います。
さてそんな方々に向けて、現役時代の私の勉強法を
ざっくりですが少し紹介しようと思います。
皆さんが悩んでいるであろう数学ですが、
範囲がある程度終わったこの高3のこの時期
沢山の問題に触れるようにしました。
数学は暗記ができない分それぞれの問題に即して
答えまでの道筋を見抜く感覚が必要になってきます。
そういった能力を鍛えるためにも
今は数をこなしましょう。
受験期間中なかなかうまくいかなくて
辛いこともあるかもしれませんが、
いずれ努力が実を結んで結果に表れる時期が
やってくると思います。
めげずに勉強を頑張りましょう!
2022年 6月 14日 模試の復帰について
こんにちは 担任助手の小木です
先日の全国統一高校生テストはどうだったでしょうか
しっかり復習はしてくれましたか?
今回は模試結果の捉え方について話したいと思います
模試で良かったときはモチベーションにして
次の模試で点数が下がることがないよう頑張りましょう!
模試で思うように点数が取れなかった時は、
大事なのは、
「なんで頑張ったのにできないんだろう」
と思うのではなく、
「次の模試では絶対点数が取れるようにもっと頑張ろう!」
と考えてやる気に繋げてください!
下を向いて落ち込むのではなく、
しっかり目標から目を離さずに
努力し続けましょう!!
なにか模試関連で相談したいことがあったら
なんでも相談してみてください!
以上、小木でした。
2022年 6月 10日 どんどん過去問に入りましょう!
こんにちは担任助手の野田です。
今回は過去門に入ろうということでこの時期に過去問をやる意味
などをお話していきたいと思います。
東進では夏に共通テスト10年、2次私大10年分をやります。
はやい人だともう始めている人もいます。
でも、この時期に過去問早いと思う人もいると思います。
ではなぜこの時期にやるのかというと、
まず1つ目に志望校との距離をいち早く知れるということです。
自分には何が足りないのか、どこを勉強しなければならないのか
をいち早く知り夏以降の勉強がとてもしやすくなると思います。
2つ目に志望校の傾向を早く知れということです。
自分の受ける大学はどこが出やすいのかを早く知ることで、どのような勉強をするひつがあるのか
なつですでに知っているということは大きな強みになると思います。
みなさんも恐れずどんどん過去問に入りましょう。
以上野田でした。
2022年 6月 9日 過去問の使い方
こんにちは!担任助手の佐藤です!
皆さんは梅雨は好きですか?
じめじめした日が続いて気分は沈みますが
勉強のモチベーションは保って頑張りましょう!
さて、今回は過去問の使い方について話したいと思います!
皆さんは過去問は点数をとるためだけにやると思っていませんか?
確かに、点数をとるのは大切です。
しかし、もっと大切なこともあります。
まず、入試問題に慣れるということです。
簡単な問題でも解き慣れていないと時間がかかったり
ミスをしてしまうことがあります。
また、自分の今の学力と第一志望の大学に
合格するための学力との間にどれぐらい差があるのかを
知るということもあります。
以上のように過去問は点数をとるためだけではありません。
過去問をただ解くのではなく
解くことの大切さを考えながら過去問に取り組んでください!
以上、佐藤でした!
2022年 6月 8日 しっかりとした目標意識を持ちましょう!
こんにちは
担任助手の西口です。
皆さん普段の勉強を何のためにしているのか考えたことはありますか?
受験のため、将来の仕事のため、楽しさのため。
色々あると思いますが
できるだけしっかりと目的や目標を持ちましょう。
とりわけ受験生の皆さんは要注意です。
大学に入ることを目的に勉強をしていると
大学に入った後目標を失ってしまい
折角手に入った大学生活を有意義なものに出来なくなることさえあります。
一部の人にとっては大学で学んだことがそのまま仕事に繋がったり
理系であればその分野の研究に一生を捧げたりすることもあります。
目標を持つのであれば、大学入学後、卒業後、果ては将来の職業まで、
できるだけ長い目を持って考えましょう。
余談ですが勉強を続けると
その分野を勉強している人にしか
伝わらないネタが理解できるようになって楽しいです。
笑いの幅を広げるための勉強もいかがでしょうか。










