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2021年 9月 21日 大学の楽しいこと紹介

こんにちは!季節の変わり目で体調はいかがでしょうか?
毎日ウェザーニュースとにらめっこしている岩橋です。
今回は大学の楽しいことについて話をしようと思います!
「大学は人生の夏休み」この言葉を僕は大学に入る前からたくさん耳にしました。夏休みっていうし、大学受験が終わったらもう勉強しなくていいんだぁと楽観的に捉えていましたが、この言葉はそんな浅い意味で終わるものではありませんでした。
大学に入ってからももちろん勉強するし、第二外国語もすべてが初めてで、覚えることが多くて大変です笑。では、どこが「人生の夏休み」なのでしょうか。
大学では自分のやりたいことに好きなだけ時間を注ぎ込むことができる。これが夏休みと例えられる所以ではないかと僕は思います。
僕が今熱中しているのは大学から始めたダンスのサークル活動です。ダンスには正解がないため、練習に終わりはありません。練習すればするほど外からの見え方が変わり、日々の練習はとても有意義で大変楽しいものです。そして、ほぼ毎日顔を合わせる同期と仲良くなって遊びに行ったりと、充実した楽しい夏を過ごすことが出来ました。
一方でこの夏、僕はビジネスコンクールに参加しました。与えられた課題に対して班員のみんなと話し合い、解決案を提示するもので、僕の参加した班はオリジナリティーあふれる独創的で賞を獲得することが出来ました。奇抜な名前の賞ですが、いざ称えられると大変達成感がありました笑
このように「自分の時間を何に利用するか」これを考えながら日々生活するのが大学で楽しいことだと僕は思います。
大学受験は一見「ただただ勉強」だけのように感じますが、見方を変えると、自分の勉強時間をどのように利用するか考えるいい機会にもなります!
考え方を変えるだけでつまらない単調な勉強もなにかと充実するかもしれません・・・。
もうすぐ10月です、ゴールは目の前、充実した受験生活を一歩一歩進んでいきましょう!
2021年 9月 20日 向上得点について

こんにちは、今日は向上得点について話していきたいと思います。
向上得点とは確認テスト合格(0.5点)や、高速基礎マスターの習得(2.5点)、過去問演習(0.5~2点)などにの生徒のやったことに応じて入る点数で、頑張りを数値化したものです!東進ではこの点数を頑張りの指標とし、1点がそのまま共通テストの1点になるとしています。
見るだけでその期間の頑張りが一瞬でわかるため、グループミーティングで使用したり、校舎同士で争ったりと、生徒のやる気をもたせるのにもたくさん使われます!
浦和校では、校舎内での向上得点のランキング上位を張り出すという事もやっています!
みなさんも向上得点を気にしてみてください!
2021年 9月 19日 単元ジャンル別演習について

こんにちは!担任助手1年の小幡佳祐です!
今回は単元ジャンル別演習についてお話していこうと思います。
単元ジャンル別演習はその名の通り、レベル別、単元ジャンル別に分けられた過去の入試問題をひたすら解くというものです。共通テストと2次私大の過去問演習の結果からAIが苦手な分野を特定し、各生徒に最適なセットが提供されます。このAIから提供されたセットは必勝必達セットと呼ばれ、これを全て修得すると苦手な分野は克服されます。また、自分で新たなセットを追加することも可能です。自分が演習したいと思うレベル、分野の問題を追加して演習してみましょう!
9月以降は今までのインプット中心の勉強とは異なり、演習中心の勉強になります。ここからはひたすら演習です。単元ジャンル別演習を上手く使いこなせば短時間で入試で戦えるレベルまで到達することが可能です。単ジャンを使ってたくさん演習しましょう!合言葉は『ジャンジャン単ジャン』です!
2021年 9月 17日 登校の意義について

こんにちは!
担任助手2年目の飯塚聖斗です!
最近は夜になると寒くなってしまい寒暖差がすごいですね。
みなさんも体調管理には気を付けてください!
我々大学生もとうとう夏休みが終わってしまい後期が始まってしまいました、、、
僕たちも共通テストと同じ時期に期末試験を控えているので一緒に頑張りましょう!
僕が通う中央大学は対面授業とオンライン授業のハイブリッド形式になっています。
前期も同じような形式で授業が行われ、僕はオンライン授業を選びました。
その結果、、、、、
なんと4単位落としてしまいました
オンライン授業は、移動時間が省けたりしていいこともありますが
その反面、家にいると誘惑がたくさんあり授業開始10分前に起床することもありました。
こんな僕が言うのもあれですがここで僕が言いたいのは
みんなに東進に来てほしいということです!
東進に通っている皆さんは自宅授業という便利な機能があって今の僕と同じ状況にあると思います!
家にいたらなかなか集中できない、そもそも勉強が始められない人、中にはいるのではないでしょうか!
そんな人はぜひ東進に来てください!
東進の受講ブースや自習室に来れば周りに勉強している生徒しかいません!
もちろんテレビや漫画など勉強の邪魔をするようなものもありません。
つまり、東進にくれば家で勉強できない人もきっと勉強するでしょう!
僕も生徒時代、家で全く勉強できないタイプだったので
校舎が開館している限りは校舎にいて、学校が早く終わったときなどは図書館に行って勉強しかできない環境に身を置いていました。
僕も今期は対面授業で授業を受けようと思っているのでみなさんも東進に来て勉強しましょう!
2021年 9月 16日 映像授業の特徴について

こんにちは!担任助手1年の谷川颯です。今回は映像授業の特徴についてお話ししたいと思います。
東進ハイスクールは知っての通り映像授業で学習を進めていくタイプの予備校です。
映像授業のいいところは3つあります。
1つ目は自分のペースで進められるということです。対面の授業では週に1,2回で自分の思い通りに学習を進めることが出来ません。また自分のペースで進められることで先取り学習もすることが出来ます。
2つ目は自分が理解できていない部分だけを見ることが出来るということです。対面の授業を受けていて「ここはわかっているんだよな~」と思った経験ありませんか? 映像授業では自分が分かっている部分は飛ばすことが出来ます。
3つ目は一時停止を出来るということです。授業を受けていて「まだノート書き終わってない!ちょっと待って!」なんてことありますよね。映像授業では一度動画を止めてしっかりノートをとってから再開することが出来るので黒板には書かれない先生の大事な一言も聞き逃さずにメモできます。
これらのことから映像授業は最短時間最大効率で勉強することができるツールであることが分かります。
しかしそんな映像授業にも欠点があります。それはただ映像を見るだけで分かった気になってしまうということです。映像授業を受けた後ちゃんと習った分野の問題演習をすることが必要となります。これは対面の授業でもいえることですが映像授業はとくに分かった気になりやすいです。
授業を受ける→習った範囲の問題を習ったやり方で解く→模試などで習ったことを使ってみる
この流れが出来て初めて授業が効果を出します。やりっぱなしにせず1つ1つを完璧にして次に進むことが大切です。このサイクルを出来ている人は意外と少ないです。しかしこのサイクルが出来るようになると映像授業は本当に完璧なツールになります。皆さんも是非1度映像授業を受けてみてください。











