数学オリンピック
東進模試
更新情報
[2016-12-05] → 【第4回11月難関大本番レベル記述模試】 復習ツールを公開しました。
[2016-12-05] → 【第4回11月有名大本番レベル記述模試】 復習ツールを公開しました。
[2016-12-01] → 【第2回11月北大本番レベル模試】 復習ツールを公開しました。
[2016-12-01] → 【第2回11月九大本番レベル模試】 復習ツールを公開しました。
[2016-11-21] → 【第3回11月高校生レベルマーク模試】 復習ツールを公開しました。
[2016-11-17] → 【第2回11月阪大本番レベル模試】 復習ツールを公開しました。
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実施:1/22(日) 締切:1/18(水)
実施:1/21(土), 1/22(日) 締切:1/17(火)
実施:1/21(土), 1/22(日) 締切:1/17(火)
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実施:12/11(日) 締切:12/7(水)
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大学合格基礎力判定テスト
大学合格基礎力判定テスト
12月11日(日) 実施
▼申込締め切り
12月7日(水)
▼対象
全学年
詳細・申込はこちら
センター試験本番レベル模試
センター試験本番レベル模試
12月23日(金) 実施
▼申込締め切り
12月19日(月)
▼対象
全学年
詳細・申込はこちら
京大本番レベル模試
京大本番レベル模試
1月21日(土)
1月22日(日) 実施
▼申込締め切り
1月17日(火)
▼対象
受験生
詳細・申込はこちら
東大本番レベル模試
東大本番レベル模試
1月21日(土)
1月22日(日) 実施
▼申込締め切り
1月17日(火)
▼対象
受験生
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直近の模試4件を表示しています。


大学合格基礎力判定テスト
大学合格基礎力判定テスト
12月11日(日) 実施
▼申込締め切り
12月7日(水)
▼対象
全学年
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センター試験本番レベル模試
センター試験本番レベル模試
12月23日(金) 実施
▼申込締め切り
12月19日(月)
▼対象
全学年
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センター試験同日体験受験
センター試験同日体験受験
1月14日(土)
1月15日(日) 実施
▼申込締め切り
1月10日(火)
▼対象
新高2生,新高3生
詳細・申込はこちら
東大入試同日体験受験
東大入試同日体験受験
2月25日(土)
2月26日(日) 実施
▼申込締め切り
2月21日(火)
▼対象
新高2生,新高3生
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直近の模試4件を表示しています。

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東進模試の4つの特徴
絶対評価の連続模試
東進模試模試最大の特長である「絶対評価」により志望校合格までの距離を具体的に示すことに加えて、偏差値を用いた「相対評価」により「受験者集団における順位の提供」及び各模試ごとの「志望校判定」を行います。
緊張感を高める本番レベル
 

東進模試は、実際の入試と同じレベル・形式・試験範囲で実施される『本番レベル』模試。本番さながらの真剣勝負だから、緊張感が違います。毎回『本番レベル』のため、学力の伸びを具体的な点数で把握する「学力のものさし」として活用できます。
連続受験によって、期間中の学習効果の検証も可能。勉強法の改善にも役立ちます。本番同様「センター試験+二次試験」のドッキング判定も行っています。

成績表のスピード返却

学習の成果を分野別にわかりやすく表示した成績表を、最短で実施7日後に※1『スピード返却』. 模試を受けるだけで終わることなく、次の学習目標に向けた学習に、いち早く取り組むことができます。

※1 成績表の返却日は模試により異なります。
合格指導解説授業
模試受験後に効果的な復習と学習計画立案のための『合格指導解説授業』を実施。核心をついた解説で、重要な問題の解き方を映像による授業で指導します。授業を行うのは、東進の有名実力講師陣。
大問別に受講可能なため、解けなかったあの問題も、しっかり理解することができます。

模試受験後の合格指導面談

毎回の模試の結果を受けて担任が合格設計図の進捗確認・修正を行います。問題点を分析し、面談を通して次回に向けた具体的な取り組みを生徒一人ひとりと話し合います。

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模試の受け方選び方
受ける

東進模試は、絶対評価により学力の伸びや弱点分野を把握する「学力のものさし」。同じ基準や試験範囲の模試を連続で受けることで、前回と比べてどの分野が伸びたかを把握できます。次回の模試までに何をするべきか、具体的な目標を設定したり、学力の伸びから効果的な学習方法を知ることが可能です。

選ぶ

注意が必要なのは、「現在の学力だけ」「志望校だけ」に合わせた模試の選び方。「まだ難しい問題は解けない」と、志望校に合った模試を一度も受けないと、いつまでもゴールがわからないまま勉強を進めることになってしまいます。また、志望校のレベルが高くても、現時点で基礎ができていないのであれば、一度基礎力の総チェックが必要です。

軸はセンター試験対策模試
たくさんある模試からどれを選べばいいのかわからない……。そんな悩みを持つ人もいるかもしれません。東進模試では、センター試験本番レベル模試・センター試験高校生レベル模試を軸とした受験をすすめています。センター試験は「大学入試のスタンダード」。センター試験形式の模試を、各学年の標準的な学力を測る模試として設定しています。
記述難関大対策と基礎力チェック
センター試験対策の模試を受けた後は、学力や志望校によって、受験する模試が変わります。「志望校は難関大学」「マークなら自信はあるけれど、記述が心配」という場合には、東大本番レベル模試をはじめとする記述・難関大学対策の模試を受験しましょう。「難しくて全然解けなかった」という場合には、大学合格基礎力判定テストで、自分の弱点を細かく分析しましょう。
ロードマップ
  • road_1
  • road_2
東京大学を目指すAさんの場合

センター試験本番レベル模試と二次試験対策の模試を受験。ドッキング判定で、あと何点必要かを把握しながら勉強を進めていきます。日頃の勉強は二次試験対策中心ですが、2ヵ月に1回センター試験本番レベルの模試を受けることで、センター試験対策もばっちりです。

早稲田大学を目指すBくんの場合

センター試験本番レベル模試と難関大本番レベル記述模試を受験。夏休みまでは、大学合格基礎力判定テストを併せて受験することで、応用力・実践力を積み上げるための土台を築きます。盤石な基礎のおかげで、夏以降は着実に応用力を高めることができます。

東進模試の位置づけ

「学力のものさし」として、基礎から難関までの模試を実施しています。センター試験対策の模試では、高校生レベル(マーク・記述)模試・センター試験本番レベル模試とレベルアップ。記述・難関大学対策は、難関大本番レベル記述模試(東大本番レベル模試・京大本番レベル模試)と学年に応じたラインアップとなっています。大学合格基礎力判定テストは、全学年共通で基礎力を徹底的にチェックします。

高2生ロードマップ

高校生レベル(マーク・記述)模試と大学合格基礎力判定テストで学力の土台を固め、センター試験本番レベル模試には秋からチャレンジ。高2の秋から連続受験することで、入試に必要な基礎学力を身につけていきます。東大志望者は、2月に行われる東大入試同日体験受験を必ず受験しましょう。

高1生ロードマップ

高校生レベル(マーク・記述)模試と大学合格基礎力判定テストを定期的に受験して、学力を高めていきます。全国統一高校生テストとセンター試験同日体験受験は、先輩と共に入試本番同様の真剣勝負を体験する絶好の機会。難関大を目指す君は必ず受験しましょう。

東進模試の位置づけ

「学力のものさし」として、基礎から難関までの模試を実施しています。センター試験対策の模試では、高校生レベル(マーク・記述)模試・センター試験本番レベル模試とレベルアップ。記述・難関大学対策は、難関大本番レベル記述模試(東大本番レベル模試・京大本番レベル模試)と学年に応じたラインアップとなっています。大学合格基礎力判定テストは、全学年共通で基礎力を徹底的にチェックします。

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活用法

 復習ツールとは

模試を受験したらすぐに復習することが大事!
東進の模試は、「スピード返却 」システムにより他社の模試より早く復習をすることが可能!
採点講評、英語リスニング音声や優秀答案などを東進ドットコムで掲載!
みんなが間違いやすい問題をしっかり復習して、パーフェクトマスターを目指そう!

活用のススメ
復習ツールの活用法
模試の種類により、採点講評、英語リスニング音声、採点基準、優秀答案、学部系統別志望動向などを東進ドットコムで公開しています。英語リスニングを受験した受験生は、実際に音声を何度も聞き直して耳を慣らしていきましょう。また、記述模試では採点基準、優秀答案を公開しています。採点基準を見て自分の答案にどこが足りなかったのかを理解し、他の受験生が書いた優秀答案を見て、自分より優れている部分を学んでいきましょう。センター試験本番レベル模試では、学部系統別の志望動向も掲載しています。志望校選定の際に役立ててください。
模試の講評の見方
センター試験本番レベル模試と高校生レベル模試(マーク・記述)では、得点分布や設問別正答率を明示し、それらを分析して今後の学習で注意すべきポイントを掲載しています。正答率が高いが自分は間違えた問題の講評を中心によく読んで、自分の弱点を発見して、苦手科目、分野を克服するための対策を立ててください。
模試の復習について
模試は受験したら終わりではありません。受験の記憶が薄れないうちに、いかに早く効率的に復習するかが今後の学力アップのカギになります。東進模試はマークセンス式の場合は7日後のスピード返却が基本です。復習ツールを活用して速やかに復習を行い、次回の模試までに何をすべきか、目標を設定して今後の学習に役立てましょう。
また、理解できなかった問題がある人や、もっと知識を深めたい人は、解説授業を受講しましょう。受講については、校舎にお問い合わせください。
復習ツールについて
東進ドットコムで公開しています。それぞれの模試ページにて復習ツールを見ることができます。また、解答解説冊子の表紙などにもアドレスを記載しています。
活用のススメ

合格した先輩と競争できる!?

こんなデータを待っていた。受験生が本当に欲しいデータをより見やすく、わかりやすく。
ますますパワーアップした東進模試で、成績が伸びる!

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