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高2生必見!志望校決定でモチベーションアップ!

高2の秋から模試連続受験で24・2点の得点差!

回答資料

 模試受験をきっかけに受験勉強をスタートしたという先輩は多くいる。模試受験を当たり前にして、学習のマイルストーンにしてほしい。そこで東進生を対象に、高2の秋の「全国統一高校生テスト」(共通テスト準拠・無料招待)から、2カ月に一回の「共通テスト本番レベル模試」を連続受験した生徒と、高3・4月から東進模試受験をした生徒の得点を比較した(資料1)。
 主要3教科の合計で比較すると、高2・11月に模試を受験したグループの得点は受験していないグループに対して、高3・4月時点で3教科合計24・2点(600点満点の約4%)高かった。
 早い段階で模試受験を経験し、課題を見つけ克服していくことがその後の得点の伸びにも影響を与えると考えられる。高2生はもちろん高1生も来たる11月1日(日)実施の「全国統一高校生テスト」にチャレンジしてほしい。

実力講師陣が伝授する学習ポイント
受験勉強、まず始めるべきこと

あらゆる分野の基本固めを
数学
例題レベルを理解したうえで当たり前に解ける状態にする

講師画像
住吉千波先生

 「受験勉強」と聞くと、まだ先の話のように感じるかもしれません。しかし、高2・高1のうちにどれだけ基礎を固められたかが、高3になったときの伸びを決定づけます。特に数学は積み上げの要素が強い教科です。現在の学習単元に理解の抜けがあると、応用問題や数Ⅲで行き詰まることになります。まずは教科書の例題レベルの問題を「意味がわかったうえで、当たり前に解ける」状態にしておくことが最優先です。
 東進では12月から新年度が始まります。ひと足早い新年度の開始は、「受験生としての学習習慣」をいち早く確立するための絶好のチャンスです。早期スタートで、圧倒的なアドバンテージを握りましょう。
 受験勉強は長距離走です。早く走り始めることができれば、途中で息を整えたり、ペース配分を考えたりする余裕が生まれます。「まだ時間はある」ではなく、「今から始めればこれだけ有利になる」と考えてみてください。宿題や予習だけで終わらせず、自分から能動的に勉強をする時間を、毎日のルーティーンに少しずつ意識的に組み込みましょう。その積み重ねや習慣が、未来の自分への最高のプレゼントになります。

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東進の合格システム

1実力講師陣

東進の講師陣は日本選抜チーム!

テレビでもおなじみの、予備校界最強と称される実力講師陣がズラリ。人気参考書の執筆者を始め、何万人もの受験生を志望校合格へ導いてきたエキスパート達です。最高品質の授業を君にお届けします。苦手分野も、受験の難所も、鮮やかな解説に納得。笑いあり感動ありの授業をぜひお楽しみください。

2高速学習

短期間で知識を確実に君のものにする

東進の約1万種類ある授業のすべてをt-POD※により映像配信しているので、個別に受講でき、一人ひとりのレベル・目標に合わせた最適な学習が可能です。さらに。自宅受講や1.5倍のスピード再生が可能なので、時間を最大限に有効活用することができます。
※toshin-Preparatory school On Demandの略。単に映像授業を受講できるというだけでなく、合格するために必要な東進の全コンテンツ(授業・確認テスト・講座修了判定テスト・高速マスター基礎力養成講座など)を活用できる最先端の教育システム。

3毎日授業を受けられる

自分のスケジュールでどんどん進められる!

従来の予備校は、毎週1回の授業で、第2講は第1講の1週間後、第3講は2週間後……と続きます。しかし、東進なら、今日は第1講、明日は第2講……と、1年分の授業を最短2週間から1ヵ月程度で集中して受講・修了することができます。
毎日受講する学習スタイルは、いつの間にか受験勉強を習慣化することが可能です。

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