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2026年 7月 2日 夏休み来るの早くないか【奥村大和】

 

こんにちは奥村です。

お世話になっているというのは絶対にお世辞ですね。

きっと他に書くことがなかったのでしょう。。。

 

よく勤務一緒になるのでこれからも仲良くしてほしいですね

 

 

もう今年も半分終わりましたね。

日本のワールドカップも終わりましたね。

気分が上がらないところですがもうすぐ夏休みです!

 

と言っても受験生はいやというほど勉強する日々になると思います!

人生の中でこんなに勉強頑張る夏は今年だけですよきっと!!

夏休み一回分すら頑張れないようじゃこの先人生明るくないですよぉ

 

ということで今回は私が受験生だったころの夏休みの生活を軽く紹介します。

 

私は10月まで部活やってたので夏も部活がありました!

同じ境遇の人はぜひ参考にしてみてほしいですね

 

まず基本は一日は部活から始まってました。

顧問の先生が気を利かせて(ただ暑いからか?)朝早くの活動にしてくれてました。

10時ごろに練習終わってそっから東進に直行です。

着いてからは睡魔と戦いつつほかの人と着いた2時間の差を埋めるべく全集中で勉強してました。

私はいつも気休めにカフェイン(カフェラテで)を取って勉強してました。

閉館よりも早く帰った日は一日もなかったと思います。

必ず最後まで東進で勉強してました。

勉強内容としては基本は演習をやってました。

私は比較的受講が予定通り進んでいたので夏休みはいる頃にはたくさんの時間を演習に充てることができました。

まだ受講終わってなくてひーひー言ってる人、やばいですよ急ぎましょう。

 

 

 

 

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明日のブロガーは….

 

もっと喋ってみたい。あんま勤務被んないですよね。

 

お楽しみに!

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2026年 7月 1日 夏休みの過ごし方【髙橋芳佳】

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

こんにちは!

 

前回に引き続き、色が白いことを言われて嬉しいのですが、今の段階だと私は「ただ白い人」になっていませんか?!笑

色んな印象残せるように頑張ります!

 

みなさん、もう7月ですよ、早くないですか??

 

7月…

 

 

 

 

そう!

皆さんお待ちかねの夏休みがやってきますね!

 

夏休みは開館時間が早くなるし、宿題も少なくなる学校も多いと思うので、たくさん勉強時間が取れるのではないでしょうか。

 

ということで、私の去年の夏休みを軽く紹介しようと思ったのですが、

怖いことに去年の記憶がまるでないです。

 

でも、1つだけ言えることは

とりあえず、朝早く来る!

行こうとする時間が遅くなればなるほど、行く気がなくなります!

私は文化祭委員の仕事と日本史の夏休み講習がない日は朝から来るようにしてたと思います。

また、朝1番に来てリスニングに参加するとあるものが貰えたので、私はそれもモチベになっていました笑

 

それから、私はよく、起き上がれないくらいの夏バテをするので、その時はベットの上で勉強してました笑

・日本史の復習として、ぬいぐるみに説明してみる

・歴代の天皇と総理大臣を歌で覚える

・日本史の一問一答

・音読

・英語の文法書(一問一答形式?)

意外とできることたくさんあります!

 

特に、総理大臣と天皇を歌で覚えるのはおすすめです!

「100人の名前を覚えて!」と言われると忌避感を抱いてしまうと思いますが、「1曲分の歌詞全部覚えて!」なら少し頑張れそうじゃないでしょうか?

YouTubeにたくさん替え歌があるので自分が覚えやすいのを見つけてみてください!

 

 

最後に

私の高校で毎年行われていた受験報告会で、合格した先輩が共通してやっていたと聞いたことを紹介します。

 

それは

文法のワークを何周もすること‼️

 です

 

学校の授業や受講はできてるし、共テは長文だし、長文やっておけば~とか思ってる人いませんか?

去年の私なんですけど…

9月頃に文法問題がある私立大学の過去問を解いたときに、自分が思っていたよりもできていなくて、そこからもう1回文法をやりました。

本当に後から後悔したので、時間があるときに文法の確認をしておくことを強くおすすめします!

 

 

 

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明日のブロガーは….

 

担任助手になってから特にお世話になってる先輩!

 

 

お楽しみに!

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2026年 6月 30日 俺のやりかた【竹内一晴編】

こんにちは!!!!

 

柏校の過去問大好き男こと

 

”竹内一晴”です!!!!

 

いい笑顔と有井君からご紹介いただきましたが

 

うれしいです!!! 単純に、、

 

笑う門には福来るってね

今ちょうど柏校に福を呼んでいるところなんですよね

 

みなさんはご機嫌いかがですか?

 

僕は間近に迫る夏休みとテストへの

 

期待

焦燥感

 

に板挟みになってます。

 

みなさんもテスト期間が近づいていると思いますが、

受験勉強と学校の勉強を両立させて頑張っていきましょう。

 

By the way

 

今回のテーマは

「過去問のすゝめ」

ということで過去問について語っていこうと思います!

 

みなさんはすでに過去問には触れましたか?

まだな人は共テと二次をそれぞれ1年分は今すぐに解いてみましょう!!

何もわからなくて怖いかもしれないけれど自分の立ち位置を知るいい機会です!!

 

受験生は5月末受講終了で7月までには本格的に過去問に入るという計画ですね

どんな風に解き進めればいいかわからなくて取り組めていない人もいるかと思います

 

そこで、僕が現役時代どのように過去問に取り組んでいたか

 

要は、ルーティーン的なものをお伝えしたいと思います!

 

まずは共テをメインに解き進めてみる

 

やはり試験の難易度を見てみても共テ<二次私大だと思うんですよね

教科書の延長線上にあるのが共テだと思っているのでまずはそっちを解き進めることで

基礎的な学力をあげていけるんじゃないかなと思います

 

もちろん二次私大からも目を背けてばかりではいけません

計画的に進めなければ終わらせることはできません

自分に鞭を打って取り組んでみましょう

 

僕自身は

 

共テ:二次私大=2年:1年

 

ぐらいのペースで進めていました。

 

2日を1サイクルとして演習と復習と受講を進める

 

なにごとにも自分のやり方を見つけることが大切だと思いますが

過去問にもそれが言えると思います

 

僕が現役時代にはこのようなサイクルで進めていました

 

1日目の午前~夕方  過去問を解く    

1日目の夕方~夜   過去問の復習

2日目の午前~昼過ぎ 終わらなかった復習

2日目の午後~夜  受講や参考書で知識をインプットする

*3日目   気乗りしなければ受講や参考書の日にする

 

と、このように進めていました

 

調子が良ければ2日で1年分、あまり気乗りしなければ3日で1年分終わらせる

というサイクルで計画的に過去問を進めていました!

 

個人的には自分で確立できてよかったと思えるような神ルーティーンなので、

是非参考にしてみてください!!

 

こんな感じで、我流の過去問の進め方を書かせていていただきました。

英国社の3教科だと比較的テンポよく進められる

1教科当たりの復習にかける時間も多く取ることができます

夏休みは長いといえど、計画的にやらねば後で苦しむことになるのは自分です

 

なので

 

過去問を、今日、やってください。

 

みなさんが充実した夏休みを送れることを祈っています。

 

 

 

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明日のブロガーは….

 

なんか白くてうらやましい、

 

お楽しみに!

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2026年 6月 29日 過去問を、今日、やって下さい。【有井】

有井です。

異質な雰囲気と言われましたが実際ただの人間です。

普通に接してくれればと思います。

余りにハイテンションで来られるとちょっとビビりますが。

 

さて、6月も終わりが近いですが、皆さん過去問は順調に進んでいますか?

受験生の方は共通テスト10年分、二次試験10年分、

総計20年分を終わらせるという話はもう散々されたことでしょう。

なぜ夏に過去問を始めるのか、

なぜ夏休みのうちに終わらせねばならないのかは

もう耳にタコができるほど聞いたでしょうから、ここでは割愛します。

過去問の良い進め方も他の方がたくさん話してくれたでしょう。

 

ただ、皆さんの中にはそれでもまだ、

過去問を始められていない人もいるでしょう。

ということで、

私から言っておきたいことは一つ。

「今日、過去問をやって下さい。」

挙がってきそうな出来ない理由を4つここで潰しておきます。

 

①「受講やインプットが終わっていないからできない

6月までに終わらせるべき講座が残っているなら、

今の時点で遅れているのだから、

そもそも本気で並行させねば間に合わないし、

そうでないのなら、

そもそも今とっている講座は並行で進めること前提のはずです。

インプットは確かに大事です。

ただ、インプットで時間を使いつくしては本末転倒です。

インプットを真に物にするために、

アウトプットもしっかり進めましょう。

 

②「今の時点で点が取れる気がしない

そりゃ取れないでしょう。

そもそも今の時点で、志望校の問題で、合格点が取れるなら

ここに来る意味は皆無のはずです。

過去問を解く目的は点を取ることではなく、

点を取れるようになること

最後の本番で失敗しないために、

今のうちに失敗しまくってください。

 

③「時間がない

本当にありませんか?

共テの問題は各科目最低60分、最高90分です。

その60分も全く捻出できないくらいに、

喫緊の課題がギチギチに詰まっていますか?

詰まっているのなら速やかに終わらせて下さい。

過去問関係なくそれは避けるべき状況です。

そうでないのなら、

1科目でもいいから、

今日

必ず過去問に手を付けましょう。

なんだかんだと理由を付けて先延ばすのが良くないことは、

皆さんならわかることでしょう。

 

 

④「やるなら夏休みに全部まとめてやりたい

学校によりますが夏休みは大体40日。

過去問は総計20年分なので2日で1年。

こう聞くと不可能じゃない気がしますがこの計算は問題があります。

例えば

・復習の時間を加味していない(最低でも解くのと同じくらいの時間は欲しい)

・共テはぶっ通しでやっても解答に半日弱かかる(復習の時間は足りますか?)

・実際は40日フルで使えるとは限らない(模試や学校のイベントがありますね)

・並行して進めるインプットの時間を考慮していない(受講や暗記にも時間は要りますよ)

 etc…

確かに不可能ではないですが、ギリギリのスケジュールにはなりそうです。

夏休み前に少なくとも1,2年分は終わらせておくと良いでしょう。

 

過去問はしっかりやり切れば、

間違いなく皆さんの力になります。

最後までやり通すためにも、

一刻も早く手を付けて、

着実に進めていきましょう。

 

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明日のブロガーは….

 

いい笑顔。

そういえば1個前のブロガーも同じ名前だったな。

 

お楽しみに。

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2026年 6月 28日 過去問のすゝめ【堀内一世編】

こんにちは、堀内一世です。 

今回は過去問のすゝめということで、昨年の夏休みに私が過去問をどのような意識で進めていたのかを話していきたいと思います。

私は東京科学大学を第一志望校にしていたため、共通テストは全科目(国語、数学、英語、物理、化学、地理、情報)一切の圧縮なしで、二次試験は数学、英語、物理、化学でした。

今皆さんは受講が終わっている人、5月末修了を目標にやってきたがまだ受講に追われている人のいずれかであると思います。それでもここから目指す場所は同じで、7月までにインプットすべき内容をしっかりと定着させ、共通テスト、二次の過去問に挑んでいくということです。遅れるわけにはいきません。(一回遅れるとその後すべてが遅れる)

頭に入れておいてほしいのは、東進の醍醐味であるAI演習(弱点克服演習といってもいい)に取り掛かるには共通テスト、二次の過去問が5年分ずつは終わっている必要があるということです。AIが弱点を見つけてくるには、これだけの量の過去問を解いたデータは必要なのです。

とはいえ、過去問を何年も残した状態で9月のAI演習に取り掛かるのは、周りから遅れをとるということになります。今の段階から共通テスト、二次ともに10年分を終わらせることを心に決めておきましょう。

私は6月の中旬にインプット講座、演習講座の受講がおわり、7月の頭から共通テストの過去問に取り組み始めました。私は東京科学大学志望ということもあって、受験の仕様上、まず共通テストの過去問を5年分、その後二次の過去問を10年分というように進めました。夏期で進めていくものとして取った講座と共通テストの過去問5年分と夏季合宿に行くだけで7月は終わりました。8月は二次の過去問をメインにやっていました。(私のルーティーンについては後ほどお話しします。)8月はほとんど毎日開館から閉館まで東進で勉強していましたが、それでも8月いっぱいでは8年分しか過去問が終わらず、AI演習のスタートに一週間程度の遅れが生じてしまいました。

私の場合は、東京科学大学の二次試験が、数学3時間、英語、物理、化学がそれぞれ1時間半と、そもそも解くのに時間がかかるというのもありましたが、やはりゆったりとやっている余裕はありません。夏休みの終わり、すなわち8月末までに共通テストと二次の過去問を10年分終わらせるには、7,8月中に10年分ずつやるしかありません。(はじめは共通テストからやると思いますが、そのあとの順番は自由です。)共通テスト全科目受ける人からすれば、一年分を終わらせるのに9科目解いて、復習をする必要があるので、やはり過去問をやり始める時期は早いに越したことはなく、遅くとも7月に入るころには始めたいですよね。点数が8割とかになることは時期的に考えても、ほとんどありえないので、目指す点より低くても、考えすぎず、解く流れを学びつつガンガンやりましょう。

ここからは夏休みにおける私の勉強のルーティーンを紹介します。まず、夏休みはほとんど毎日開館から閉館まで東進で勉強していたわけですが、私の中では3日を1セットとしたサイクルがありました。まず朝一は、東進でリスニングの企画をやっていたため、それに参加して耳を慣らしていました。(8月末に共通テスト模試もありますしね。)その後にやることは、3日ごとに変わり、一日目は二次の数学と英語の過去問を解き、その他の時間で受講。二日目は、二次の物理と化学の過去問を解き、前日の数学と英語の復習と受講を合間に行う。三日目は、二日目でやり残した復習と前日の物理と化学の復習です。これをずっとやり続けており、このペースだと10年分が30日で終わります。ここで、夏休みには共通テスト模試と人によっては冠模試(東京科学大学本番レベル模試など)があり、時間的にはカツカツなのは明らかです。さらに、このサイクルでやるとなると、復習のタイミングでは、採点された答案は返ってこないので、これは返ってきた時に軽く確認する程度にしていました。

最後に、復習の仕方についての私の考えを軽くお話しします。まず、考えなければならないことは、すべての年のすべての教科の過去問に解説動画のついている大学を第一志望としている場合、すべての解説動画を見ていては時間的に間に合うはずがありません。なんとか必要な部分のみをなるべく見ることのできるように意識して復習しましょう。この辺の線引きは過去問をやっていく中で徐々に洗練されていくはずです。また、復習ノートと題して、問題の解法、初めの一歩の考え方などをまとめた方がいいです。過去問はただやるだけになるのはもったいなさすぎる素材なので、一つでも吸収したことを書いておくものは作りましょう。(時期的に二次の過去問はかなり難しく感じるでしょうが、なるべく解法を自分にストックできるように心がけましょう。ノートについては、板書を写しつつ、ポイントを端に書いておくとかでもいいと思います。)

なにせ時間はないとは思うので、ぜひ焦りを抱えながら全力で頑張っていきましょう!!!

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明日のブロガーは….

異質な雰囲気を醸し出すあの人

どのノリで接すればいいんですか?

お楽しみに!

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