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2019年 10月 10日 ☆トップリーダーと学ぶワークショップについて☆

 

こんにちは!

日本大学経済学部1年の高橋涼介です!

10月27日の模試も近づいてきて不安感から過去問に手がつけにくくて

ついついインプットに傾くという人はいませんか?

僕も去年そうだったのですが、

様々な不安<毎日の勉強量向上計画達成

という感じで改善しました!

不安を自分が出来ることは全てやり切ったおいう努力量払拭出来るように一心不乱に模試まで走り切りましょう!

さて、みなさん今日はトップリーダーと学ぶワークショップについて話して行きたいと思います!

 

今回のトップリーダー学ぶワークショップでは、早稲田大学法学部長、弁護士の箱井 崇史先生が来てくださいます!

みなさん、四方を海に囲まれた島国に住んでいるわけですが

そんなとても身近な海についての法律である海法について知っていますか?

箱井先生は法学の中でも海法という分野を専門にしておられます

日本を代表する海法のプロフェッショナルの授業をぜひ参加して直接聞いてみてください!

大学生になるとなかなか機会がないのでおススメです

 

法学部志望の人はもちろん自分の興味の可能性を広げるという意味でもとてもいい機会だと思うので是非お越しください!

 

10月13日(日)にあるのでお申込みお待ちしてます!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

2019年 10月 9日 ☆小論文について☆

 

こんにちは、立教大学経済学部経済学科の杉田です!

最近は涼しくなったと思えば、暖かくなって

寒暖差が激しいですが、体調を崩さないようにお気をつけください!!

さて、今日は小論文について書いていきたいと思います。

小論文はAO入試や一部の大学の試験で用いられることが多く、

多くの受験生には必要とないものとされてきましたが、

大学入学共通テストに変わる世代とっては

小論文試験も多くなっていくかもしれません。

なので、今日は小論文について私が思うポイントを

綴りたいと思います。

①論理的思考力

②国語力

③個性

小論文で見られるポイントは上記の3つあると思ってます。

①論理的思考力について、

小論文は自分の意見を客観的に主張する文章です。

つまり、いかに論理的に話を展開し、

読み手を納得させられるかがポイントです。

この力は大学生になってからもとても重要な力になります。

次に②国語力ですが、

簡単に言えば、『日本語を正しく使えるか』です。

課題文を正確に理解し、正しい日本語で正しい漢字を使えるか。

これは普段から正しい日本語を使ったり、

新聞を読んだりしながら身につけてください。

最後に③個性ですが、

しっかりと自分の考えや主張が反映させられているか

です。

多くの試験問題では、少なくとも正解が用意されています。

しかし、小論文では書き手の考えや主張を反映させることができます。

 

こんな感じで小論文で見られるポイントはわかっていただけたでしょうか。

次に対策として何をすればいいんだ?という高校生多いのではないでしょうか。

まずは小論文の型を学んでください。

小論文の基本パターンを覚えるところから始めましょう。

『え?さっき個性が大事だ

って言ったのに型を覚えるの?』

思った方、手を挙げてください。

そこのあなたですよ!

その考え方は間違いです。

基本パターンというのは論理展開です。

なので、あなたが個性を出すのは論理展開ではなく、

論理の内容ってことです。

実は、論理展開の型にはめることが、

時間も労力もかけずに済むんです!

 

最後に、演習を進めていく上で大事なポイントを2つだけお伝えします。

1つ目は第3者に読んでもらうことです。

自分の回答が良いか悪いかは

『他人を納得させられるかどうか』です。

2つ目は制限時間を意識して解答する事です。

本番では、決められた時間の中、初見の問題を読み、答案を作ります。

独特の緊張感の中で自分の力を発揮するには

演習の時から試験当日のような環境で解く事ですね。

 

こんな感じで小論文について綴らせていただきましたが、

参考になったでしょうか?

 

さて、10月の春日部校はイベントが目白押しです。

動いている画像が10月のイベントのお申し込みフォームになっているので

気になったものをクリックしてみて下さい。

本日も最後までありがとうございました。

明日のブログもお楽しみに!

 

 

 

 

 

 

 

2019年 10月 8日 ☆覚悟の木について☆

 

こんにちは!

明治大学経営学部に通う
担任助手2年の木村優友です!
ここ最近
電車通学の際、単語帳などの参考書を手に持ち
一生懸命勉強に取り組む高校生をよく見かけます。
受験生にとっては、センター試験本番まで残り4ヶ月足らず、、
通学時間などの隙間時間を有効活用していきたいですね。
 
さて、今回は
覚悟の木
について書きたいと思います!
このブログを読んでいる方の多くは
覚悟の木って何?という疑問を持ったと思います。
簡単に説明すると、覚悟の木とは
春日部校で2年前から始まった目標宣言掲示です!
高校1、2年生は12月から新学年となります。
つまり
現高2生→新3年生
現高1生→新高2生
と扱われます!
その学年進学にあたり、
春日部校では
高2生は受験を終えるまで
高1生はこれからの1年に向けての目標を
宣言してもらっています。
それを可視化できるようにしたのが
この覚悟の木です!
生徒たちは
おもいおもいの目標をかいてくれました!
個性的な目標もあり、見ていて楽しいです。
しかし
覚悟を決めて宣誓するのは生徒だけではありません!
生徒を支える我々スタッフも
本気になって取り組まなければいけません‼︎
ということで
私たち担任助手、社員の先生方も宣言しました!
 
生徒もスタッフも目標を達成できるように、この1年間、校舎一丸となって努力していきましょう!

 

 

 

 

2019年 10月 7日 ☆過去問分析について☆

ハロー エブリワン!!

筑波大学 理工学群 工学システム学類の遠藤雅弥です!

受験生の皆さんは過去問を解き始めて

「え、全然解けない、どうしよう汗汗」

みたいな人もいると思いますし、

「解いてみたら、全然余裕なんだけど笑」

みたいな人もいるかもしれません。

でも、大抵の人は難しく感じると思います。

あと、4か月後には全部解けなければいけないのかと焦る人もいると思います。

しかし、全部解く必要はもちろんありませんよね、だって合格最低点さえ取れれば志望校には合格します!

自分なりに過去問を分析して、自分が今どの分野がどれくらい解けていて、合格最低点を取るためにはどの分野をどれくらい勉強すべきなのかを見極めます。

そのあと、合格最低点に達するための合格設計図を作成します。

後はその通りに勉強すれば、志望校に合格するはずです!!

と、思いきや、まだ足りないことがあります。

それはなんでしょうか?

答えは試験本番の戦略です!!

試験本番どのように問題を解いていくのか、決めなければいけません。

自分の場合は10年分の過去問を解いて、8年分合格最低点を超えました!

そしたら、合格した8年分よりも不合格した2年分をより分析します

分析してみたら、自分の場合は数学の大問が1つしか完答できなかった時、合格最低点を下回ってることに気づきました。

逆に数学の大問を3つ完答している時は英語や物理が失敗しても、合格最低点は上まわっていました!

結局分析して分かったことは数学さえ大問3つ完答できれば他の教科はできなくても合格するということです!

そのため、筑波の数学の問題を10年分3周して、すべての問題の解法を暗記しました!

そして、試験本番では簡単な問題から解いていき、計算ミスの無いように確認をめっちゃくちゃやりました!

そうすると、10年分の問題の解法を暗記していたおかげで、過去問似ている大問が2つ出てきたときに何も迷わず、完答することができました。

既に2つ完答したと思うことで心に安心感が生まれ、落ち着いて残りの3つの問題に取り組むことができました。

終わってみたときには数学3つ完答することができていました! この時は俺は「受かったな」って思いました。

まだ、物理と化学が残っていたのですが、、

まだ、2次試験までは4か月もあります!

試験に受かるには計画性自信が必要です。

自信については北谷先生がブログで書いてくれているのでそちらを読んでみて下さい!

 

 

 

 

2019年 10月 6日 ☆高マスの勉強について☆

こんにちは!!

東京農業大学 応用生物科学部 農芸化学科 1年 野村朋花です!!

 

最近の私はついに実験実習が始まり、木金はお昼から夕方まで実験というハードスケジュールを送っています(^_^;)

ですが!まだ内容的には高校の化学内容ですので高校で出来なかった範囲も含めて自分でやっていてとても楽しいです!!

さて、今日は高マスと東進では呼ばれるコンテンツについてお話したいと思います!

高マスとは正式には高速基礎マスターといい、英語や数学、古典など様々な科目の基礎を固めるために生まれた私達の最強の味方のコンテンツのことです!

なんで高マスの話をするの?とお思いの方!それは生徒の皆さんで高マスのコンテンツを取っている人は是非何がなんでも第1志望合格のその日までフルに使い込んで欲しいと私は思っているからです!!今日はそれを皆様に伝えたくてこの話にしました(*^^*)

高マスは先程お話したようにそれぞれの基礎を固めるためのものです。特に私は英語をやって頂きたいと思っています!高マスの英語は単語から熟語、文法と進める事にステップアップします。しかしこれらは全て英語の基本であり、ここまでやってやっとセンターが少し解けるようになってきます。ここで少しと言ったのはただ1回2回全範囲のテストができたからと言って覚えられているとは言えないと思うからです。何度も何度も繰り返し、もし本番で緊張したりなにかが起きたとしても絶対必ず即答できると言うくらいまで自分の物にすることが大切です。生徒の皆さん、完全修得してから触れることが出来ていますか?ここまで行くことが出来ても本番に使えることが出来ないと意味がありません!!定期的に復習して必ず自分の物にしてください。

私はそこまでやったからこそ英語の点数が初めから約2倍まで伸ばすことが出来たと思うので是非英語が出来ない!と思う人はまずは基礎を固めるために、英語が得意という人はそこから上へのし上がっていくために、基礎を疎かにせず、毎日高マスに触れていきましょう!!

 

 

 

 

 

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