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2025年 1月 1日 ☆人生の主役に☆
みなさん、あけましておめでとうございます! 担任助手1年の青木です。 今日から2025年。 そして、共通テストまで残り17日。 今日は、僕が今、受験生を見ていて思うことをブログに書こうと思います。 まず、ここまで受験勉強本当によく頑張りました。 大学に行かない選択肢があり、行くとしても一般受験では無い選択肢があっただろう中で、 第一志望大学に憧れを抱き、ここまで必死に努力してきたみなさんは本当に素晴らしいです。 ここまで、自分の中で頑張りきれたなと思う人は、自分を全力で褒めたたえましょう。 しかし、まだ受験は終わっていません。 ここでその努力を弛めてしまうと、ここまでの努力が無駄になってしまいます。 ぜひ、第一志望にこだわり続け、今まで以上に勉強に食らいついていってください。 そして、僕からもう1つ、これから受験を控える皆さんにメッセージがあります。 それは、「主人公感」を持つことです。 好きな漫画の主人公を想像してみてください。 どんな絶望的状況でも、どんな危機的状況でも、土壇場の起点や発想で窮地を乗り切り、成功を手にする。 そんな主人公を想像してくれたと思います。 そして、みなさんは今、その主人公と同じ立場にいます。 人生の岐路である大学受験。 成功すれば、第一志望の大学に行って自分の思い通りの人生を歩める。 失敗すれば、どうなるか分からない人生になる。 そして、この岐路に向けてとてつもない努力をしてきた皆さん。 努力して、生きるか死ぬかの窮地に立っているなんて、まるで主人公みたいじゃないですか? そして、皆さんの想像する主人公なら、この後どうなるでしょうか。 プレッシャーに負けずに戦って、勝つはずです。 そして、みなさんもそうなる資格は持っている。 ここでもうひと踏ん張り、最後まで努力して、自分の人生を変えましょう。 受験のラストスパート。自分の人生の主役になってください。 『俺以外が受かるなんて有り得ない。』 そんな主人公感を持って、入試までの毎日、入試の最中も過ごして欲しいです。 自信を持ち、最後まで絶対に勝てると信じ続けた人にのみ、勝利はあると思います。 ここまで受験勉強を頑張ってきたみなさんの受験が上手くいくよう、心から祈っています。 全力を発揮して、第一志望合格を掴み取ってきてください。 あなたならできます。
2024年 12月 31日 ☆東進HS春日部校の2024年を振り返る☆

こんにちは!全国の受験生の皆さん!
春日部校担任助手2年の髙橋歩夢です。
「東進ハイスクール春日部校の2024年」というテーマで今回はブログを書かせていただきます。
まずは、皆さん今年もお疲れ様でございました。
個人的に今年を振り返ると、去年に比べてグッと忙しくなったな~という感想です。
ゼミや模擬授業などたくさんの新しい学びの機会がもらえて嬉しい反面、
「授業に出てればいい」ではなく主体的に考えて大学での学習に励んでいたので
正直大変な1年でした、、、
ですがよかったことと言えば、
趣味の映画鑑賞に思い切り浸れたことです!
今年は年間見た映画の数がダントツで多いはず!
卒業研究でも映像系を専攻しようと考えているので、下準備もできて充実していましたね。
前置きが長くなりました。
そんな中でも東進での皆さんとの交流が私の支えとなっていたのも事実です。
実は私は過去問演習会やチームミーティングなどでの
東進の受験生のイベントの企画担当を、1年間やらせていただいておりました。
みんなの成績がどうやったら伸びるか、いろいろな目線で見て、考えてきました。
もちろんまだ成果が出ていない人もいますが、
1・2月に大きな花を咲かせてほしいと心から願っています。
すごく素直で、成績アップに貪欲な皆さんの姿を見てもう私の方が応援されていました。
ありがとうございます!
ただ!個人的な経験からしても大事なのはここからの2か月です。前
向きに、かつ復習もして後ろも振り返りながら着実に進んでいきましょう!
受験直前ということで少しこれからのお話もさせてください!
これは自分が現役時代にできなかったという後悔の話です。
自分はあるバンドが好きなのですが、その有名曲に受験をテーマにしたドラマの主題歌があります。
(これでわかった人!ぜひ語りましょう笑)
その曲に私はすごく受験期は救われていて、聞いて何度涙したことか、、、私はその曲の歌詞がすっごく好きです。
その歌詞にあるように周りに感謝しよう!と思った私ですが、実際はなかなか行動に移せなかったです。
合格が思うように出なくて周りにあたることなど何度もありました。
そういう状況では逃げたい、やめたいってどうしても思います。
この2か月は特に、です。
でも今思えば、悔しいのは自分が頑張ってきた証拠です。
そして恩返しは最後の最後で合格をつかみ取ることが一番だと思います。
周りの支えを大切にここから数か月、突き進んでいってくれると後悔なく受験を終えられるのかな、と思います!頑張ろう!
それでは、よいお年をお迎えください!
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2024年 12月 30日 ☆東進HS春日部校の2024年を振り返る☆
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皆さん、こんにちは
担任助手2年の髙田つばきです!! 2024年も残すところあと2日になりましたね
本当に時の流れが速すぎてびっくりするのと同時に、 この1年は個人的にも本当に沢山のことがあったな〜と思います! 今日は私の振り返りではなく、『東進ハイスクール春日部校の1,2年生』の 振り返りを私目線からしてみようと思います
まず、1, 2年生の皆さんに聞いてみたいのはこの1年間の自分に点数をつけるなら何点かということです
ここは人それぞれ違っていいと思いますが、 100点じゃなくても2024年1月1日と今の自分は大きく変わった! と胸を張って言える人はどのくらいいるでしょうか、、? 高校1,2年生は大学受験までの距離が受験生よりは少し遠いため、 明確な目標が見えずに中々モチベーションが上がらなかったり、点数の伸びを実感出来なくて苦しい時も多いと思います…。 ただ、皆同じそんな状況の中でもこの1年・ここ数ヶ月で見違えるように プラスの方向に変わった人は沢山います。 また、受験の合否は1年前にほぼ決まるということを理解して同日模試に向けて、 今この瞬間も沢山頑張っている1.2年生は全国を見たらたくさんいます
もしここまで読んで「まだやれることがあったんじゃないかな、、」とか 「あんまり成長出来なかったな」と思っている人がいるのなら、それは大チャンスです
️ ここで自分がまだ出来ると自覚出来ているのなら、あとはそんな自分を変えて行動に移すのみ!! 同日模試までは残り20日になりましたが、この期間がみんなにとってすごく重要な期間になるはずです!!! 私はみんながまだ変われる余地があると信じているし、 そんなみんなと2025年一緒に頑張れることを楽しみにしています
また今日明日も帰省したり友達と遊んだりする人も多いとは思いますが、 ここで少しでも高マスや計算演習をやるかやらないかでその後に大きな影響が出ます
受験前日の30分も、今日の30分も同じ価値です。 まずは出来ることから実行して、第一志望校合格に向けてさらにペースアップしていきましょう! 最後まで読んでくださりありがとうございました
良いお年をお迎え下さい〜!!
2024年 12月 28日 ☆英語千題テスト 校内一位が語る復習方法☆
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みなさんこんにちは! 担任助手4年の木佐貫です! 昨日は大槻先生から地歴千題テストについて、ブログがあったかと思います! 今日は私から、「英語千題テスト」についてお話していこうと思います! 何を隠そう、私は学生時代、英語千題テストでは春日部校一位でした! もう4年前の話ですが... そもそも英語千題テストとは、1日で英語の総点検をするテスト形式のイベントです! その内容は、単語、熟語、文法問題、リスニング、長文読解など多岐にわたります。 私が意識してほしいことは、2つあります。 1つめは、これは復習方法というより本番中のことなのですが、 最後まで長文読解と格闘する。ということです。 例年通りですと、長文読解は最後の方の時間にあり、 かつ、問題数がそこそこ多い!! 朝からたくさんの単語や文法問題を解いてきた生徒にとって、 最後に長文が待ち受けていることは結構しんどいですよね(笑) そこで自分に打ち勝ち、高得点をもぎ取るかどうかは真の実力が垣間見えると思います! 頑張ろう!!!! そして2つ目の復習に関してですが、 素早く復習しきり、自分の苦手を把握する。そして日頃の学習に反映させる! これを意識してほしいです。 多様な形式で英語力が問われますが、そこで 自分のどのような力が欠如しているのかわかると思います。 千題テストの復習はもちろんですが、そうはいっても千題のみ。 苦手が把握できたら、日頃の単語帳や長文問題集に反映させて ラストスパートを頑張ろう!! 受験生の英語千題テストは大晦日!! 最後まで頑張ろう!!!
2024年 12月 27日 ☆地歴千題テスト 校内一位が語る復習方法☆

みなさんこんにちは!
東進ハイスクール春日部校唯一の3年生、慶應義塾大学経済学部の大槻勇裕です!
2024年も終わりに近づき受験生はあと少しで受験本番!
東進ハイスクール春日部校ではいよいよ明日、地歴の千題テストが始まります!
受験生はここで、今まで学習した膨大な範囲を1日にして総復習します。
1日で全範囲をやり切ることがこの千題テストに出る大きなメリットだと思います。
なかなか自分一人では全範囲の習熟度を確認しようとは思わないでしょう。
しかし、千題テストに出るだけで、実力がつくわけではありません。
その後の復習がみなさんの知識をより強固なものにします。
千題テストはあくまでみなさんの知識を固める目的ではなく手段であり、
その後の復習を持って初めてみなさんの社会科目の習熟度が上がります。
ですので、極めて重要性が高い復習方法についてお話しします。
まず、間違っていた問題に着手します。
当たり前だと思っている人もいるかもしれませんが、稀に正解している問題も一緒に解き直しを
しようとする人がいるのでここを強調します。
なぜ千題テストでできた問題を再度チェックしないかというと、受験生には時間が十分に残されていないからです。
千題テストでできた問題はおそらくすでに習熟している問題で試験本番も同じ問題が出てきたら正解することができるでしょう。
なので、できなかった問題にフォーカスします。
千題テストでできなかった問題を抽出し用語の知識をインプットし直します。
この際自分の言葉で説明できる程度にまとめるといいと思います。
その後、千題テストで解いた問題に戻り、間違えた問題のみにトライしてみる。
ここで正解できたらチェックを入れて、できなかった問題はもう1度自身でまとめた説明に立ち返る。
そして再度間違った問題を解く、の繰り返しです。これで全ての問題がクリアしたら次の単元へ行き同じように
まとめ→問題(千題テストで間違えたところのみ)→復習→問題(再度間違ったところのみ)のサイクルを繰り返していく。
これにより間違った問題の中でも、特に苦手な単元や用語を何度もアウトプットすることができる。
逆にすぐに暗記できそうな用語はアウトプットの回数を抑えることができ、より苦手な範囲に時間を割くことができます。
間違った問題数があまりに多いと本番までに全てを完璧にすることは難しいかもしれません。
そんな人は志望校の頻出単元と照らし合わせ優先順位を決めてください。
また、特にできなかったと感じる単元があるならそれはあなたにとって最大の伸び代なので優先的にやることをお勧めします。
受験生は本番が近づいてきて、「あと少ししか時間がない」とか「もうあとちょっとで本番じゃん」と
悲観的に残り期間を考えてしまいがちですが、
受験を経験した自分からしたら現役生は受験直前、なんなら受験が始まってからも成長します!
残り期間も本気で頑張れれば合格に近づける!と前向きに勉強に励んでください!
最後まで応援しています!
ただいま東進ハイスクール春日部校では、共通テスト同日体験受験の申込を無料で受け付けております!
3年生が受験している試験問題に早い段階からトライできる絶好の機会なので興味がある方はもちろん、
受験勉強を開始しようと思っている方はぜひお申し込みください!









皆さん、こんにちは
みなさんこんにちは!
担任助手4年の



