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2019年 11月 17日 ☆高速基礎マスターをマスターしよう!☆

こんにちは!!お久しぶりです!
東京農業大学 応用生物科学部 農芸化学科1年の野村朋花です!!
現在の野村は、東進で行っているグループミーティングの受験生グループで集まるのが残り6回となり、とても寂しくなってきたところです(泣)
また、推薦入試は本格化してましたね!私の担当の生徒も今日入試へ向かっていきました!!がんばれ!!!!
さて今日は1ヶ月後受験生になる高2生、高校も慣れてここが受験勉強への正念場となる高1生、今からでも大学受験も頑張りたいと思ってくれている高0生へお届けしたいと思います!!
皆さん受験勉強で大切なことは何だと思いますか?
それは、、、
基礎・基本の徹底です!!!!!
なぜだかというと、やはり入試では基本を確認する問題から応用問題まで幅広く出題されます。
そのような問題を解いていくには何が何でも基礎・基本を固めておく必要があります!!
そこで私が今のうちに必ずやり切って欲しいのは高速基礎マスターの反復練習です!!!!
そして!高速基礎マスターをマスターし、高マスキングになってください☆彡
高マスには英語のほかにも数学・国語・理科社会など様々な教科があります。
高マスは各教科の基本を問題にしていて
反復することで大切な基本を固めることができます(^^)
現在春日部校では『基本にカエル』キャンペーンを行っていて、
学年が上がる今だからこそ高マスで基本に戻ろうと低学年のみんな頑張っています☆彡
11月は勝負の月です!!
高マスをやってセンターまでに基本を完成させましょう!!!
2019年 11月 16日 ☆数学計算演習を活用しよう☆

みなさん、こんにちは!
首都大学東京 システムデザイン学部
航空宇宙工学科に通う2年の斉田です!
さて、今日は数学計算演習について
ご紹介していきたいと思います。
数学計算演習は、高マスこと
「高速マスター基礎力養成講座」の中に含まれており、
1.短期集中
2.早期修得
3.習慣化
の3つに特化した勉強法で
基礎・基本の徹底ができるような仕組みになっています。
難易度はそれほど難しいものではなく、
入試問題を解いていく上で必要な公式の運用や
制限時間内に解き切る能力をつける上で
有効活用できます。
また、数学計算演習には上級編もあるので、
標準編が解けるようになってきたら
上級編でさらなるレベルアップを図ることもできます。
あ、これなら数学苦手だけど出来るようになれるかも、、、!!
計算スピードをあげてもっと上を目指したい!!
そう思ったあなたに、とっておきの体験方法があります。
そう、冬期特別招待講習 です!!
今お申込みいただくと、
東進の有名教師陣による授業3講座を無料で受けれるだけでなく、
さきほど紹介した高速基礎マスターも使うことが出来ます!
どうせやるなら早く始めたほうが絶対にいいに決まっています!
是非ページ上部の青いバナーをクリックしてお申し込みください。
春日部校のスタッフ一同お待ちしております!
最後まで読んでいただきありがとうございました。
2019年 11月 15日 ☆大学合格した先のこと考えていますか☆

こんにちは!!
武蔵大学経済学部3年の大槻美夢です。
一昨日あたりから急に寒くなってきましたね、みなさん風邪などひかないように気を付けてください。
最近就活が本格化するにあたって自己分析なるものをしているのですが、今振り返ると
受験生時代から担任助手をしている今までが一番充実していて楽しかったのかなと思います。
さて、そんな就活生からお伝えしたいのは「未来のビジョン見えていますか」ということです。
散々先生たちから言われていると思いますが、大学受験は合格して終わりではありません。
「この先生のゼミで学びたい」「大学4年間でこんな経験がしたい」というような大学をどう過ごしたいかという
近い未来から、「どんな人間になりたいのか」「将来社会でどう活躍したいのか」という先のことまで
一度本気で考えてみてください。実現したい未来が見えることで、具体的なやるべきことが見えてくると思います。
せっかく第一志望の大学に合格したのに、その先の目標が見えていない状態では本当にもったいないです。
何となく遊んでバイトして大学に行くのではなく、本気で遊んで仕事して勉強する大学生になってほしいなと思います。
少し話がずれますが、3年生の私が大学入学後からすぐにやっておけばよかったなと思うことを挙げると
・TOEICで750点以上取れるくらい英語の勉強
・SPI(就活でひつようになるテストです)の勉強
・本気になれる趣味を見つけること
・コミュニティを増やすこと(私は大学のゼミと春日部校しかない…少ない…)
こんな感じです。やはり一番は勉強ですね。
これから先の選択肢を広げようと思うと、勉強はしているに越したことはなかったです。
大学入学する前から自分はこれから先何がしたいのかなと考えておけばこんな後悔をする前に気が付けたのに
と思ったので今日この場を借りて皆さんに「未来のビジョン」について考えてほしいと伝えました。
なんにせよ、まずは第一志望合格がみなさんのやるべきことだと思うので一緒に頑張りましょうね!
何か大学に関してや受験に関して質問があればいつでも聞きに来てください(^^)/
スタッフ一同お待ちしております。
2019年 11月 14日 ☆冬期特別招待講習講習☆

こんにちは!!
日本女子大学理学部1年の堀川夏希です。
今日は冬期特別招待講習について紹介させていただきます。
冬期特別招待講習とは、人気講師の受講をはじめ、
東進のコンテンツや、施設、担任助手による指導を
この秋・冬で無料でうけることができるものです。
高2生は、あと1年と少しで受験になります。
今まで、○○がおわったら受験勉強をはじめよう!とくりかえして、今に至る方、
多いのではないでしょうか??
高2生が第一志望校にむけて受験勉強を始める機会は、
この冬が最後ラストといっても過言ではありません!!!!!
そのタイミングで、この冬期特別招待講習がある!!!
これは申し込まないわけにはいかない!!!!!!!!!
また、この冬期特別招待講習は、受講するだけでなく、
高速マスター基礎力養成講座という、英単語1800個を1週間で覚えることができる講座を受けたり、
担任助手と一緒に今後の勉強計画など立てたり、悩み相談をしたりすることができます。
この冬、東進ハイスクール春日部校で一緒に頑張りましょう!!!!
スタッフ一同お待ちしております。
2019年 11月 13日 ☆大学受験の厳しさ☆
東京学芸大学 教育学部 中等教員養成課程 英語専攻の
菅沼颯太です!
もう少しでセンター試験まで残り二か月ですね!
もうそんな時期か!と最近思います
受験も終盤に差し掛かり、点数が伸びない教科があると泣きたくなるほど辛い時期です。
僕自身も去年のこの時期、英語はスランプに陥るし
苦手な国語は伸びないしで死ぬほど大変でした。
国語は高3から勉強を本格的に始めたのですが
単純に始めるのが遅すぎましたね。
今でも後悔してます。
なぜ後悔することになってしまったのか。
なぜ勉強を始めるのが遅くなってしまったのか。
確実に大学受験を甘く考えていたからですね
そこで今日は自分と同じ苦痛を味わう高校生をこれから増やさないためにも
大学受験の厳しさをお伝えしようと思います。
大学受験は一言で言うと、死ぬほど辛いです!
なぜなのかを紐解いていきます。
まず多くの高校生は大学受験をかつて受けた中学・高校受験と
同じものとして考えてしまっています。
しかし大学受験は全く別物です!
中学・高校受験は受験者が学校の所在都道府県内と
その近辺の都道府県内の学生であるのに対し
大学受験の受験者は日本全国の学生+浪人生+多浪生です!
例えると、県大会と全国大会の差です。
圧倒的に受験者数も増えますし、倍率も高校受験より大幅に上がります。
たとえば、開成高校の平成31年度の倍率が2.9
早稲田大学・社会学部の同年の倍率が12.9となっています。
これだけ受験者が増える大学受験。
第一志望校の合格率は約10%と言われています。
単純計算すると、クラスの人数が40人いるとすると
そのうち約36人もの人が第一志望校を下げる
滑り止めの大学のみに受かる
浪人するのいずれかになることとなります。
またこれはどの受験にも言えることなのですが、試験問題はぶっちゃけ運です。
運よく知っている問題が出る場合もありますし
知らない問題ばかり出てくることもあります。
だからこそできるだけ勉強量を確保し、様々なことに触れ
どれだけ本番で知らない問題が出てくる可能性を下げられるかも勝負となります。
ここからは僕の体験をふまえてお伝えします。
僕は冒頭でも少し述べましたが、高3から本格的に受験勉強を東進で始めました。
決して自慢ではないのですが
最初の面談で自分がいかに大学受験において出遅れているかを痛感させられ
そこから寝るか勉強するかの生活になりました。
睡眠時間も5時間にし
それ以前もそれ以降も絶対にしないだろうと思えるくらいの努力をしました。
それでも12月模試までなかなか成績が伸びず
センター試験本番だけ勘が冴えわたり
自己ベストを出して第一志望校に合格することができました。
もう一度受けたら僕は落ちると思います。
死ぬ気で勉強し、運を味方につけてやっと合格しました。
一年間寝るか勉強するかの生活を送り、人間関係や学校行事などをほとんど捨て
本番で運を必ず味方につけられるという自信があるのであれば
高3の4月から始めても良いとは思いますが
それでも高3からではさすがに遅すぎます。
大学受験は本当に厳しいもので
僕の周りで第一志望に受かったという人はほんの僅かですし
この人は受かるに決まってると思っていた人も第一志望校に受かることができませんでした。
それだけ厳しいものだと僕は切実に理解していただきたいです。
本当に第一志望校に合格したいのならば
このブログを見た後すぐに受験勉強を始めてください!
もう一度言います
高3からでは遅いです!











