現役合格おめでとう!!
2026年 北習志野校 合格体験記
早稲田大学
先進理工学部
応用物理学科
小林裕輝 くん
( 早稲田高等学校 )
2026年 現役合格
先進理工学部
僕は中3の1月に東進に入学しました。僕は中学校に入った時から附属・系属推薦で大学進学しようと考えていました。推薦を目指すにあたって、定期テスト対策のために東進に3年間在籍していたので、その時の経験から、定期テストを重要視している東進生に役に立つと思った事を、簡単に紹介したいと思います。
1つ目に数学の先取りです。効率よく勉強したいと思っている人は、まず数Ⅱの微積まで先取りすることをオススメします。数学は物理や情報(一部)を理解しやすくする道具となり、他の人より素早い定着が狙えます。
2つ目に、テスト直前2週間(高3は3週間)の勉強順です。僕の場合、始めに数学や物理といった暗記より理解が必要な科目を固め、次に英語、そして直前1週間で化学、社会、副教科のような暗記中心の科目を勉強しました。数学や物理は演習量がそのまま点数に直結するため、早めに取り組むと試験直前の数日を暗記科目に回せるので、効率がいいと思います。また、数学や物理は社会のように1問1答形式ではない為、勉強してもすぐに伸びる科目ではありません。だから本当に定着しているのかどうか、周りと比較して不安に思うかもしれないですが、周りの友達も同じ事を感じている為、自信を持って勉強していいと思います。
上記の2つが少しでも受験生の役に立つ事が出来たら嬉しいです。
1つ目に数学の先取りです。効率よく勉強したいと思っている人は、まず数Ⅱの微積まで先取りすることをオススメします。数学は物理や情報(一部)を理解しやすくする道具となり、他の人より素早い定着が狙えます。
2つ目に、テスト直前2週間(高3は3週間)の勉強順です。僕の場合、始めに数学や物理といった暗記より理解が必要な科目を固め、次に英語、そして直前1週間で化学、社会、副教科のような暗記中心の科目を勉強しました。数学や物理は演習量がそのまま点数に直結するため、早めに取り組むと試験直前の数日を暗記科目に回せるので、効率がいいと思います。また、数学や物理は社会のように1問1答形式ではない為、勉強してもすぐに伸びる科目ではありません。だから本当に定着しているのかどうか、周りと比較して不安に思うかもしれないですが、周りの友達も同じ事を感じている為、自信を持って勉強していいと思います。
上記の2つが少しでも受験生の役に立つ事が出来たら嬉しいです。
早稲田大学
教育学部
社会科/公共市民学専修
町田遼希 くん
( 船橋東高等学校 )
2026年 現役合格
教育学部
僕は嫌なことからすぐに逃げてしまう癖があり、高校3年生の最初の頃は辛い勉強から逃げてばかりでした。そんな自分に東進はピッタリでした。高速マスター基礎力養成講座で家でもスマホで気軽にできるおかげで勉強への苦手意識が少し弱まったのと同時に、基礎を徹底的に叩き込むことができました。さらに早めの期限のおかげで基礎を他の友達に比べて早く完成させられたおかげでその後の応用や実践に多くの時間を取れたこともアドバンテージになったと感じます。さらに過去問の圧倒的な演習量と解説動画による質の高い復習によって効率よく時間を使えたと感じます。
何より僕にとって大きかった存在は担任助手の方と東進の友達です。担任助手の方は1週間の勉強計画を一緒に立て、僕が甘えていたら励まし、勉強を促してくれる存在でした。そして友達は共に辛い思いをし、互いにライバルとして高め合える存在でした。特にチームミーティングでは皆が同じ志望校を目指して互いに切磋琢磨しあっていたので本当にモチベーションになったし学力の向上にもつながりました。みんなこれらのおかげで最後まで勉強をやり切ることができました。
僕は長時間の勉強が正直苦痛でした。だからこそ工夫して勉強しました。先ほどあげたコンテンツもただやるだけでなく速さと量と質を最大限高め、10時間で15時間勉強してる人と同レベルの勉強をすることを心がけていました。そのために解説などは見るだけでなく書いたり声に出したりして覚え、キリのいいところでここまでの勉強内容を振り返り、少しでも疑問に思ったことは今やっていることと関係なくても調べて知識を増やしました。
大事なのは頭を使うことです。わからないからすぐ調べるのではなく、考えて考えてそれでもわからないことを調べることで最も記憶に定着します。僕は受験で自分は変えようとしなければいつまでもそのままということをひどく痛感しました。もう疲れたし明日やろうと思う自分は明日も同じ考えをします。少し高めのノルマをやり切る、これを徹底することで合格に近づくと思います。
何より僕にとって大きかった存在は担任助手の方と東進の友達です。担任助手の方は1週間の勉強計画を一緒に立て、僕が甘えていたら励まし、勉強を促してくれる存在でした。そして友達は共に辛い思いをし、互いにライバルとして高め合える存在でした。特にチームミーティングでは皆が同じ志望校を目指して互いに切磋琢磨しあっていたので本当にモチベーションになったし学力の向上にもつながりました。みんなこれらのおかげで最後まで勉強をやり切ることができました。
僕は長時間の勉強が正直苦痛でした。だからこそ工夫して勉強しました。先ほどあげたコンテンツもただやるだけでなく速さと量と質を最大限高め、10時間で15時間勉強してる人と同レベルの勉強をすることを心がけていました。そのために解説などは見るだけでなく書いたり声に出したりして覚え、キリのいいところでここまでの勉強内容を振り返り、少しでも疑問に思ったことは今やっていることと関係なくても調べて知識を増やしました。
大事なのは頭を使うことです。わからないからすぐ調べるのではなく、考えて考えてそれでもわからないことを調べることで最も記憶に定着します。僕は受験で自分は変えようとしなければいつまでもそのままということをひどく痛感しました。もう疲れたし明日やろうと思う自分は明日も同じ考えをします。少し高めのノルマをやり切る、これを徹底することで合格に近づくと思います。
早稲田大学
教育学部
社会科/公共市民学専修
鈴木按士朗 くん
( 薬園台高等学校 )
2026年 現役合格
教育学部
今はあまり明確な目標が決まってるわけではないです。しかし、僕が生きるうえで「楽しむ」ということを大切にしてきたので、これからも大切にしたいと思っています。
この「楽しむ」という概念は僕が高校2年生のときの担任助手の方が教えてくれました。彼は僕が受験生の時はもう卒業してしまったのですが、僕に「楽しんで」とメッセージを残してくれました。共通テスト前日にも応援しに来てくれたのですが、彼が言っていることは変わらなかったです。振り返ると、僕は「楽しむ」ことで、僕はいろんなことを乗り越えてきました。
僕は11年間ダンスを続けているのですが、三日坊主の僕がそんなに続けられたのもダンスを楽しむことができたからでした。楽しいから毎日練習しようと思ったし、ダンスに熱中することができました。受験勉強も楽しむことで努力できました。過去問演習講座で様々な戦略や知識を身につけることができたおかげで、かつては解けなかった問題が解けたときは嬉しかったし、いろんなことが新しく見えるようになって新鮮でした。
辛いことも多かったけど、僕は環境を変えることで楽しむことができました。北習志野校はいろんなところに勉強場所があって環境が変えやすかったです。例えば、音読室で音読して勉強方法を変えたり、地下自習室、ホームクラス、2階自習室を転々として、新しい環境で集中できたし、2階の廊下のテーブルでブツブツしゃべりながら日本史をやるのが何気に楽しかったです。そのようになんとか楽しんでモチベーションを維持してきました。
進学先の早稲田大学で何を自分が楽しむことができるのかや、何が向いているのかを探る4年間にしていきたいと思っています。将来は今まで18年間生きて身につけてきたものと、ここから先の4年間で身につけたものを最大限発揮できることをしていきたいと思っています。
この「楽しむ」という概念は僕が高校2年生のときの担任助手の方が教えてくれました。彼は僕が受験生の時はもう卒業してしまったのですが、僕に「楽しんで」とメッセージを残してくれました。共通テスト前日にも応援しに来てくれたのですが、彼が言っていることは変わらなかったです。振り返ると、僕は「楽しむ」ことで、僕はいろんなことを乗り越えてきました。
僕は11年間ダンスを続けているのですが、三日坊主の僕がそんなに続けられたのもダンスを楽しむことができたからでした。楽しいから毎日練習しようと思ったし、ダンスに熱中することができました。受験勉強も楽しむことで努力できました。過去問演習講座で様々な戦略や知識を身につけることができたおかげで、かつては解けなかった問題が解けたときは嬉しかったし、いろんなことが新しく見えるようになって新鮮でした。
辛いことも多かったけど、僕は環境を変えることで楽しむことができました。北習志野校はいろんなところに勉強場所があって環境が変えやすかったです。例えば、音読室で音読して勉強方法を変えたり、地下自習室、ホームクラス、2階自習室を転々として、新しい環境で集中できたし、2階の廊下のテーブルでブツブツしゃべりながら日本史をやるのが何気に楽しかったです。そのようになんとか楽しんでモチベーションを維持してきました。
進学先の早稲田大学で何を自分が楽しむことができるのかや、何が向いているのかを探る4年間にしていきたいと思っています。将来は今まで18年間生きて身につけてきたものと、ここから先の4年間で身につけたものを最大限発揮できることをしていきたいと思っています。
東京理科大学
薬学部
薬学科
前田心優 さん
( 船橋東高等学校 )
2026年 現役合格
薬学部
私が東進に入学したのは高2の3月でした。周りと比べて少し遅かったことから、少し焦りを感じました。しかし、毎日登校して開館から閉館まで勉強することを常に促してくれた東進のおかげで、自然と勉強習慣をつけることができました。朝から晩までずっと勉強する習慣を自らつけるのは簡単ではないと思うので、それが当たり前の環境に身をおけたことはとても良かったです。
また、私は指定校推薦を考えていたため、一般入試に向けた勉強と学校の定期テストに向けた勉強をどのように両立するかが課題でした。東進では好きなペースで受講や高速マスター基礎力養成講座を進めることができたため、定期テストの勉強と受験勉強の割合を自由に調節できて助かりました。
さらに、担任の先生や担任助手の方が定期的に面談をしてくださり、自ら気づけなかった課題や改善点を具体的に教えていただけたことも大きな支えになりました。模試の結果に一喜一憂することもありましたが、その度に次にやるべきことを明確に把握できたことで、前向きに努力し続けることができました。
いきなり毎日登校したり閉館まで勉強を続けたりすることは大変かもしれませんが、続けるうちに段々と慣れてくるはずなので、後輩の皆さんにも是非続けて欲しいです。また、好きなペースで受講できることは東進の大きな利点だと思います。ぜひその点を活かし、自身に合った勉強や入試方式を見つけてみてください。
また、私は指定校推薦を考えていたため、一般入試に向けた勉強と学校の定期テストに向けた勉強をどのように両立するかが課題でした。東進では好きなペースで受講や高速マスター基礎力養成講座を進めることができたため、定期テストの勉強と受験勉強の割合を自由に調節できて助かりました。
さらに、担任の先生や担任助手の方が定期的に面談をしてくださり、自ら気づけなかった課題や改善点を具体的に教えていただけたことも大きな支えになりました。模試の結果に一喜一憂することもありましたが、その度に次にやるべきことを明確に把握できたことで、前向きに努力し続けることができました。
いきなり毎日登校したり閉館まで勉強を続けたりすることは大変かもしれませんが、続けるうちに段々と慣れてくるはずなので、後輩の皆さんにも是非続けて欲しいです。また、好きなペースで受講できることは東進の大きな利点だと思います。ぜひその点を活かし、自身に合った勉強や入試方式を見つけてみてください。
明治大学
文学部
文学科/日本文学専攻
小野江駿 くん
( 日本大学習志野高等学校 )
2026年 現役合格
文学部
僕は高校1年の12月に入学し、東進のスタッフの皆さんやチームメイト、家族など、たくさんの人に支えられて明治大学に合格することができました。志望校合格に向け東進で勉強する中で、僕がたった1つ意識し続けたことは「結果から逃げない」ことでした。
時期の都合上、入学してすぐに同日模試を受けることになりましたが、そこでは1番得意な国語ですら半分も取れず、共通テストでこのレベルなら明治はどうなるのか、とても不安で否定したかったし、始まって早々諦めたいとも思いました。しかし、模試後面談で自分のできなかったところ、その改善のためやるべき事を明確化して、それを期限を守って完遂していく中で、どんどん成績が伸びていき、3年の夏頃には、過去問で余裕を持って合格できるレベルの得点を取れるようになっていました。
これは学力に限らずどんなことにも言えることですが、改良や発展において最も効率の良いやり方は、欠点を洗い出し、それを潰していくことです。スタートを切ったばかりのこの時期、模試、確認テスト、修了判定テストで思うように結果が振るわず、焦りや不安を感じる事、大量のミスから目を背けたくなることがきっとあります。ですが、それを受け入れ、逆にチャンスと捉えて欲しい。それらを全てできるようになれば、合格できるだけの学力が必ずつくのだから。
勿論、1つや2つ直せば良いと言う話ではありません。何十何百という課題はとても面倒で、到底達せそうにない果てしない道に思えるかもしれません。だとしても、その道を諦めず、妥協せず進むことが最も楽で、速いやり方です。だからこそ、それがどんなに厳しい物であったとしても、結果から、今の自分から逃げず、向き合って欲しい。結果に向き合い、欠点を改善しましょう。
そのためにやるべきことに期限を守ってしっかり取り組めば、必ず成績は伸びていきます。そのうちに自然と現実に向き合う苦痛も薄れていくから、騙されたと思ってやってください。東進の各種講座や模試、スタッフの皆さんは絶対にその手助けをしてくれます。それらを、何より成長していく自分を、その先にある輝かしい未来を信じ、志望校合格を勝ち取れることを願っています。
時期の都合上、入学してすぐに同日模試を受けることになりましたが、そこでは1番得意な国語ですら半分も取れず、共通テストでこのレベルなら明治はどうなるのか、とても不安で否定したかったし、始まって早々諦めたいとも思いました。しかし、模試後面談で自分のできなかったところ、その改善のためやるべき事を明確化して、それを期限を守って完遂していく中で、どんどん成績が伸びていき、3年の夏頃には、過去問で余裕を持って合格できるレベルの得点を取れるようになっていました。
これは学力に限らずどんなことにも言えることですが、改良や発展において最も効率の良いやり方は、欠点を洗い出し、それを潰していくことです。スタートを切ったばかりのこの時期、模試、確認テスト、修了判定テストで思うように結果が振るわず、焦りや不安を感じる事、大量のミスから目を背けたくなることがきっとあります。ですが、それを受け入れ、逆にチャンスと捉えて欲しい。それらを全てできるようになれば、合格できるだけの学力が必ずつくのだから。
勿論、1つや2つ直せば良いと言う話ではありません。何十何百という課題はとても面倒で、到底達せそうにない果てしない道に思えるかもしれません。だとしても、その道を諦めず、妥協せず進むことが最も楽で、速いやり方です。だからこそ、それがどんなに厳しい物であったとしても、結果から、今の自分から逃げず、向き合って欲しい。結果に向き合い、欠点を改善しましょう。
そのためにやるべきことに期限を守ってしっかり取り組めば、必ず成績は伸びていきます。そのうちに自然と現実に向き合う苦痛も薄れていくから、騙されたと思ってやってください。東進の各種講座や模試、スタッフの皆さんは絶対にその手助けをしてくれます。それらを、何より成長していく自分を、その先にある輝かしい未来を信じ、志望校合格を勝ち取れることを願っています。







