合格体験記 | 東進ハイスクール 北千住校 大学受験の予備校・塾|東京都 - Part 3

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現役合格おめでとう!!
2026年 北千住校 合格体験記

新潟大学
医学部
医学科

寺田祐人 くん

( 足立学園高等学校 )

2026年 現役合格
医学部
僕はいままで周りに迷惑をかけてきた分他の人の役に立ちたいと考え、医学部を志望しました。受験期を通して努力を継続することと、科目ごとのバランスを考えて勉強することが大事だと感じました。受験は長期戦なので努力を継続することが大事になり、一夜漬けなどは効果が薄くなってしまいます。

また、志望校に合格するには科目のバランスが取れていることが大事です。1科目だけできても他の科目が壊滅的だと受験において運要素がふえてしまいます。すべて同じような水準でできるようになる必要はないですが、なるべくそうなるような努力を考えながら実行していくことが重要です。しかし、自分だけで考えていても行き詰まってしまうことがあったら担任助手の方に相談して協力することが大事です。

僕は高校2年生の時は英語が壊滅的にできませんでしたが、当時の担任助手の方に相談し、一緒に英語をどうやったら継続して勉強できるかを話し合い、その方法で継続的に努力をした結果苦手なままでしたが、そこまでひどくはなくうまく行ったら高得点を取れるようになりました。他の人と一緒に考えた計画ややり方は自分だけで考えたものよりも良いもであることが多く、担任助手の方は受験を経験しているため受験に関する知識も多くとても頼りになりました。受験を通して辛いことやうまくいかないことが出てくるとは思いますが、志望校に合格するために必要なことを考え、努力を継続してください。応援しています。

同志社大学
法学部
法律学科

佐鳥歩 くん

( 足立学園高等学校 )

2026年 現役合格
法学部
自分なりの合格体験記を書いてみようと思います。

まず初めに、僕が第1志望に合格するために最も重要視したのは自己分析です。なにごともそうですが「できないことができるようになる」このことなしでは自身の成長はありません。この「できないことができるようになる」を達成するためには現状の自分ができない分野、苦手意識のある単元を探し出す必要があります。そうして見つけた自分の苦手分野に対して、なぜそこの分野が苦手なのか、できないのかを分析、解決するまでの流れを繰り返します。こうすることで着実に合格まで近づいていきます。

次に意識したことは、当たり前のことを当たり前にやることです。生活リズムを崩さない、朝から東進がやっているなら朝から行く等、些細なことに思えるかもしれませんが、それを積み重ねることで学習のリズムが定まり、安定的な成長へと繋がります。こうしたことが本番の時の自信にも繋がります。すぐに成長を実感できるものではありませんが、絶対に継続したほうがいいです。

3つ目には過去問対策を大切にしました。傾向を知らずに合格することは、実力差がない限りはかなり難しくなります。確実な合格へと近づくためには過去問をたくさん解き傾向を抑えること、その傾向に沿った学習をすること、捨てる問題を見極めることを重視しました。また、過去問演習講座を多く行うことで、本番での緊張もかなり和らぎました。

最後に、自分を信じることです。今までの自分がしてきたことは合っていた。自分はこの大学の合格点を取るために勉強をしてきた。そう思うことで本番でのパフォーマンスはかなりあがります。自分が自分を信じれないのでは、合格することなどもってのほかです。最後まで諦めなければ可能性は上がり続けます。頑張ってください。

明治大学
農学部
農芸化学科

小板橋優斗 くん

( 城東高等学校 )

2026年 現役合格
農学部
僕が志望校に合格できたのは、間違いなく、東進で支えてくださった皆さんのおかげだと感じています。

まず、東進に登校するたびに担任の先生が元気よく挨拶してくださったことで、「今日もがんばろう」という前向きな気持ちで、その日の勉強をスタートさせることができました。

また、教材を印刷する間に東進で出会った友人たちと会話する時間がとても楽しかったです。このような環境が僕の気持ちを奮い立たせ、志望校合格に大きく歩み寄る原動力になったと思います。

僕が後輩の皆さんに伝えたいことは、「諦めなければ何とかなる」ということです。なぜこのようなことを断言できるかというと、僕自身、入試直前の最後の最後に成績が急上昇したからです。

僕が受験勉強を始めたのは、高校3年生の夏休みでした。それまでの僕は受験に対するモチベーションや情報があまりなく、甘い考えを持っていました。しかし、初めて東進模試を受けた際、想像以上に手を付けられない問題に多く直面し、志望校の判定はE判定でした。

それから気持ちを切り替えて本格的に受験勉強をスタートさせました。しかし、それまでに出遅れていた分を取り返すことはなかなか難しく、入試前最後の模試までE判定が続いていました。もちろん残念に思う気持ちもありましたが、「僕がこれまでやってきたことは絶対に間違えていない」と信じ込み、粘り強く勉強をと向き合い続けました。

その努力が功を制し、12月の末には志望校の過去問演習において安定して7割を獲得できるまでに成長することができました。

僕は受験勉強を通して、数え切れないほど多くのことを学びました。後輩の皆さんも、最後までやり続ければきっと道は開けます。志望校合格に向けて頑張ってください。応援しています!

青山学院大学
国際政治経済学部
国際経済学科

河野諒詠 くん

( 小松川高等学校 )

2026年 現役合格
国際政治経済学部
僕は高校入学と同時に東進に入学しました。初めの頃は勉強に対するモチベーションが低く成績も思うように伸びませんでしたが、担任助手の方が親身になって勉強の計画を立ててくださり、迷子になることなく勉強を進めることができました。

週に1回のチームミーティングでは週ごとに計画を立てそれを修正することで、ダラダラと勉強をしてしまうことがなく効率よく成績を伸ばすことができました。

東進では成績を伸ばすために様々なコンテンツが用意されており、それらを効果的に活用することで自分の力を最大限に引き出すことができます。それらのコンテンツをただ量をやるだけでなく、1つの受講や1つの演習を丁寧にこなし、そこで得たことを何回も復習し反復することではじめて自分の力にすることができると思います。

特に世界史などの暗記科目は新しい範囲を勉強すれば今までの知識が抜けていってしまうことが多くあります。演習で点数が取れないからといって焦って先に進めようとするのではなく、今まで蓄えた知識をアウトプットして着実に定着させることが大切だと思います。

受験勉強は最初から最後まで高いモチベーションのまま勉強を続けることはできないかもしれません。しかしやる気がないことを理由にしてダラケてしまうのではなく、どんな状況でもとにかく机に向かうことが大事だと僕は考えます。モチベーションの有無と関係なく脳は静かに働いています。そこでどれだけ踏ん張れるかが後の成績に活きてきます。皆さんの健闘を祈ってます!

青山学院大学
法学部
法学科

小野田昊 くん

( 高輪高等学校 )

2026年 現役合格
法学部
僕は、高校3年生の4月に東進ハイスクールに入りました。部活との両立で時間がなくても、自分の勉強の遅れを取り戻すことを一心に考え、担任の先生や担任助手の方々の迎えてくれる表情を思い浮かべ、なんとか毎日登校を続けることができました。短時間しかいられなくても、毎日登校を続けたことにより、東進へ行くことが習慣化され苦ではなくなっていき、また短い時間の使い方を学ぶこともできました。

部活を引退してからは、長くいられるようになった時間を最大限活用し、とにかくみんなに追いつくことを考えました。しかし、そこからなかなか模試の成績や学力が伸びない時期がきて、不安は募るばかりでした。そんなときも担任の先生の「勉強の不安は勉強でしか解決できない」という言葉を思い出し、演習と振り返りを繰り返していきました。

僕はこの1年間を通して、勉強に関しても、それ以外の事も、多くを学ぶことができました。とにかく走って走って走って走りきった末に掴んだ合格の喜びと誇らしさは何にも代え難いものとなりました。最後まで努力し続けてやり切ることの大切さを知ることができました。しかし、合格がゴールではなく、むしろスタートラインと言っても過言ではありません。受験という大きな経験を活かして、ここからも成長し続けていきます。

校舎情報

北千住校

北千住校
地図
足立区千住2-55
ヤヨイ第2ビル 3・4F ( 地図 )

電話番号0120-693-104
(または03-5284-1455)

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