現役合格おめでとう!!
2026年 北千住校 合格体験記
法政大学
法学部
政治学科
渡邉優輝 くん
( 高輪高等学校 )
2026年 現役合格
法学部
僕は中学1年生のときに東進に入学しましたが、本格的な受験勉強に手をつけたのは高校2年生の春頃からでした。自分の所属していた部活は、あまり厳しいものではなく、東進でコツコツ勉強をしていたと思います。高2の1月に受験した共通テスト同日体験受験では、あまり良い得点が出ませんでしたが、1年後に本番があるということを意識し、受験に対する意識を改めて実感できたいい機会だったと思います。
高3の夏はほぼ毎日東進で朝から晩まで勉強して、共通テスト本番レベル模試の得点も高水準で安定してきました。日本史は8月の模試以降毎回90点以上の点数が出ていたので、夏に頑張った結果が出ていたのだと思います。秋以降の志望校別単元ジャンル演習講座もでは、自分の苦手分野をなくすように演習を繰り返し、共通テストや私大の対策を続けていました。自分の勉強得意分野だけでなく、模試で間違えた箇所を丁寧に勉強し直すことでより一層点数が伸びたのだと思います。
共通テスト本番では日本史で100点をとり、英語も自己最高点をとることができました。共通テストで高得点を取ることができたため、私大も落ち着いた精神状態で受験できたと思います。この受験を通して、目の前にある自分のすべきことを1つずつこなしていくことが大切だと実感しました。みなさんも少しずつでいいので、自分の勉強を続ける努力をしましょう。受験においては辛いこともあるかもしれませんが、乗り越えれば必ず自分のいい経験になります。合格まで頑張りましょう。
高3の夏はほぼ毎日東進で朝から晩まで勉強して、共通テスト本番レベル模試の得点も高水準で安定してきました。日本史は8月の模試以降毎回90点以上の点数が出ていたので、夏に頑張った結果が出ていたのだと思います。秋以降の志望校別単元ジャンル演習講座もでは、自分の苦手分野をなくすように演習を繰り返し、共通テストや私大の対策を続けていました。自分の勉強得意分野だけでなく、模試で間違えた箇所を丁寧に勉強し直すことでより一層点数が伸びたのだと思います。
共通テスト本番では日本史で100点をとり、英語も自己最高点をとることができました。共通テストで高得点を取ることができたため、私大も落ち着いた精神状態で受験できたと思います。この受験を通して、目の前にある自分のすべきことを1つずつこなしていくことが大切だと実感しました。みなさんも少しずつでいいので、自分の勉強を続ける努力をしましょう。受験においては辛いこともあるかもしれませんが、乗り越えれば必ず自分のいい経験になります。合格まで頑張りましょう。
千葉大学
情報・データサイエンス学部
情報・データサイエンス学科
林美希 さん
( 東邦大学付属東邦高等学校 )
2026年 現役合格
情報・データサイエンス学部
私が大学入試にむけて本格的に勉強し始めたのは部活を引退した6月からでした。その前まではテスト勉強以外していなかったので成績が悪く、焦りながら受験勉強を始めました。
東進では夏休みにそのとき志望している大学の過去問を5年分解きます。最初は多すぎだと思いましたが、過去問を解くことでその大学に合格するために必要なことや今自分はなにができていないのかを身を持って実感することができました。
それにより、夏以降の勉強をより効果的にすることができたので、今思うと過去問を解いて良かったと感じています。
また、秋に開講される志望校別単元ジャンル演習講座は様々な大学の入試問題をを沢山解くので苦手の克服や応用力を伸ばすのに非常に役立ちました。特に成長したと感じたのは、私立大学や国立2次の記述問題を解く力です。
志望校別単元ジャンル演習講座では自分が書いた答案を添削してもらえるので、数学では自分がどのような部分を見落としているのかが分かり、減点を抑えることができました。受験はつらかったですが、たくさん成長することができました。これから受験勉強をする人は頑張ってください
東進では夏休みにそのとき志望している大学の過去問を5年分解きます。最初は多すぎだと思いましたが、過去問を解くことでその大学に合格するために必要なことや今自分はなにができていないのかを身を持って実感することができました。
それにより、夏以降の勉強をより効果的にすることができたので、今思うと過去問を解いて良かったと感じています。
また、秋に開講される志望校別単元ジャンル演習講座は様々な大学の入試問題をを沢山解くので苦手の克服や応用力を伸ばすのに非常に役立ちました。特に成長したと感じたのは、私立大学や国立2次の記述問題を解く力です。
志望校別単元ジャンル演習講座では自分が書いた答案を添削してもらえるので、数学では自分がどのような部分を見落としているのかが分かり、減点を抑えることができました。受験はつらかったですが、たくさん成長することができました。これから受験勉強をする人は頑張ってください
山形大学
医学部
看護学科
櫻井優希 さん
( 城東高等学校 )
2026年 現役合格
医学部
私は高校1年生の冬に東進に入学しました。その当時、部活動の練習が毎日あったため、定期テスト前にしか勉強する時間を作ることができていませんでした。しかし、東進に入学し、1週間毎に目標を定めることで少しずつ勉強サイクルを定着させることができました。計画に沿って学習を進めることで、やるべきことが明確になり、部活で疲れている日でも机に向かう習慣を身につけることができました。その積み重ねが、部活動と勉強を両立する大きな支えになりました。
高校3年生になると、受験を強く意識する毎日が始まり、模試の回数が増えていきました。1日に8科目の模試を受けていたため、体力面だけでなく精神面でも疲れを感じることが多くありました。
そこで私は、勉強だけに意識を向けるのではなく、昼休みやちょっとした空き時間に友達と大学生活の話をしたり、好きな音楽を聞いたりするなど、短い息抜きの時間を意図的に作るようにしていました。ほんの数分でも気分転換をすることで心に余裕が生まれ、その後の勉強により集中できるようになりました。結果として長時間机に向かうことにも徐々に慣れ、最後には高校入学前から憧れていた大学に合格することができました。その瞬間は、これまでの努力が報われたと感じられる、かけがえのない瞬間となりました。
これから大学受験を迎える皆さんに伝えたいのは、不安や焦りに振り回されないことの大切さです。受験期になると、周囲の成績や進度が気になり、自分だけが遅れているように感じてしまうこともあるかもしれません。しかし、本当に大切なのは他人と比べることではなく、昨日の自分より少しでも成長することです。1日の中で小さな目標を立てて、それを1つずつ達成していくことで、だんだん自信がついていきます。また、悩みを1人で抱え込まず、友達や先生、家族に相談することも大切です。短い休憩や趣味の時間は決して無駄ではなく、リフレッシュになり次の勉強への集中力を高めてくれます。周りの人への感謝を忘れずに、努力を積み重ねていってください。
高校3年生になると、受験を強く意識する毎日が始まり、模試の回数が増えていきました。1日に8科目の模試を受けていたため、体力面だけでなく精神面でも疲れを感じることが多くありました。
そこで私は、勉強だけに意識を向けるのではなく、昼休みやちょっとした空き時間に友達と大学生活の話をしたり、好きな音楽を聞いたりするなど、短い息抜きの時間を意図的に作るようにしていました。ほんの数分でも気分転換をすることで心に余裕が生まれ、その後の勉強により集中できるようになりました。結果として長時間机に向かうことにも徐々に慣れ、最後には高校入学前から憧れていた大学に合格することができました。その瞬間は、これまでの努力が報われたと感じられる、かけがえのない瞬間となりました。
これから大学受験を迎える皆さんに伝えたいのは、不安や焦りに振り回されないことの大切さです。受験期になると、周囲の成績や進度が気になり、自分だけが遅れているように感じてしまうこともあるかもしれません。しかし、本当に大切なのは他人と比べることではなく、昨日の自分より少しでも成長することです。1日の中で小さな目標を立てて、それを1つずつ達成していくことで、だんだん自信がついていきます。また、悩みを1人で抱え込まず、友達や先生、家族に相談することも大切です。短い休憩や趣味の時間は決して無駄ではなく、リフレッシュになり次の勉強への集中力を高めてくれます。周りの人への感謝を忘れずに、努力を積み重ねていってください。
成蹊大学
文学部
現代社会学科
髙添椋介 くん
( 足立学園高等学校 )
2026年 現役合格
文学部
僕は指定校推薦で成蹊大学に進学します。自分が一般入試で受けても絶対受からないような素敵な大学に行かせてもらいます。おそらくこの大学の中で最も楽をして入った人間だと思います。高校3年の夏まで部活だけをやっていました。
勉強に関してはただただ学校の定期試験でいい点数を維持するだけでした。その学校での評定を利用し、大学に合格しました。8月の最後に推薦を決めるテストがあり、それに向けて6月ごろから東進で勉強していました。東進で英語と古文漢文の授業を取りました。
担任助手の方や東進の映像による授業のサポートがあり、古文漢文は以前よりできるようになったが2ヶ月で英語が伸びるはずもなく撃沈しました。それでもなんとか歴史と国語でカバーし耐えました。その後校内選考に通り、大学から合格をもらってレポート課題が出されました。
そのレポート課題に関しても担任助手の方にレポートの書き方を教わり助けられました。勉強面で後悔していることは英語です。もっと早くから英単語と英熟語をやっておけばよかったと感じています。英文を読んでいても単語や熟語がわからず読めない事が多く、高3の6月から勉強をして英単語をやっていてもなかなか入ってこない。
なら覚えやすい歴史や古文漢文に時間をさこうとなってしまいました。僕は指定校推薦だったのでその方法でなんとか行けましたが、一般受験となるとそうもいかないと思います。なので指定校推薦の分際で言えるアドバイスがあるとしたら英単語や英熟語はコツコツ高1からやっとくといいということです。
東進には高速マスター基礎力養成講座など便利なものがあるから毎日すこしでもやる習慣が大切だとおもいました。大学では多角的に物事を捉えられるように社会学やメディア研究を頑張ります。今後はコツコツやる事ができる人間になろうと思います。
勉強に関してはただただ学校の定期試験でいい点数を維持するだけでした。その学校での評定を利用し、大学に合格しました。8月の最後に推薦を決めるテストがあり、それに向けて6月ごろから東進で勉強していました。東進で英語と古文漢文の授業を取りました。
担任助手の方や東進の映像による授業のサポートがあり、古文漢文は以前よりできるようになったが2ヶ月で英語が伸びるはずもなく撃沈しました。それでもなんとか歴史と国語でカバーし耐えました。その後校内選考に通り、大学から合格をもらってレポート課題が出されました。
そのレポート課題に関しても担任助手の方にレポートの書き方を教わり助けられました。勉強面で後悔していることは英語です。もっと早くから英単語と英熟語をやっておけばよかったと感じています。英文を読んでいても単語や熟語がわからず読めない事が多く、高3の6月から勉強をして英単語をやっていてもなかなか入ってこない。
なら覚えやすい歴史や古文漢文に時間をさこうとなってしまいました。僕は指定校推薦だったのでその方法でなんとか行けましたが、一般受験となるとそうもいかないと思います。なので指定校推薦の分際で言えるアドバイスがあるとしたら英単語や英熟語はコツコツ高1からやっとくといいということです。
東進には高速マスター基礎力養成講座など便利なものがあるから毎日すこしでもやる習慣が大切だとおもいました。大学では多角的に物事を捉えられるように社会学やメディア研究を頑張ります。今後はコツコツやる事ができる人間になろうと思います。
明治学院大学
法学部
グローバル法学科
内田楓子 さん
( 日本大学第二高等学校 )
2026年 現役合格
法学部
私は高校2年生の4月に東進に入学しました。
東進で過ごす中で印象的だったのは東進の担任の先生や担任助手の方との面談の頻度の高さです。高校1年生の頃に通っていた別の塾では学習計画をすべて自分で管理しなくてはならず、なかなか自分に合った勉強法を見つけることができませんでした。ですが、東進では担任の先生や担任助手の方と勉強の優先順位を考えたり、チームミーティングの友人の勉強法を聞いたりするなかで、徐々に自分に適している方法を見つけることができました。
実は、私は3年生の12月まで公募推薦の勉強と一般受験の勉強を並行して行っていました。しかし公募推薦は不合格となり、その際に周囲との一般受験への学習量の差を感じました。ですが、そこからは「追いつかなくてはならない」という想いから苦手だった日本史を基礎から振り返り始めました。
受験生活を振り返って思い残すことがあるとすれば、10月、11月に小論文対策や資料作成に時間を割きすぎて一般の勉強を疎かにしてしまったことです。もっと上手な方法があったのではないかと思うこともありましたが、結果的にレポートのまとめ方や生成AIを効率的に活用する方法を身につけることもできました。また、毎日のように小論文を書いた経験は一般受験の英作文や国語の記述問題でも大いに役立ちました。
皆さんに伝えたいことは、勉強を進めていく中でどんなことも無駄にはならないということです。自分のペースで焦らず、周囲とは比較しすぎず、自分自身を保つことが大切です。
私自身、高校が大学付属ということもあり、クラスメートのほとんどが、早くから進路が決まっているという状況で、学校に行くことが嫌になる日もありました。しかし、“だいじょうぶ!”と自分に言い聞かせながら頑張り続けました。
大学受験は人生の中で最も精神的につらい時期ではありましたが、最も自分が成長した時期だと感じています。この経験を忘れずに進学後は、日本と海外の法律を比較しながらより多くの人が互いを尊重し合える社会の実現に貢献できる人財になりたいと考えています。
東進で過ごす中で印象的だったのは東進の担任の先生や担任助手の方との面談の頻度の高さです。高校1年生の頃に通っていた別の塾では学習計画をすべて自分で管理しなくてはならず、なかなか自分に合った勉強法を見つけることができませんでした。ですが、東進では担任の先生や担任助手の方と勉強の優先順位を考えたり、チームミーティングの友人の勉強法を聞いたりするなかで、徐々に自分に適している方法を見つけることができました。
実は、私は3年生の12月まで公募推薦の勉強と一般受験の勉強を並行して行っていました。しかし公募推薦は不合格となり、その際に周囲との一般受験への学習量の差を感じました。ですが、そこからは「追いつかなくてはならない」という想いから苦手だった日本史を基礎から振り返り始めました。
受験生活を振り返って思い残すことがあるとすれば、10月、11月に小論文対策や資料作成に時間を割きすぎて一般の勉強を疎かにしてしまったことです。もっと上手な方法があったのではないかと思うこともありましたが、結果的にレポートのまとめ方や生成AIを効率的に活用する方法を身につけることもできました。また、毎日のように小論文を書いた経験は一般受験の英作文や国語の記述問題でも大いに役立ちました。
皆さんに伝えたいことは、勉強を進めていく中でどんなことも無駄にはならないということです。自分のペースで焦らず、周囲とは比較しすぎず、自分自身を保つことが大切です。
私自身、高校が大学付属ということもあり、クラスメートのほとんどが、早くから進路が決まっているという状況で、学校に行くことが嫌になる日もありました。しかし、“だいじょうぶ!”と自分に言い聞かせながら頑張り続けました。
大学受験は人生の中で最も精神的につらい時期ではありましたが、最も自分が成長した時期だと感じています。この経験を忘れずに進学後は、日本と海外の法律を比較しながらより多くの人が互いを尊重し合える社会の実現に貢献できる人財になりたいと考えています。







