合格体験記 | 東進ハイスクール 北千住校 大学受験の予備校・塾|東京都 - Part 4

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現役合格おめでとう!!
2026年 北千住校 合格体験記

青山学院大学
経営学部
経営学科

戸川佳祐 くん

( 城東高等学校 )

2026年 現役合格
経営学部
僕は志望校に合格して、東進に入って正解だったと思っています。僕はもともと勉強があまり好きではなく、入ろうとしたときはやる気も全然起きずそのままだったら失敗していたと思います。しかし東進に入って担任助手の方やほかのひとたちと話していくうちに、やらなければいけないという思いが強くなり、勉強に身を入れることができました。

最初に受けた共通テスト本番レベル模試ではもちろん思うように点数が出るはずもなく、5割5分くらいでした。そのなかでも日本史は、30点ほどで、1番成績が低く焦りを感じました。しかし東進の金谷先生のスタンダード日本史は、物語のように日本史を理解させてくれて非常にわかりやすく、苦手意識を克服できました。おすすめの復習方法としては、大事なことが箇条書きになっているテキストを金谷先生の授業を思い出しながら復習するのが1番効果的だと思います。

そして僕が、志望校に合格できた大きな理由の1つが、担任の先生や担任助手の方の面談だと思います。担任助手の方は僕の勉強に向かう方向性を示してくれたり、モチベーションを上げてくれたりなど、自分の受験勉強の中で大きな存在でした。他にも東進には様々なものがあり、チームミーティングでは孤独な受験生活の中で人と関わるコミュニティを作り出してくれて、志望校別単元ジャンル演習講座では演習量を多く取ることができました。

志望校に合格した今僕は、このような周りの様々な人や要素によって志望校に合格できたと考えています。しっかりとそのような人たちに感謝してまた新しい体験を作っていきたいと思います。

立教大学
社会学部
社会学科

上原一輝 くん

( 小松川高等学校 )

2026年 現役合格
社会学部
僕は大学受験を意識し始め、2年生の5月に東進ハイスクールに入学しました。2年生のときは週に3回ほど東進に行き、今井先生のD組の講座を受けて笑いそうになりながら勉強していたのを思い出しします。そこで音読を毎日行い、僕の英語力は飛躍的に上がりました。今井先生は恩師です。

3年生になるまでに安定して成績を伸ばすことができました。冬休みくらいから毎日登校を始め本腰をいれるようになるとその習慣が定着化し、隙間時間には単語帳を開くようになりました。3年生になっても変わらず、毎日登校し、夏休みには朝8時半から夜9時半過ぎまで勉強するという今までしたことないことにも挑戦できました。

共通テスト対策演習や過去問演習講座、志望校別単元ジャンル演習講座は東進の強みだと思います。それらを活用したおかげで、12月の共通テスト本番レベル模試では目標点数を大きく下回ってしまうこともありましたが、諦めず勉強し、本番では最高得点を取ることができました。

僕がおすすめしたいのは「音読」です。英語は1番重要な科目と言ってもいいと思います。音読をすることで速読力、単語力、慣れを得ることができます。僕は1年半以上続けて、英語が得意科目になり、受験で強力な武器にすることができました。これは大学に入ってからも活かしていきたいです。1日に数回からでもいいのでやってみてはいかがでしょうか。

途中、不安に思ったりして迷走していた時期もありましたが、担任の先生や担任助手の方に相談し、勉強を頑張ることができました。ここも東進の強みだと思います。大学では東進を通して培った人間力を活かし積極的に人と関わることを意識し、様々な視点を持った人間になるように精進していきます。

立教大学
スポーツウエルネス学部
スポーツウエルネス学科

窪田彪我 くん

( 成城高等学校 )

2026年 現役合格
スポーツウエルネス学部
僕は高校1年生の夏頃に東進に入りました。硬式野球部に所属していたため、対面授業よりも自分のペースでできる映像による授業を選びました。僕は東進に入り勉強時間と集中力が大きく変わりました。受験を経験して後輩に言いたいことは3つです。

1つ目は「ウトウトしながら勉強を続けないこと」です。僕は7月下旬まで部活の後に東進へ向かう日々でした。正直なところ眠気との戦いでした。そこで僕は「15分の仮眠」を習慣にしました。15分の仮眠は8時間の睡眠に匹敵するほど効果があると言われており、その後の数時間を高い集中力で学習に充てることができました。ウトウトしながら勉強するくらいなら一旦寝たほうが良いと強く感じています。ただしアラームをかけないと大変なことになります。

2つ目は「東進で無駄な時間を1分も作らないこと」です。僕は家ではどうしても気が緩んでしまうことがありましたが、東進では「勉強するか、仮眠を取るか」のどちらかしかせず、無駄な時間は一切ありませんでした(仮眠は無駄な時間ではない)。これを再現するために僕は東進に来て椅子に座ったらその日の勉強・仮眠予定表をみっちり書いていました。この意識が学習密度の向上に繋がったと感じています。

3つ目は「これだけやって落ちたら仕方がないと思えるほど勉強すること」です。受験は最後、気持ちの勝負になります。これだけやったと胸を張れる人は本番強いなと感じました。そして志望校に対する気持ちも同じです。「意志あるところに道は開ける」まさにこの通りだと実感しました。

立教大学
社会学部
現代文化学科

高橋佳吾 くん

( 駒込高等学校 )

2026年 現役合格
社会学部
僕は3年生の7月頃に東進に入学しました。きっかけは友達がみんな受験に対してしっかり考え塾に入って勉強をしていて、僕も危機感を感じたので塾を探しはじめたことでした。僕は勉強する習慣もなく、机に向かうこと自体が苦痛だったのですが、東進に通い続けることによって無理やり自分も机に向かわせるところから始まりました。

最初は勉強の仕方もわからず正しい方法なのかどうか不安を感じつつ勉強していました。色々な動画を見漁り自分に合っている勉強法を探したり、先輩に話を聞いていました。しかし結局に自分に合っているかどうかはやってみないとわからないので日々の勉強習慣の大事さを痛感しました。

特に大問別演習が自分を成長させてくれたと思っています。僕は国語がとても苦手だったのですが、担任助手の方から大問別演習を良いことを教えてもらい、一生懸命取り組んだら共通テスト本番で自己ベストを出すことができました。たくさん量を解いて経験値を上げれたことが自分の中でうまくいった要因だと考えています。

僕は1月に入ってから急に伸びを実感することができました。それまでは本当に本番に間に合うのか不安でいっぱいでしたが、継続して勉強していました。そこで不貞腐れていたりしたら本当に間に合っていなかったと思います。どんな状況でも継続して勉強しておいて良かったと思いました。現役生は直前で伸びるということを信じていなかったのですが、本当に伸びたので諦めない限り可能性はあると心から思いました。こ

の受験生活を忘れずに大学では色々なことをチャレンジして卒業する頃にはやりきったと思えるような大学生活を送れるように頑張ろうと思います。

法政大学
デザイン工学部
建築学科

渡部晴 くん

( 小松川高等学校 )

2026年 現役合格
デザイン工学部
僕が大学受験を意識し始めたのは高2の冬頃です。周りの友達が予備校を探し始めたり、本格的に受験勉強に取り組み始めてるのを見て焦りを感じ東進に入学しました。それまでは部活ばっかしていて勉強をほとんどしない日が多かったのですが、東進に入ってから部活がある日でも夜から東進に来たりして着実に勉強習慣がついていきました。東進に来るのが憂鬱な日もありましたが、それでも通ったからこそ学力がついたんだろうなと思います。

東進に1年と少し通い、担任助手の方や担任の先生、親、様々な人に支えられて受験を乗り越えることができました。東進に入ったばっかの頃はとても第1志望を受験できるような成績ではありませんでした。けれど担任の先生や担任助手の方との面談で勉強計画を立てたり、その計画を1個1個着実にこなすことで第1志望を受験できるレベルまで学力を上げることができました。

親身になって一緒に計画を立ててくれた担任の先生や担任助手の方には感謝しかありません。1年ちょっとの受験生活、間違いなく人生で1番努力した期間だと思います。忍耐力、努力の大切さ、周りの大人への感謝の気持ちなど勉強以外にもたくさんのことを学ぶことができました。僕は大学に進んだあとも試験を受ける機会があります。この受験生活で学んだことを活かし、大学生活を最大限楽しみながらずっと叶えたかった将来の夢を掴みたいと思います。

校舎情報

北千住校

北千住校
地図
足立区千住2-55
ヤヨイ第2ビル 3・4F ( 地図 )

電話番号0120-693-104
(または03-5284-1455)

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