ブログ | 東進ハイスクール 新百合ヶ丘校 大学受験の予備校・塾|神奈川県 - Part 232

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2022年 7月 21日 毎日やっていたこと

こんにちは!東京理科大学一年の濱田です!本日のブログのテーマは毎日やっていたことです。

 

東進では夏休み時間割が始まりましたが皆さんは夏休みは始まったでしょうか。夏休みは受験の天王山とも言われ、非常に大事な時期です。この夏休みに猛勉強し、ライバルと差をつけられた人が受験に合格すると言っても過言ではありません!そんな夏休みに私が毎日やっていたことについて書きたいと思います。大きく分けて2つあります。

 

1.英単語を覚える

英単語は毎日していました。どの時間帯にしていたかというと東進の開館前と閉館直前にやっていました。まず、朝は八時に開館するにもかかわらず、ホームクラスの一日中受講できる席に座るために七時過ぎには東進の前で並んで座っていました。(人が多すぎて受講できるスペースに座れなかったので)ですので、朝は30分から45分ほど英単語をしていました。また、閉館直前は15分前から30分ほどしていました。一日に一時間弱英単語をすることで共通テストの英単語では苦労しませんでした。

 

2.数学に触れる

理系ならではあるんですけど数学には毎日触れていました。やっぱりりけいの受験において最も重要な科目は数学であることは事実で数学をおろそかにするほど良くない行為はないと思います。少し触れないだけで数学は勘が鈍ります。正直この時期は理科二科目は毎日触れていなかったと思います。ですので、時間の都合とかを考えると毎日数学に触れることは可能だと思います。

 

他にもいろいろ考えて毎日行動してほしいなと思います。大変ですけど勝負の夏東進ハイスクールでともに乗り越えましょう!

 

明日のブログは中田担任助手による夏休みの重要性についてです!お楽しみに!

 

 

 

 

2022年 7月 20日 𝑯𝒐𝒘 𝒕𝒐 𝒓𝒆𝒍𝒂𝒙

こんにちは東京工業大学情報理工学院1年 三輪海斗です!

 

明日から東進の夏休み時間割が始まりますね!

夏休みになると東進にいる時間が長くなるので、時間の使い方がカギとなってきます。

ということで、今回のテーマは「おすすめの休憩法」です!!

私が受験生の頃どのように息抜きをしていたかをこっそり教えちゃいます。

休憩を上手く取って良いリズムを作りましょう!

 

●休憩は取りすぎるな

東進で勉強していて、休憩が長引いたり、勉強を再開してもなかなか集中できない…。ということはありませんか?

そもそも勉強に集中できなくなるのはどんな時でしょうか?

持論ですが、それは『勉強より楽しい・刺激があるものがそばにある時』ではないでしょうか。

 

勉強の合間に取る小さな休憩で、ゲームなどの勉強より楽しいことをしてしまうと頭の中がそれで満たされてしまいます。

ゲームは脳を刺激するように作られているのですから、当然ですね💦

普段、リフレッシュのためにスマホをずっといじってしまっているそこのあなた、逆効果になっていませんか!

 

夏休みの貴重な時間を無駄にしないためにも、休憩の取り方にも慎重になりましょう!

 

●おすすめの休憩方法

休憩マスターこと、わたくし三輪が休憩のコツを二つ伝授したいと思います。

 

①大きい休憩は一日の最後に持ってくる

先程書いたように、休憩が楽しすぎるとその後の勉強に集中できなくなってしまいます。

ですが、受験生とはいえYoutubeを見たり、漫画を見たりしたいですよね...。

そこで私は塾では真面目に勉強して、帰ってきてから寝るまでの間は全力でだらけていました。

睡眠も大切なので、寝る時間になったらちゃんと寝るようにしましょう!

 

②担任助手や友達とダラダラ話すのはやめよう

生徒として東進を利用していた頃、ずっとカウンターで誰かと話している生徒をよくみかけました。

もちろん、友達や担任助手と話すのは楽しいですが、貴重な時間を消費してしまいます💦

勉強に関係のない話はしすぎないようにしましょう!

 

 

受験勉強も立派な青春

-Kaito Miwa(2004-??)

 

「受験勉強に青春を捧げる」というフレーズをよく耳にしますが、受験勉強も青春の一部だと思います!

勉強は辛いかもしれませんが、楽しんでいきましょう!

 

 

明日のブログは濱田担任助手による「毎日やっていたこと」です!!お楽しみに!!

 

 

 

2022年 7月 18日 過去問に対する正しい捉え方

こんにちは!担任助手2年打田伊吹です!

この頃はというと、雨で寒くなったかと思いきや、昨日は33℃まで気温が上がったりと、不安定な天気が続いてますね。

 

みなさんは体調いかがでしょうか。

昨日も東京都では新型コロナウイルスの感染者数が15000人を超え、無視できない状況になっています。

受験生である高3生のみなさんは絶対に感染しない様、体調管理怠らない様にしましょう!

 

さて、本日は受験生向きになってしまいますが過去問に対する心構えをお話しできたらと思います。

GMでも度々説明されていると思いますが、8月末までに共テ・二次私大10年分やりきることが受験生である皆さんに与えられたミッションです!

 

過去問は順調に進められているでしょうか。

この質問をした場合、過去問を解いている人の9割以上がNOと答えるでしょう。

しかし、過去問に対する向き合い方を変えてみれば、ほとんどの人がYESに変わるはずです。

 

大抵の受験生はこの夏で特に今7月は思うように点数を取ることができません。

初めて、自分の第一志望の大学の過去問を解いたとき、あまりの出来なさに亜然とし、今までやってきたことが無駄のように思ってしまいました。

これは受験生の夏、やる気が入る時に起こりがちなことだと思います。

 

では、今一度過去問の目的は何か考えてみましょう。

 

自分の実力を測る場。

 

僕はこの捉え方をしてしまい、実際に現役時代とても苦労しました。

 

僕が思う過去問の正しい使い方は

 

苦手を見つける

 

ことだと思います。

 

ただし、これはずっと言えることではなく、受験期直前では自分の実力を測る目的で解く必要もあると思います。

 

しかし、受験生の夏はこれを意識するだけでも過去問の進度が変わってくると思います。

 

なので皆さんには過去問は『実力を測る』ではなく『苦手を見つける』ものだと捉えるようにしてほしいなと思います。

 

人間完璧ではないので今の時期から過去問で高得点を取れる人はそうはいません。

 

なので、まずは自分の苦手を知って、これからの対策に向けて備えられるようにしていただけたらと思います!

 

これを意識してみて自分の苦手を克服する夏にしましょう!

明日のブログは岡島担任助手の「夏休みの過ごし方」です。お楽しみに!!

 

 

2022年 7月 16日 なぜ東進に入ったのか

こんにちは!青山学院大学理工学部1年中臺健心です。

今回は、私が東進に入った理由を、東進の魅力をもとに紹介したいと思います!

 

東進の魅力① 自分に合ったスケジュールで受講ができる

私は高校時代、サッカー部に所属していました。平日、部活が18時30分ごろに終わり、そこから塾に行くとなると、家が遠いのもあり毎回20時頃から勉強となってしまいます。そのため、対面授業の塾に通うとなると、時間が決められているため授業に遅れることが多くなってしまいます。しかし、東進は映像授業なので、部活などで遅刻をしても自分のタイミングで受講を始めることができ、さらに2倍速受講をすれば復習や確認テストまでやることができるため、部活により受講ができないという心配をする必要がありません!部活生にとっては最高のコンテンツとなっているのです!

 

東進の魅力② 過去問演習が充実している

東進の高3生はよく知っていると思いますが、東進の過去問は7~8月で共テ10年分、二次私大10年を目標としています。早めの過去問演習を行うことで、早めに第一志望の分析をし対策に移ることができます!そして何より、共テ5年分、二次私大5年を終わらせていれば、9月に単元ジャンル別演習に入り、より一層過去問対策、演習に拍車をかけることができます!

ここで、単元ジャンル別演習とは、簡単に言えば、過去問を解いたことでどの分野が弱いのかを導き出し、AIが自分専用の問題集を作ってくれるというものです。そのため、この講座は最も効率的に過去問対策ができる教材と言っても過言ではありません!皆さん、9月からしっかりと単元ジャンル別演習に取り組むためにも、今のうちに受講を終わらせ、じゃんじゃん過去問を進めていきましょう!

 

このように、私は、部活生でも問題なく受講ができて、さらに過去問演習が充実していて効率的であることから、東進に入りました!

皆さんも東進のコンテンツを最大限活用して頑張りましょう!

 

明日の自習室使用予定はありません!

明日のブログは牧担任助手による模試の復習方法です!明日もぜひ見てください! 

 

 


2022年 7月 15日 なんで、私が東進に?

最近は日が伸びてきて6.7時ぐらいになると綺麗な夕焼けが見えるのが夏のいいところ

だなぁって思いながら、この暑さを忘れようとしています。
みなさんはなにか日常に小さな楽しみはありますか?
今日のブログテーマは「私が東進に入った理由」です!
少し私自身の話をすると、中3の学校での三者面談において「このままだと浪人だよ」と
当時の学校の担任の先生に言われ焦りを感じたことに加え、サッカー部の他の同期が比較
的頭が良かったこともあり、「私も勉強しなきゃ」と思い、高1になる前の春休みに塾探
しをはじめました。

左脳

駿台や、早稲アカなど東進以外にも様々な塾の体験をしましたが、私は週6のサッカー部
に所属しており、サッカー部の活動を犠牲にしてまで勉強をするのは違うなと思っていた
ため、部活生でも通える東進にしたというのが1つ目の理由です。
さらに、私は中学時代勉強をしてこなかったこともあり、最初は勉強する事自体やり方も

わからずな状態でした。
しかし東進のように自分の学力に合う講座主体的に決定することが出来、それを自分が

決めたペースで進められ、自らが主体的になって勉強できるというのが2つ目の理由です。

右脳

しかし1番の私が東進に入る決め手となったのは当時面談をしてくださったある担任の

社員さんでした。
初めて東進で三者面談をした際に、何もわからない状態の私に対して1つずつ丁寧に教え
てくださり、私自身に親身になって話をしてくださったので、私はもちろん今まであげて
きた理由もありますが、直感的に「東進に入る!」ということを三者面談のタイミングで
決めました。


最後に

私がなぜ東進に入ったのかを話してきましたが、これは他のことにも言えると思う

のですが、理由はあとからつけることができます。
なので結局物事は論理的確に決めるのではなく直感的に決めるものなんだなと私は

思います。
みなさんもなにかに悩んだ時などは直感的に決めてみるのということをするのも

いいかもしれません!
最後まで読んでくれてありがとう!
明日のブログは中臺担任助手の「私が東進に入った理由」です!
あの中臺担任助手がなぜ東進に入ったのか気になりますね
明日のブログもぜひ楽しみにしてください!

 

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