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合格

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早稲田大学
商学部

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山内麟太朗くん

東進ハイスクール調布校

出身校: 三鷹中等教育学校

東進入学時期: 高2・2月

所属クラブ: 野球部 部長

引退時期: 高3・7月

早慶上理難関国公私大模試

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短い時間を1番有効活用できるのが東進の強み

 僕がこの1年の受験生生活で感じたのは時間の短さでした。ですが、その短い時間を1番有効活用できるのがこの東進ハイスクールの強みだと思います。実際に東進に入って受講し、担任助手の方々にお世話になり始めたのは高校2年の共通テスト同日体験受験の頃だったため、最初から他の人達よりは少し遅れたスタートとなっていました。

受講は6月まで、夏休みは過去問演習講座、それ以降は志望校別単元ジャンル演習講座というのが東進の一般的な流れですが、最初の時点では若干の遅れがありました。他の塾であれば少しでも遅れれば追いつくのが大変になりますが、ここから追い上げられるのが東進です。週末はほぼ一日中、平日は放課後夜まであった部活動の後に、毎日自宅受講や校舎の自習室を活用して学習をし、徐々に成績を伸ばしていくことができました。

成績を伸ばすのに役に立ったことが2つあります。1つ目は、受講です。学校の授業では対応しきれない部分が多くあるのが大学受験で、その足りない部分を補ってくれるのが受講だと思っています。古文の授業や日本史の金谷先生の授業がおすすめです。

2つ目は、志望校別単元ジャンル演習講座です。特に早稲田や慶應などの難関私大では過去問をやらないと慣れることのできない部分があり、知識の聞かれ方も複数あります。また、アウトプットという一番受験に必要なことや、私立大学で多く出てくる記号問題なども他の予備校に比べて何倍も多く演習が出来ました。合格に一番役に立ったのはこの演習だったと思っています。

1年間の受験生活は時間が短いと最初に書きましたが、あまり成績が伸びない時や問題が解けなかった時には勉強が進まないことも多々あると思います。その時にはインプットにもう一回戻るなど、やり方が変わったとしてもとにかく勉強をすることだけは止めないようにして第一志望校合格をつかみ取ってください!

合格データ合格の秘訣を聞いてみました!

Q
部活に所属していましたか?
A.

Yes

Q
東進を選んだ理由
A.

部活動に所属していて、自宅受講に魅力を感じたから。

Q
チーム制をどのように活用していましたか。チームミーティングでの楽しかった、または印象に残っている思い出を教えて下さい。
A.

チームミーティングがあることによってほかの人と競い合うこと、同じような目標の人たちとコミュニケーションをとることができたので良かったです。

Q
部活や学校行事と勉強の両立法や部活・学校行事をやっていてよかったこと、部活を通して身についた力があれば教えて下さい。
A.

精神力

Q
やる気の原動力、モチベーションを高める方法は何でしたか?
A.

好きな音楽を聴く

Q
志望校を決定したきっかけや理由を教えて下さい。
A.

先輩が行っていて憧れていた

Q
あなたにとって受験勉強とはどのようなものでしたか?
A.

精神力との闘い

Q
東進のおすすめは?
Q
おすすめ講座
A.

【 早大古文スペシャル 】


【 ハイレベル私大現代文トレーニング 】
模試でいい順位が取れました。

【 スタンダード日本史B(戦後史の攻略) 】


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