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合格

283人の東進生の
現役合格の秘訣が満載!

東京都立大学
経済経営学部

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写真

玉寄美結さん

東進衛星予備校首里儀保校

出身校: 沖縄県立 首里高校

東進入学時期: 高2・1月

所属クラブ: サッカー部

引退時期: 高2・3月

共通テスト本番レベル模試

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「絶対に合格する」意志で推薦と一般を両立

 私は、高校2年生の1月に東進に入学しました。入学前は部活と勉強のバランスに苦心していましたが、東進の環境が私を正しい学習リズムへと導いてくれました。東進では、映像による授業で講師の面白い小話が聞けたうえ、担任の先生が模試の結果を毎回褒めてくださいました。そのような環境のおかげで、勉強に対して前向きに取り組めるようになっていったのです。

私は、高校3年生の6月頃に総合型選抜を受験することを決め、夏休みから、一般選抜に向けた勉強と総合型選抜の対策を並行して行いました。他の一般受験生が一般試験に向けて学力を上げていく中で、私は周りとは違う総合型選抜の試験のために、英作文練習と英語面接練習に多くの時間をあてていました。そのため、限られた時間の中で、一般受験対策をどう進めるべきか模索する日々でした。

しかし、担任の先生との面談を通して、やるべきことを整理し、優先事項を決めて効率的に学習に取り組むことができたため、共通テスト本番レベル模試の点数も着実に上げながら、総合型選抜で合格することができました。

東進の魅力はたくさんあると思いますが、私にとって特に役に立ったのは、過去問演習講座大学入学共通テスト対策です。東進では、共通テストの過去問10年分を夏休み中に1周することが薦められており、私自身も夏休み期間はそれを目標にして学習を進めることができました。その結果、共通テストの問題傾向に早くから慣れることができ、一般選抜でも他の受験生と戦える力をつけることができたと思います。

推薦と一般の両立は私自身の限界への挑戦でしたが、その経験が私を精神的に大きく成長させてくれました。どちらの試験対策をするにあたっても「私は絶対に合格する」という強い意志があったからこそ、合格を勝ち取ることができたと思います。大切なことは、その時にできる最大限の努力をし、自らの「合格の道」を日々1歩1歩進んでいくことだと思います。

合格データ合格の秘訣を聞いてみました!

Q
担任の先生の指導や面談で役立ったことや、印象に残ったときの様子
A.

私のそれまでの学習の進め方を修正してくださったことです。そのおかげで、より効率の良い学習につながりました。

Q
あなたのおすすめの東進模試を教えて下さい。
Q
部活に所属していましたか?
A.

Yes

Q
東進を選んだ理由
A.

私のペースで学習を進めたかったことに加え、学校からの距離が近かったからです。

Q
チーム制をどのように活用していましたか。チームミーティングでの楽しかった、または印象に残っている思い出を教えて下さい。
A.

他校の学校の受験の雰囲気などを知ることができ、楽しかったです。

Q
参加して役立ったイベント(特別招待講習・公開授業・塾内合宿等)とその感想
A.

東進グローバルイングリッシュキャンプに参加したことで、リスニング力とスピーキング力を鍛えることができ、総合型選抜の英語面接で活かすことができました。

Q
やる気の原動力、モチベーションを高める方法は何でしたか?
A.

ライバルを作って点数を競っていました。

Q
「独立自尊の社会・世界に貢献する人財」として具体的にどんなことに、どのように貢献していきたいと考えていますか。あなたの将来の夢・志を教えて下さい。
A.

私は、大学で投資について専門的に学び、将来は投資の専門家として国民1人1人の生活をサポートしたいです。また、英語を使って金融市場でグローバルに活躍したいです。

Q
おすすめ講座
A.

【 現代文の応用 国公立大記述対策講座 】
それまではフィーリングで解いていた現代文の解答を作るプロセスを理解することができたからです。

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