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東進でメリハリのつけ方を学んだ
僕は将来、患者の声に耳を傾け、生活の質まで考慮したケアを提供できる医師を目指したいと考えています。また愛媛大学医学部では地域医療に関する教育が充実しており、地域医療実習や、地域医療学の講義を通して現場の課題を実践的に学ぶことができます。僕はこうした学びを通して、患者中心の医療を実践するためにチーム医療の重要性についても理解を深めたいと考えています。
僕は東進での学習を通して、メリハリの付け方を学ぶことができたと思います。休みの日も朝から東進に通い、昼食はみんなで他愛もない話をして楽しい時間を過ごし、また切り替えて勉強に臨む。苦しい受験期を頑張ることができたのは、東進で一緒に頑張る仲間がいたからです。本当に東進に入ってよかったと思っています。いつも支えてくれた家族、一緒に頑張ってきた仲間、進路について真剣に考え支えてくれた東進や学校の先生方、本当にありがとうございました。
合格データ合格の秘訣を聞いてみました!
今までの先輩たちの模試での点数などのデータから分析して、指導を行っていただいて、自分の立ち位置をしっかり理解することができました。
結果が出ずきついときに励ましてもらって、頑張ることができました。
1日で受験することで、本番のスケジュールに対する耐性がつき、共通テストに対して強くなったと思います。
Yes
学校の中で高いレベルで勉強を頑張っている人たちが東進で学力を伸ばしていると聞き、入学することにしました。
長距離というきつい種目だったので、目標に向けて努力する継続力を身につけました。
進路の選択肢が広がりました。
しっかり復習することや苦手分野に向き合うことが自分の自信や問題を解く楽しさに繋がり、乗り越えることができました。
志望校に合格した後の自分を想像することがモチベーションに繋がりました。
自分が幼少期に支えてもらったように、自分も患者さんの病の背景から治すことのできる医師になりたいと思いました。
逃れられないラスボスです。しかし、その中に楽しさや充実感もありました。
医師不足の地域で住民の方々の安心を支えられるような医師になりたいです。
過去問演習講座
早くから志望校の傾向を知ることができ、それがその後の勉強の効率を上げることに繋がりました。
志望校別単元ジャンル演習講座
自分の苦手としている分野の受講ができ、弱点克服に繋がりました。
東進模試
たくさんの模試を受け、進路の可能性が広がったと思います。















